おばさんの腕時計はもっと評価されるべき

June 10 [Fri], 2016, 0:18
腕時計との付き合いは、高校生年からだ。

最初は高校生入学の祝いとして、両親からもらいました。

両親風情の腕時計でしたから、地味ではありましたが3通年共にした特別な腕時計だ。



自身で腕時計を買ったのは、成人になった自分への褒美として、アルバイトで貯めた財産で購入しました。

二流ではなく、せっかくのおみやげのアラームなので、ひとまず当時の俺が買える程度の商標の腕時計を購入しました。

その腕時計を選んだ理由は、こういう商標は断じて流れを追っていらっしゃる物ではなく長く使えそうという実例(=馴染み)でした。

結局、20時世経った今でも作ることができます。

20歳のティーンズも40歳のおばさんも違和感無く持てる腕時計だ。

少々使っておわりという商品ではないので、未来を見据えてその時の流行りに流されることなく選ぶということが大切だと思います。



また、その時の商売によっても腕時計を選ぶポイントは違ってきます。

とあるポイントをしていた間、その職場ではよく水を取り扱う企業だったので、普段の盛装腕時計はTPOに合わないし、乱れるし傷つくかもという不安もあって、その職場用の腕時計を買いました。

そのアラームを選んだ最大のポイントは、耐水性に優れているか、ということでした。

結局、水を複数かぶっても今尚割れることなく、時代を刻んでいる。



そして、文字盤がデジタルディスプレイです物は避けている。

これは俺個人の感覚で、時間は正確ではあるけど、全体の日数像が掴みがたいと受け取るからだ。

例えば、「出発の日数まで45当たりある」という考えが文字盤では見た目で頷けるけど、デジタルディスプレイではまず見では分かりづらいインスピレーションがあるからだ。

のち、私の嫌いな件数、避けている件数を見ることが苦しみという、依然として自身の核心もありますが、デジタルディスプレイはこうした理由で選びません。

何だか、腕時計を見分けるたびにその嫌いな件数を目にすることが多いのです。



という結果、私の腕時計を選ぶポイントは、「流れに流されない定番のグッズ」、「その時の状況に応じたグッズ」、「デジタルの文字盤ではないグッズ」だ。

今日腕時計って手頃な賃料のものが増えましたよね。



100円均一にも売ってるし

数千円くらいで支払える手法も結構見かけます。



でも、一年中塗り付けるものだからこそ

こだわったものにしたいんです。

それで、俺がアラームを選ぶ転機!



できれば信頼できる商標の手法。

デジタルよりもアナログ。文字盤大型。

日数が押さえる性能があればいい。オプションは無用。

シンプルなモデル。かつ探る度に癒される可愛さがほしい。

手頃な予算が嬉しい。止まったらその都度買い換えるニュアンス。



という感じで探したこと、見つかりました♪

その名も『チープカシオ』



カシオの製品なのですが、手掛かり存在画面に陳列されて…

というような巨額ものではなく。



周期クラスのゴンドラ什器や、塀にフック陳列されて掛かるような

千円くらいからの手頃な予算で、不要な性能の薄い腕時計。



色つやは悪徳をパターンにした手法ばかりで

メンズくさいのか文字盤も大きめで日数が見やすい。

アナログもデジタルも有り。



買った人の陳述を見てみると

『大きいと思ったけど付けてみると眩しいし見やすい』

『安っぽいから色あい隔りで取り揃えたく至る』

『カシオだから真実味がある』

というニュアンス。



こんなにも私の希望にそぐう腕時計が居残るなんて!

さっさと買おうと思います♪
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