早いもので 

November 22 [Tue], 2011, 9:03
もう11月後半。
色んなことがあって、色々残しておきたかったけれど
時間がどんどん過ぎてしまった。

忘れないつもりでも忘れていくものだ。
特に最近は忘れていく。

トピックスとしては
・実習が大変だった
・実習では何もできなかった。
・今まで何をやってきたのだろう、と改めて打ちのめされた
・家族が大事
・全ては家族や周囲の協力があってこそ
・迷惑ばかり掛けて生きている
・今後どうしようか悩んでいる
・産後の体重が6キロも戻らない。
・ベナー博士の講演会がとてもよかった。
・「全てはできなくても、何かはやりなさい」本当に、そう。
・私は忙しがっているだけで、実は何もしていない。子どもにも向き合っていない。
・世の中の人は育休中は何をして過ごしているのだろう?
などなど。

来年の手帳が本屋に売っていたので衝動的に買った。
リバティプリントのカバーがついてる、ちょっと乙女な感じのもの。
1日ひとつ、全てはできなくても、何かひとつでも。
それだけで、振り返れば進めているはずなんだ。

何でこんなに停滞しちゃってるのかなー。私。

160日目 

July 20 [Wed], 2011, 12:55
今日で、息子が生まれて160日目。

毎日、毎日、育っているのが実感できる。
息子はお風呂に入るのがとても好きだ。
夏になり、暑いので、狭いベランダにベビーバスを置いて、水遊びを1日2回位している。
ベビーバスの壁を蹴って、バシャバシャするのが前から好きなのだが、
もう、身長が伸びて狭くなったベビーバスでは、それは無理。

仕方ないので、支えながら座らせて、ペットボトルに入れて日光で温めておいた水をどぼどぼかけるだけ。
お風呂も、最初の頃は顔に少し水がかかるだけで、大泣きしていたのに
少しずつ慣らして、顔に水を掛けていたせいか
頭から水をかぶっても、泣かないで済むようになってきた。

親バカなので
そのうち、スイミングでも習わせようと思っている。
・・・ちょっと脱線したけど

同じ道具(ベビーバス)を使った同じ行為(入浴)は比較の対象があるので
より変化を感じられる。
大きくなったね。

最近は離乳食にトライしているけれど
いまひとつ・・・
まあ、気長にね。

早起き 

June 06 [Mon], 2011, 5:57
息子、もうすぐ4ヶ月。
段々、授乳間隔も長くなってきた。
たくさん飲めるようになってきたのと、母乳の分泌が良くなってきたのと
飲んだ後吐かなくなった、それらの理由が大きいのだろう。
最初の頃は、本当に飲むのが下手で
乳よりも空気をたくさん飲んでいた。
ゲップも下手で(出す方も出させる方も)一緒にそれまで飲んだほとんどと思える量を吐くことも多々あった。
でも、今はほとんどない。

ちょっと前までほぼ3時間おきの授乳で、夜中に2回は起きなければならなかったけど
今では1回で済むこともある。
今朝は4時に起きて授乳し、そのままお弁当作りをした。
今までは朝起きられないので、寝る前に弁当作りをしていた。
でも、これからは暑くなってお弁当は傷みやすくなるのでこの方法は良くない、と思っていた。
だからといってお弁当の基本中の基本、朝早くに作る、という事は無理だと思っていた。
今日はたまたま、朝の授乳後さわやかに目覚めることができた。
これをうまく利用できれば、とても有意義に生活できるだろう。
早寝早起きの生活リズムにできたら健康的だし、大学院関係の事も少しずつ進めていけるだろう。

思いつき自体はとても良い。
続けられるといいな。
・・・でも・・・
すでに今眠くなってきたよ(笑)

じぶんでやらなくちゃ 

June 01 [Wed], 2011, 10:55
自分でやらなきゃ、何も進まない状況になっている。
例えば、保育園探し。
8月末から、約2ヶ月間、病院実習に行くので、どうしても子にゃんこを預けなければならない。
ずっと、ずっと「育休とって」と言い続けてきた。
今は私は働いていないけれど、経済的な問題はあれど
実習期間だけは、何とかして欲しい、とお願いしてきた。
彼の中では一緒になっていないかもしれないけど、
私はこの日のために彼が遊びに行くのに文句を言わないできた。
日頃も家の事には協力してくれるし、何よりも私のこの状況を応援してくれた。

でも、いざ育休、保育園、実習に行きっぱなし、という事が現実になると話は違うようだ。
そうだよなー、と思いつつ、でも2ヶ月なのに、と悔しく思う。
子にゃんこの今の2ヶ月はかけがえがない。
どんどん大きくなるし、どんどんできることが増える。
私も状況が許せば、今年は休みたかった。

でも、休職は2年まで、だし(それ以上休みたいと言ったらどうなるのかは分からない)
そこまで仕事を大事にするのか?
そこまで大学院が大事か?
家族よりも大事か?と、色々考える。
辞めてしまえば楽なんだろうなぁ。

でも、職場には戻ってくると約束した。
今辞めたら、もう面倒くさいのと、怖いのとで社会復帰なんてできなくなる気がする。
仕事に戻らないのなら、大学院も大した意味はなくなる。
芋づる式に色んなものが必要なくなるから
私は諦められない。
諦めてしまったら、ますます自信がなくなってしまう。
そのことが怖い。

保育園の申し込みのための準備、どこがいいか、
もし預けられなかったらどうするか、認可外保育園も探しておかなくてはいけない。
送迎は夫にお願いするので、送迎の便を考えるとどこがいいのか、
そういう事を夫に考えて欲しいのだけど、気乗りしない感じ。

実習は、自分ひとりでもとても精神的・肉体的にハードだ。
同期は一人で実習に行って、参ってしまった。
実習だけに打ち込める環境があってもそうなのだ。
色々考えると、息苦しくなってくる。

実習計画、研究計画、保育園、復職に向けての打合・・・
はぁ。
自分の事だから、自分でやらないと、とは思うんだけど。
今までいかに人任せだったか。
切り開いていく力を身につける、今がその時なのかな。

そう言い聞かせて。
ひとつずつ、やっていくことにした。
がんばろう。
がんばろう。

まつ毛 

March 25 [Fri], 2011, 21:02
子にゃんこが生まれて、1ヵ月半が過ぎた。
子にゃんこは、空気を読む子だったのか、
私が課題や何かでからだも心も限界になっていたときに
「もう限界・・・」と夫に弱音を吐いた2日後、夜中に破水、そして帝王切開で
生まれてきた。
何の予兆もなく、破水して、陣痛、というものを味わうこともなく
生まれて初めての手術を受け、出産した。

帝王切開は、出産した、というより
手術を受けた、という感触の方が大きく、術後の患者として入院中は過ごした。
というのも、予定より少し早く出てきた子にゃんこはNICUに入ってしまったからだ。

何か、いろんな事がうまくできているなぁ、と思った。
もし、こういう経過である、という事が最初からわかっていたかのよう。
家の近所での出産を断られて
『大きい病院へ』といわれて、しぶしぶ、自分が通っている大学の病院での出産を選ぶことになった。
でも、通ってみたらとてもいい病院だったし
結局、準緊急の帝王切開になったし
子どもが具合が悪くても立派なNICUがあったので、スムーズに治療を受けることができた。
もし、最初の病院か、あるいは助産院での出産だったら
子どもに同じようなことが起きたら、きっと救急車で子どもだけ運ばれたり
もしかしたら異常に気付かれなかったり、という可能性だってあるかもしれない。
妊娠が分かった最初は望んでいなかったけれど、結局医療のフルコースを受けることになった。
それが受けられる病院で、良かった。

NICUを1週間前に退院してきた子にゃんこ。
日に日に丸く、大きくなる。
子どもってすごい。
生まれた時は目立たなかったまつ毛が、帰って来た頃から見えるようになって
すっかり立派になった。
今、育児と家事だけして、ずっと家にいられるのは本当に楽だ。
大学院や仕事の事なんて、もう遠い世界の事に思える。
社会復帰できるのだろうか?

とりあえず、もうしばらくはこの生活を満喫したい。

プロの仕事 

February 05 [Sat], 2011, 13:24
先日の、子にゃんこに何かがあったかもしれない、と思って行った健診。
とりあえず、道中で動き出した子にゃんこに安心はしたのだけれど。

その日は助産師外来で、約1ヶ月に一度Mさんという助産師さんに健診をしてもらっている。
行くと、「おはようございます。・・・あれ、顔、むくんでないですか?大丈夫ですか?」
・・・私としては、そんなに変わりがないと思っていたけれど
1ヶ月ぶりに会う人には分かるのか?

そのことをきっかけに、今朝の出来事を話すことができた。
そして、色々と今の気持ちも話すことができた。
同じ看護職として、そしてただの妊婦として、Mさんのすごさを感じた。

どんなに久しぶりに会う人でも、その人の様子を見て、変化を感じ取ること
そしてどうしたら、その人が安心に過ごしていけるかを一緒に考えてくれること
必要なことを代わりに医師に伝えてくれること

私は仕事柄、医師に質問することをためらったりはしないけれど
産科は専門領域ではないので
質問すべきことにもれも会ったり、今後の予測はせいぜい教科書レベルだ。
でも、そこを見通して医師に質問してくれたり、
私に考えるべきことを授けてくれるMさんは本当に頼もしかった。

逆子の件で、外回転術、という方法があるのは私も知っていたが
適応とその時期は、あまり把握していなかった。
必要があれば、医師が言ってくれるのではないか、
この病院はあまりそういったことに積極的ではないのではないか
そんな自分の中での予想に対して、Mさんは答え、また医師に確認してくれた。
診察中の一緒にいて、その後の逆子対策も考えてくれた。

Mさんは残念なことに3月で退職して、留学してしまうという。
でも、きっと赤ちゃんを見てもらうことはできるし
留学したら、きっとまた大きな助産師に成長できるだろう。
私も、臨床に戻る時に、Mさんのように、患者さんの助けになれる人間でありたい。
そういう看護を受けることができて、私は本当によかった。
この気持ちは、必ずMさんにフィードバックしようと、心に決めた。
今私にできるのは、それくらいだ。
その時に「ありがとう」という事はできる。
でも、その看護の意味づけを、私が手渡したら、きっともっと見えてくることがあると思うから。

あと1ヶ月 

February 05 [Sat], 2011, 11:47
逆子の子にゃんこは、ぐるぐるを繰り返している。
まあ、とりあえず、元気な子だ。

ここ2週間ほど、とても忙しい毎日で
朝一で出かけ、夜は10時過ぎに帰宅、という日が続き
自炊も、洗濯も、掃除もできない、という毎日だった。
では、何を食べているかというと、外食、実家の母の差し入れ、夫のご飯。
せいぜいご飯を炊くだけで、料理をした記憶がない。

周りのサポートで生きている、と思う。

課題が積み重なって、睡眠時間が極端に少なくなった月曜日
急に吐き気と寒気がして、21時過ぎから、ほとんど目が覚めず
朝まで眠った。
朝、いつもは子にゃんこの活動か、自分自身が起きると子にゃんこが動くかで
お互いの様子が分かるのに
その日は、ピクリともしなかった。

甘いものを食べると、目が覚めるのか元気に動き出すことも多いので
食べてみたが、やっぱりお腹の中は静かなままだった。
昨夜の気分の悪さは治っていたけれど
今までに感じたことのないお腹の中の静けさが不気味で怖かった。
お風呂にも入らず、顔も洗わず、歯磨きもしないで寝てしまったので
とりあえず、お風呂に入ってみることにした。

日頃も、いつもお腹で動いているわけではなく、静かにしていることだって多い。
それが分かっていても
今まで、あまりに順調だった事、前日の具合の悪さ、ここしばらくの忙しさ
そして、週数が進んでも、突然胎児死亡した妊婦さんの事、その時の様子
いろんな事を思い出して、お風呂の中で怖くて怖くて仕方なくなった。

口にしたら、いろんな事が本当になりそうで
でも、自分ではどうしたらいいか分からなくって
思い過ごしだと言い聞かせたくても、不安のほうが大きくて
夫にやっと「朝から全然動かない」と言うのがやっとだった。

「大丈夫だよ」
そういわれても、お腹の中は静かで、今まで自分が子どもよりも
自分の生活を優先にしてきた日々を振り返ると
とても大丈夫だとは思えなかった。

ちょうど健診の日だったので、夫に頼んで一緒に行ってもらった。
病院に行く車の中でも、不安で話すことができず、じっとお腹に手を当てていた。
病院まであと半分、という時に、子にゃんこがかすかに動いた。
気のせいかも、と思っていると、またぐるっと動いた。
「動いた・・・」そう実感できて、例えようのないくらいホッとした。
そのあと、しばらく子にゃんこはいつものようにぐるぐる動いて、
生きていることを教えてくれた。

子にゃんこが生きて、元気でいてさえくれたら、それでいい。

初めてそんな風に思った。

あと1ヶ月で子にゃんこに会える。
どうか、元気で。

最近のこと 

January 30 [Sun], 2011, 16:45
秋にちょっと余裕があったけれど、新年からまた忙しくなった。
毎週、プレゼンがあり、課題に向き合って
時間だけがどんどん過ぎていく。

出産まで、あと約1ヶ月。
子にゃんこはまた逆子に戻ってしまった。
逆子だと帝王切開になってしまうので
何とか戻って欲しくって、逆子を直す鍼灸に通ってみたりしている。

子にゃんこはとても元気なので、戻ったと思ったら、
また逆子、というのを繰り返している。
逆子だと、胃の下辺りに頭があるので、お腹を触っていると
まん丸のそれを皮膚の上から触ることができる。
きっと子にゃんこは頭をなでられるのがすきなんだろう、と思うことにした。

先週、友達から、たくさんのお古の洋服をもらった。
狭い家がいっそう狭くなってしまった。
色々きちんと片付けて、いつ子にゃんこが来てもいいように準備しておかなくちゃ・・・

大学の課題は大変だけど
早く時が過ぎて、授業がみんな終わってしまえばいいのに、と思う。
子にゃんこの事を考えているのは不安もあるけれど、とても楽しい。
どんな子だろうか。
そんなことを考えていると、あっという間に時間が過ぎる。

何にもしないで、ただただ子にゃんこにむきあえたらなぁー。

明けましておめでとうございます 

January 09 [Sun], 2011, 13:37
あっとういうまに2011年だ。
最近の私はというと・・・

早い事に妊娠9カ月目突入。
それなのに、赤ちゃんの道具の準備をひとつもしていない。
せめて、入院準備ぐらいはしておかないと・・・

妊娠生活関係でいうと
1ヶ月前、逆子の宣告。
すでに高齢初産婦の私は妊娠確定時より、帝王切開になる可能性を示唆されており
普通に、普通に生みたいと思っていたので
またもやその可能性が増えてしまったことにショックを受けていた。
早速指導された逆子体操を毎日して
年末の健診時には「おお!ちゃんと頭が下を向いてますよ!」といわれるに至る。
私はおなかの中の子を「子にゃんこ」と名づけているので
子にゃんこ!よくやった!!とえらくほめた。
しかし、子にゃんこはとても活発でぐるぐるぐると動き回るので
また頭が上を向いてしまっていないかとても心配・・・

まあ、それ以外は一時の体重増えすぎも、うまい具合にストップして
蓄えた中から子にゃんこは育ってくれているようなので
一安心。
お腹が大きくなってきても、比較的それまでと変わらずに過ごせてきていた私だけど
さすがに、もう急ぐ時に走ったりはできなくなってきた。
ふうふうするのでね。

それに関連して、なのか、疲れやすくなり
一度に2つ以上の事ができなくなって
修論のテーマ決めをストップした。
日々の課題だけでも精一杯で、どちらも中途半端になってしまい
疲れてしまったのだ。
もともと、普通以上にできる能力があったわけでもないから
ここはもう仕方ない、と割り切ることに。
でも、論文をストップさせて日々の事に集中するようになったら
精神的にとても楽になった。

年末は、ぎりぎりまで登校して、とりあえず課題に向き合って
修論の追い込みに励む先輩たちの様子を見て
「私はこれを、子どもを抱えながらできるのだろうか?」と不安になりつつも
ご飯の差し入れをしたりして
家の大掃除もあまりしないで
新年を迎えた。

新年はそれぞれの実家に顔を出し
あっという間に4日の仕事始め。
仕事をしている人なら、もうすぐ産休だけど
私は予定日までぎっしり講義が入っていて
もし出産が早まると、自分の首も絞まる仕組み(笑)
せめて今年の単位だけはきっちりとって、2年で卒業、への望みを残したいところ。
まあ、子どもがいるから、それに固執はできないけれど
子どもがいるから、2年で卒業したほうがどっちつかずにならなくていい気もする。
来年は仕事に戻る約束だし
何か、毎年ばたばたするなぁ。

大事なことは何なのか、その時しかできないことは何なのか
考えながら
ひとつずつやっていこうと思います。

がんばろう 

December 04 [Sat], 2010, 10:36
とりあえず、研究テーマも決まった。
先生が私のこだわりをびしっと、と見極めて「じゃあ、これでいいじゃない!」と決めてくれた。
これまで、色々悩んだり、研究の意義は何?とか言われてきたのに
時間のなさが先生の背中を押した形になった。
ホッとしたと同時に、「こんなんでいいのかな?」とも思った。
先輩たちが「テーマが決まるまでが、本当に生みの苦しみという感じで大変だった」と
いうのを聞いて、そこを簡単にしてしまったので
不安になる。

でも。自分がやりたかったこと。
中身を充実させていくことが一番大事なんだろう。
今、私はやりたいことを周りの助けで、みんなやることができている。
そういう状況なのに、その中に不満を見つけて、文句を言っている。
大学院、結婚、妊娠、卒業をサポートしてくれる先生たちと院生仲間、家族、友達・・・
みんな、みんな、ある。

がんばろう。
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