運び屋の韓国も最初から日本が相手とわかっているのです。

October 25 [Sat], 2014, 14:18
バイアグラの偽物は世界中に存在しますが、この金色の「ゴールドバイアグラ」が流通しているのはなぜか日本だけとのこと。
ファイザーの池田哲也セキュリティ・オフィス部長によると、世界中でバイアグラの偽造薬は流通しているものの、「ゴールド」が販売されているのはなぜか日本だけ。押収品の成分を調べると、本来の有効成分が真正品の4倍以上と、過剰に高いものもあったという。池田氏は「日本人の体格からすると、有効成分の量があまりに多すぎる」と言う。有効成分の過剰な摂取は激しい頭痛や視覚障害などを引き起こす恐れもあるそうだ。現在までにそのような被害は報告されていないが、危険性が否定できないうえ、安全性の保証もないという。実際にこういった偽造品の製造現場は劣悪。池田さんが中国で確認した製造現場では、錠剤の着色料として塗料の青色ペンキを使用していたそうだ。ほかの現場では、殺虫剤の原料となるホウ酸や黄色いレンガを使った粉末が着色・凝固材に使用されていたところもあったそうだ。
つまり、製造元である中国も、運び屋の韓国も最初から日本が相手とわかっているのです。
プラシーボ(偽薬効果)だと思われますが、この「バイアグラ・ゴールド」はなかなか効き目があるという意見もあるようです。
しかし、何かにつけ日本を目の敵にするような中国と韓国が関わっている時点で終わってます。
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