無題 

2007年01月20日(土) 22時51分
雪、降るとか、何とか。

降ろうが降るまいが、何だか肩こりが酷いのは

結局変わりません。

無題 

2007年01月17日(水) 10時47分
雨降って地固まってました。

無題 

2007年01月09日(火) 0時00分
歯車が合えば、それで構わないです。
世の中全部の。

無題 

2007年01月07日(日) 12時07分
漠然と、何か持ってるものがあるとすると…

それ自体が漠然としてて分かりません。

だから今の自分がいるんだろうな、と思ってます。



どーでもいいですけど

春の七草、全部言えません。

無題 

2007年01月06日(土) 11時46分
こっそりと、新年明けましておめでとうございます。

2006年 第27回 読売理工医療福祉専門学校 学園祭 「Yomiu Link Festival 2006」 

2006年11月02日(木) 23時40分

というわけで、11月3日。
明日ですがGREEN HERB STRAIGHT TEA TIME14時頃~
読売理工医療福祉専門学校の学園祭
「Yomiu Link Festival 2006」に出演させていただきます。

何よりも、「学園祭」っていう「お祭り」なので、
自分も楽しむ事っていうのをモットーにバッチンバッチンとドラム叩いてきます☆
そして一緒に楽しめる空間を作れればな、って思うわけです。

よーし張り切っていくぞーい!!

Human beat box 

2006年10月28日(土) 12時04分
ヒューマンビートボックス。
凄いですね、これをやってのける方々。
簡単に言えば、人間の口でドラムやベース、スクラッチ音、シンセ音などを出してビートを作り出す人です。


人の場合は正確には演奏者なので、 Human Beat Boxer となるわけですか。

広く言えば ボイスパーカッションの部類に入るかな?とは思うんですが、音を聞いた限りだと
ヒューマンビートボックスの場合、
ハウスとかテクノ、ゴアとかトランスの類のうわものに
ビートは16ビートでドラムンベースなニュアンスのリズム、って感じの印象です。
あと特徴としては同時に口から音が出ている点、とか。

個人的にボイスパーカッションは、生っぽい、打楽器、そういったイメージだけど
ヒューマンビートボックスは、打込っぽい、金属的、そんなイメージ。
実際にベース音とかも比較してみると
ボイスパーカッションだと生のベースを表現しているけど
ヒューマンビートボックスを聞くとシンベだったり。

何年か前に、富士ゼロックスのコピー機(だった気が?)のCMに
AFRAさんっていう日本の方が演奏していて、ド肝抜かされた覚えあります。
(バイオリンの人とも共演していた気がしますが、うろ覚え)



ヒューマンビートボックスを聞いてみて
これは出来ないなー!凄いなー!と思いつつも…

スティックと足で複数個の打楽器を叩いてビートを刻むドラムと
口を使って同時に色んな音を出してビートを刻むヒューマンビートボックス。

この2つのリズムの感じ方、そして「そのもの」に対する接し方に何かしらの共通点を感じてしまい
気になってしまうのです。

ちなみに最近始まった木曜日の深夜枠のシュガーヒルストリートという番組の次回放送で
このヒューマンビートボックスの演奏者の方が出ます。
誰が演奏する、というのはよく分からないんですが
もしかしたら上記のAFRAさんかも。もちろん違うかも。適当ですいません。

とにもかくにも、気になる方はご覧あれ。

ごっつぁんです。 

2006年10月25日(水) 22時37分
歴代ベストオブ横綱は「千代の富士」さんです。
そんなわけでお相撲さんには到底敵うわけないので、皆さんも気をつけましょう。
それに伴い迷惑をお掛けしたこと、この場を借りてお詫びします。
猛烈に反省します。語るには忍びないです、反省です。

最近また少しドラムを違う視点で見れるようになりました。いい意味で。
俯瞰で見れるようになった感覚、です。そのおかげで今まで気づかなかった事に色々と気づきました。
でもその分それを実現しようとなると、またドラムに近づいて叩いてみなければならないので、すんごく難しいんです。
要は、客観的に自分の事を見ながら叩ける要素持ち合わせないと駄目なんだな、っていう。
いっその事、幽体離脱でもして自分の事見れたらどれだけ楽なんだろう、とか思ってしまう今日この頃ですが。
これでまた一皮剥ければいいなぁとは思うものの、いざ椅子に座ってスティック握って振り下ろすと思った通りの音が出ない、思った通りに動かない。
描いているイメージが出来上がっている分、それが出来ないと非常に悔しいです。

イメージに近づくためには、またドラムから少し離れて色んな音を聞いてイメージを再構築して、ドラム台の前で座って音出してまた離れて…
これの繰り返しです、多分。うーん遠回りなのかな?

俯瞰で見て、考えられるようになったのはすごく大事なことだな、っていうのは気づきました。見れただけじゃどうしようもないのも分かってます。
あとはこの見方を、さらに真正面から、とか斜め45度から、とか真下から…と見れるようになれればまた色んな表情を見せれるドラマーになれるでしょうな!よしよし。

気づけばスティックがボロボロ折れていきます。左右違うスティックを握って叩いてます。マックスビート(3セットで1500円前後)のスティックの復活を今は祈るばかりです(合掌)

11/3 読売理工医療福祉専門学校 

2006年10月11日(水) 1時12分
11月3日に、読売理工医療福祉専門学校への学園祭の出演が決定しました☆

色々と各学校へ打診していた所、こちらの学校からお返事頂き、出演を決めて頂きました。
何より嬉しいのは、曲を聞いてもらってそれで出演を依頼してもらえた事。

共感してもらえた、っていう事はバンドとしても凄く喜ばしい事です。

第三者の人から、良くも悪くも評価してもらえるっていう事。これって重要な事だし幸せな事ですね。

11月3日は、ライブハウスとはまた違った中での演奏かな、とも感じてるので
自分たちの良さを最大限伝えられるように張り切ってまいりましょ☆と思ってます(´∀`)b

写真はその読売理工医療福祉専門学校の7Fにある体育館でございます。

冤罪 

2006年10月02日(月) 23時53分
タイトルは、本文とは何ら関係はありません。

さて9月30日は池袋club ADDICTでライブでした。
ライブの時って何でまたあんなに手が自由に動かないのでしょうか…
ストレッチとかもっと工夫しないと。。
全体的にも色々課題点あります、ただひとつ言えるのは

その場に居る皆で同じ空間を共有したい

ただそれだけなんですけどね。これがまた難しい。

楽しい時は一緒に笑いたい、悲しい時は一緒に泣きたい、淋しい時はそばにいてほしい…
そういう感情の起伏とかを一つ一つのステージ、もっと言えば一曲一曲で表現できればなぁ。と。

何かを全員で達成する、っていうのと似てるのかな?とも思います。
それってすっごく気持ちのいい事だし。

見ているお客さん、PAさん、照明さん、スタッフさん…
全員含めて一緒の場所で同じ時間共有しているわけだから
同じ感情も共有できたらな、って。



でもそれをするにはもっともっと自分達の実力を磨かないと、なんですよね。
技術的な面も、精神的な面も含めて。

頑張りますぞ!!
2007年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像000
» 無題 (2007年05月18日)
アイコン画像S
» 無題 (2007年03月09日)
アイコン画像***
» 無題 (2007年01月16日)
アイコン画像さとう
» 無題 (2007年01月13日)
アイコン画像
» 無題 (2007年01月08日)
アイコン画像
» 無題 (2007年01月08日)
アイコン画像
» 無題 (2007年01月06日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:dr-taka
読者になる
Yapme!一覧
読者になる