脱ニート予備群! 

2006年02月22日(水) 17時18分
バイト受かった!
てか人足らんみたいで即決でしたにぃ。

っしゃ〜!
オラァ!

あーなんか意外と大丈夫だったわ。
どもったけど!
もっと早くに行けば良かったべね。
思い付いたら即行動しななぁ…



コンビニですよ。
バイトといえばのコンビニですよ。
因みに24時間営業じゃないです。
駅の構内にある所です。
ちょっと安心ですね。

しかしちゃんと適応できるかしら。
店に
というか

社会に?






頑張ります!

冬の公園にて 

2006年02月21日(火) 11時50分

手を繋ぐ。

一緒に歩く。



抱き合って

キス。
キス。
キス。


キス。


触れ合って

キス。


まさぐられて


キス。
深いキス。


人肌はこんなにも温かだったんだね。



冬の公園は寒くて寂しいけれど
まるで世界の終りのようだったけど

暗闇のなかで二人

閉じ込められても構わないとさえ思った。


このまま二人溶けてしまえばよい。


お互いがお互いに吸収されればよい


喰って
喰われて


土に帰る

言葉は嘘をつく 

2006年02月13日(月) 17時56分

言葉の力が怖くていつも押し潰されそうになる。
言葉にならない事が多すぎて自分の無器用さに腹が立つ。

言葉が信用ならなくて
それでも声をかけて欲しくて




だけど1番信用できるのは肌と肌の触れ合いのような気がしてならないのだ。

冷たいコミュニケーションツールである携帯やパソコンでしか繋がりを持てなくなってしまう私は何と愚かなことだろう。

他人と接触するのが辛い。
見知らぬ人や初めて会う人と喋ることが辛い。



最近見る朝日新聞の公告と「風と木の詩」に影響されてるのかもしれません。
あの公告、いい公告なんだろうけど今の私には嘘っぽい。



KOIBUMI 

2006年02月13日(月) 17時23分
私の彼はチョコレートが苦手なので
今年は手紙を書くことにしました。

私は好きな人になるととたんに意見やわがままが言えなくなる
性質をしています。

今回思い切って思いのたけを(笑)書き綴りました。




それがまあ大変な作業で。





三時間もかけて便箋二枚分。






チョコレート作ったのと同じくらいです。

お嫁サン 

2006年02月03日(金) 10時21分
私はお嫁さんという言葉があまり好きじゃありません。
だって女へんに家じゃん!
女は家にくっついてろ!みたいでさ。やなんだよ。


って思ってました。

思ってました。


が!



昨日ね、彼とメールのやりとりしとったんです。

で彼からのメールのシメ言葉に「嫁よ」ってきたんです。


嫁。


嫁?!



私あなたのお嫁さんなんや!って思ってさ。
もちろんお嫁さんではないんだけど。
なんか凄く嬉しかったのですよ。

嫁ってことはあの人は旦那様。
旦那様。


きゃ〜!


ってね。なったんですね。


しょうもないですね。

たまにはいいじゃん!

かんたん 

2006年01月28日(土) 13時57分
私と言う人間は、とてつもなく怖がりです。






同じ場所にいるのに伝えられなくて。

他の女の子とニコニコ話しているあの人をみて焼きもちを焼いて。

なんの気無しに放たれた言葉に傷付いたり。

近い距離にいるのに、いつも公共の態度をとらなきゃならなかったり。


そんな日々が辛かった。


私達のそんな関係を他人が「辛いんじゃない?」と聞いてくるたびに一層不安になった。


本当にちょっとしたことなのに、それさえも言い出せなくて。


最後に手を繋いだのが一ヶ月も前だったりして
余計に体が、心が遠く感じてた。








でもね、なんもしないで後悔するより、何か始めた方がいい。









昨日久しぶりに彼と同期の子(♂)二人で飲みに行きました。
コタツのある居酒屋だったんだけど、
料理食べ終って手と足を突っ込んでたら手を握ってきはったんです。


探るように。
ゆっくりとやさしく。
コタツの中。
それはすこし秘密めいていて。
たまらなくなって。
近くなって。




四日間言えなかったことをやっと言えたんだ。
口に出してみると意外と簡単だった。
ほんと。躊躇してたのが馬鹿馬鹿しい位。

よかった。

よく眠れそうだ。



何もない 

2006年01月20日(金) 1時02分
私は本来知らない事を知り
知らないはずの私は手出しをすることを許されない


君は何かを出したいんじゃない?

君はその手段を知りたいのでしょう?


しかしその言葉を私が話すことは許されない

私は何も出来ない?

近くて遠い 

2006年01月16日(月) 0時05分
好き過ぎて、怖い。
失うのが怖い。





弱っているあの人を見ていると辛い。
でも反面、安心してしまうのだ。


これで他の人の所にいくことを心配しなくてすむ。

嫉妬心でさいなまれることもない。

このままでいいかな。とおもってしまうのです。





でも。



病気のあの人とは近い距離がとれない。



あの人の呼吸を感じられない。

あの人の臭いを感じられない。

あの人の体温を。

あの人の鋭い目を。



それ程辛いことってある?

雨降りの朝は少しメランコリック 

2006年01月14日(土) 11時20分
やばす!
又鬱気味になってきた!

昨日は結構混んだ電車内で泣いてしまったし。
気付かれんようにずっと下向いてたんだけど気付かれたかなーやだやだ。





人生は暗い、悲しい夜のようなもので、時折稲妻がパッと走らなければ、とても耐えられないだろう。
(清水邦夫作・『草の駅』より)





多分こんな台詞だったんやけと今パッと思い出しました。
大学に入って初めてやった芝居の私の役の台詞です。
精神病院に勤めていた中年看護婦の役。


そやねんなぁ…と妙に納得した。
今ならかなりストレートに話せるんやないかしら。この台詞。

この後うろ覚えだけどこんな感じで続きます。





けれどもその一瞬こそ、その数秒の間こそ、数千年の闇を拭いさり、喜びと安らぎを与えてくれるはずだ。







光は数秒しかないんやね。
うちらはその数秒の為にずっとずっと暗い闇に存在しているんかな。
寂しい気もするけどさ。
気が楽にもなったかな。


光を見い出すために少し動いてみようと思う。

しかしそもそも、私は闇がそんなに嫌いじゃないのだ。

言葉にならない 

2006年01月13日(金) 13時15分

なかなかどうして
生きることは
こんなにも
辛いのか




独りが苦しい


瞼が熱くなる

皮膚に塩分を含んだ液体が伝う


どうしたら
話せる?
どうしたら
言い表せる?




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