ボンベくんが気になる! 

March 06 [Tue], 2007, 19:21
君のハートをつける♪
ボクはボーンベ ボ〜ンベボンベボンベく〜ん


何 者 だ!?ボ ン ベ く ん!

再開します。 

March 05 [Mon], 2007, 19:11
ずっと放置してあったヤプーズの日記。
サービス終了と言うことで、ヤプロブに移管しました。
折角だからまた何か書いてみるかw

思えばこの3年の間に、色々とかわりまして、ダイビングなんて始めてみました。

はい!そこの貴方ジュゴンじゃありませんから・・・

まあそんなこんなで、ダイバー関係の知り合いが出来たりしたんですが、水中写真も面白いなぁ・・・
器財買ったら身上潰すだろうな。
元から潰れてるって話もありますが!!
友だちのダイバーさんで、中々良い写真を撮る人がいるのですよ。
ここですが。
鯨の写真とか凄く好きです。
美味しそうだしw

最近嘉手納基地にF-22が配備されて、カメラ弄りたい症候群が酷くなってます

┌┤´д`├┘だるい!! 

January 15 [Wed], 2003, 23:59
風邪を引いたらしい。。。。
馬鹿は何とかと言うのに、今年の風邪はどうなってるのか?
へ(^^へ)))。。。ふらふらぁ としてて、どうにも集中力がない。
駄目だだめだ(;´д`)とほほ
書く内容も思いつかないしなぁ・・・・・・。

明日に備えて薬飲んで寝ようっと(/_;)

(;゜〇゜)まちがえた! 

January 14 [Tue], 2003, 18:12
 昨日話した山羊の話なんだけど。
確かに粟国には野生の山羊もいるんだけど、そいつは飼われている山羊らしい(笑)
何でも子供の時に親が亡くなったので、近所の民宿の人が育てたそうです。

そこの主人にお話を伺うと・・・・・・。

「いやーやっぱり山羊もなれると犬みたいだねぇ。」

「お手とお代わり、お座りもするんだから。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・。

「あ!?嘘だと思ってるでしょ?」

「見た事ないでしょ?山羊のお手?」


・・・・・・・・・・・ハイ。

「後で見せましょうねぇ。」

その後別の話になってしまい、結局見せてもらえませんでしたが、その時の従業員のおねえさんが(・∀・)ニヤニヤしていたので、真相の方は(;¬_¬) ぁ ゃι ぃです(笑)
でも今度行ったら、是非見せてもらおうと思っています。

待ってろよ山羊ぃ〜〜〜〜!!



何も無いと言うこと。 

January 13 [Mon], 2003, 23:52
粟国島に来た。
何もないのである(笑)いやマジでなーんも無い。こんなに何もない所どれ位ぶりだろうか?昼間は野性の?山羊が顔を出すし、今空を見上げると、月明かりってこんなに明るいんだと思う月が。潮騒だけが聞こえる中、月明かりをツマミに乾杯!何もないという贅沢に。

おいしいもの 

January 12 [Sun], 2003, 23:39
 皆さ〜ん(・∀・)ニヤニヤ
沖縄と言って思い浮かぶ食べ物は何ですかぁ?

はい!そこ「仲村渠」君!(謎)
え?「ちんすこう」ね

他には?
はい「喜屋武」さん(難)
おお「ゴーヤー」ね(笑)

じゃあ、沖縄の果物って言うとなんだろう?
「パイン」「島マンゴー」「シークヮーサー」はいはい
全部当たってるね。

じゃあこの時期に美味しいのは何?
沖縄の冬の味覚と言えば「タンカン」ですよ
沖縄に数多い柑橘類の一種ですが、見てくれは悪いが
味は最高ですよ。

元々は台湾から入ってきたミカンらしいのですが、沖縄県北部の
伊豆味で取れるタンカンはとても美味しくて有名です。
でも収穫高が今年は少ないとかでちょっと心配(笑)
今年の夏は「マンゴー」が豊作で、例年の倍取れたのに
世の中上手くいきませんなぁ・・・・・。

ゆうパックでも扱っているので一度で良いから食べてみてね。
きっとファンになると思いますよ。

ここ三日間食べ物の写真しか乗せてないのに気づいて
深く反省するどらごんであった(爆)

明日からは2〜3日「粟国島」に出張なので
大したこと書けなくなります(笑)
H"が使えないのである、PHS電波開通してない・・・・
携帯から書けるから便利だけどね(笑)
写真は無理そうなので、後日アップします^^

21世紀の人類は・・・。 

January 11 [Sat], 2003, 22:28
 世の中21世紀である(謎)
って言うか21世紀になって3年目に入ろうとしている。
思えば子供のころに未来って言うと、空飛ぶ車があったり、透明のチューブの中を走る電車があったり、宇宙旅行は当たり前で、
それはそれは大変な騒ぎだったのだ。
それが21世紀のイメージである。

確かに明治時代の人が「テレビ」なんて想像も出来なかったろう。
人間の想像を絶する事があるにはある。
たった100年程度前の話である。
それからわずか数十年で「テレビ」だ「ビデオ」だと、当時は想像も出来なかったろう。

今年の4月7日は何の日かご存じでかな?






はい!時間切れ(笑)

え!?
はい!あなた正解!!!
そう「鉄腕アトム」が生まれた日である。

鉄腕アトムは昭和27(1952)年4月号にアトムの両親で掲載。
講談社手塚治虫漫画全集221鉄腕アトム1巻収録(気体人間の巻)
これ以降、鉄腕アトムのタイトルで連載がスタートしたのである。
いまから50年前に2003年にはこんな世の中だろうと、手塚先生は想像していたのだろう。
またこの漫画の影響で、空飛ぶ車とかいろいろなイメージが植え付けられたのかも知れない。

で、現代である。
もうすぐアトムの誕生日なのに、思いの外進歩してないように思えるのは俺だけだろうか?
車が空を飛ぶのを見られるのは、事故の映像位な物である(笑)
透明なチューブを走る物は無いが、東名高速は渋滞している(失礼w)いや!駄洒落じゃなくて、渋滞も解消出来ないでいるって話だ。

明治時代の人の想像力が貧困だったのか?
手塚先生の想像力が凄すぎたのか?
恐らく両方だと思うが、想像に時代が追いつかなかった50年である。

で、前振りが長かったが「ムーチー」である(笑)
昨日の残りの「ムーチー」を食べているが、美味しいのにどうにもこうにも、食いにくくて仕方ないのだ。
柔らかく粘りけが強いために、サンニンの葉っぱからナカナカ剥がれようとしないのである(;´д`)とほほ
どんなに上手く食べようとしても、手にべたべたくっついてしまう。
そんな手でPCなんか触った日にはもうヽ('-`)/おてあげである。

だいたいなぁ・・・。
世の中21世紀だって言うのに!!モチ1つ満足に剥がれるように
ならないのかよって!
何年前からこのまんまなんだぁ????
どうなってるんだよ!一体全体!
あぁーーーー!!イライラする!なまじ旨いだけに腹が立つ(謎)
大体「ゆいレール」なんて使えないモノレールに金かけるんだったらなぁ・・・・。
まずは「ムーチー」を何とかしろよ!
何か混ぜると剥がれやすくなるとか、葉っぱに何か塗ると剥がれ易いとか、何か無かったのかぁ?
誰もギモンに思わないのかよ!?
誰も考えてないのかよ!?
沖縄のドクター中松とかいなかったのか?(謎)
沖縄の神田川俊郎はよ?「おモチちゃん ちょっと工夫で この旨さ」
とかないのか!?(爆)
だいたい県も国も無駄な「公共事業」に金かける前に、もっと身近な、おばあちゃんの知恵袋とか伊東家の食卓みたいななぁ、
目から鱗が落ちるって感じの物に金かけてだな、昔からの言い伝えとかなぁ、
アレ!?未来でも何でもないかそれじゃ?
温故知新か?
だいたいお前らは・・・・・・・ゴミの有料化にしても・・・・(以下略・・・)

世の中21世紀である。


鬼ムーチー 

January 10 [Fri], 2003, 22:16
今日は旧暦の12月8日、沖縄では「ムーチーの日」といって、
「月桃」の葉に包んだお餅を縛った物を、吊す日です。

あちこちでサンニン(月桃)の独特の臭いがするんだよね(笑)
好きな人にはいいんだけど嫌いな人にはたまらないなぁ・・・
因みにオイラは大好きなんだけど、食べるのに手が汚れて
いけないよね(´へ`;)

このムーチーの日には
民話があって鬼除けに作って軒先にぶらさげるんだよね



出典:「沖縄の艶笑譚」より全文引用

「ムーチーと鬼」(ムーチーとは旧暦12月8日子どもたちにもちを作って与える行事のときの餅をいう)・・・むかし、首里に近いある村に兄と妹が住んでいました。妹は賢い娘で、年頃になると請われて嫁いでいきました。兄はまだ独り者でした。妹が嫁いで何年かしたころ、妹の耳に妙な噂が聞こえてきました。

兄が鬼になって、自分の両親を殺して食べたというのです。妹は心配になって家へ飛んで帰りました。そして何気ない様子で家にはいり、兄に会いました。その時の兄の顔はまさに鬼そのものの顔でした。

髪はぼさぼさになり、目は血走ってつり上がり、口もとには何やら油のようなものがついていて、とても人間の顔には見えませんでした。兄は妹を見ると、「久しぶりだな。元気でいたか。肉汁を炊いてあるから食べて行かんか。」と、鍋をあけました。鍋の中を見て妹はこしを抜かさんばかりにおどろきました。

鍋の中には、人間の手や足のような肉のかたまりがグツグツと煮えていました。「やはり世間の噂は本当だった。兄をこのままにしておくと、たくさんの人が食べられてしまう。どうにかしなければ。兄は殺さなければいけない。このままだったら私まで殺されてしまう。」妹は、鬼になった兄に体裁よくことわると、急ぎ足で家に帰りました。帰り道、兄を殺す方法を考えていました。

家に帰りつくと妹は、早速、餅をつくり始めました。小石、砂、古くぎなども集めてきました。そして、餅の半分は、小石や砂、古くぎをまぜてつくりました。餅ができると、ふろしきに包んで、兄の家へと急いで行きました。

「兄さん、今日はいい天気だから、あそこの山へでも行ってみましょう。おいしい餅もたくさん作ってきました。」と兄を誘いました。崖っぷちへ着くと兄を崖のほうに座らせて、自分はその向かい側へ座りました。

そして、用意してきた石や砂、くぎのはいった餅を兄に、おいしい餅は自分で食べました。兄の鬼は妹が餅をおいしそうに食べるのを見て、自分も餅がほしくなりました。餅を食べようとして一口かんでみました。石や砂、クギを入れた餅ですから簡単に食べられるはずがありません。とてもかたくて、歯がたちません。ところが妹を見ると、とてもおいしそうに食べています。

「妹よ、おまえはこんなにかたい餅を平気で食べられるのか。」「あら、お兄さん、こんなにやわらかいおいしい餅はないですよ。お兄さんは歯が悪いの。」と、平気な顔をしています。兄はますますびっくりしてしまいしました。自分が喰えない餅を妹は平気で食べているのですから。

兄が妹をよく見ると、兄に向かって足をひろげて座っていました。妹は着物のしたには何もつけてなくまる見えでした。よく見ると足の付け根に何やらたてに開いた口が見えます。「妹よ、おまえはなんで口が二つもあるのか。」と聞きました。

すると妹は、「上の口は餅を喰う口、下の口は鬼を喰う口。」といって、着物のすそを広げて兄の顔の前にもっていきました。兄は、下の口に食べられてしまったら大変と、後ずさりして逃げようとしました。

しかし、うしろは急な崖でした。そして、とうとう足をすべらせてまっさかさまに落ちて死んでしまいました。それから村には鬼もいなくなり、人々は幸せにすごしたということです。

*子供向けには下の口とかの話を
カットしたソフト版があってそっちを話しています(爆)



P R
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