2006年10月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
アイコン画像のでら
シークレット (2006年10月03日)
アイコン画像nodera
in Germany (2006年06月19日)
アイコン画像のでら
away横浜 (2006年03月30日)
アイコン画像のでら
印度戦 (2006年02月24日)
アイコン画像
EMPEROR'S CUP (2006年01月04日)
アイコン画像のでら
EMPEROR'S CUP (2006年01月03日)
アイコン画像
我自由なり (2005年12月23日)
アイコン画像イクニ
我自由なり (2005年12月19日)
アイコン画像
まけないよ (2005年12月03日)
アイコン画像のでら
ダブル触! (2005年11月23日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:double_shock
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
通販 / 2006年10月03日(火)

2ヶ月ほど前に通販で購入したCDが届きました。
通常版(CDのみ)、初回限定版(CD+DVD)、プレミアム版(CD+DVD+DVD+PhotoBook)の中から迷うことなくプレミアム版
でかい。。。
 
   
Posted at 22:44 /  / この記事のURL
コメント(0)
シークレット / 2006年08月20日(日)
土曜日にかねてから一度覗いてみたかった屋に行ってきた。
川崎にある「靴のヒカリ」
よくJRの窓とかに広告が出てる。「大きい靴専門店」の「小さい靴」側。

で、感想。
小さい靴=23.5cmまでってのが相場らしく、
23.5cmがちょっと、23cmがその半分未満、さらに小さいのがまれにって感じで、
小さい靴のフロア自体もわずかな一角。
しかも、その隣に30cm〜の大きな靴を並べる嫌がらせっぷり・・・

とりあえず、何もしないのもしゃくなので、ためし履き。
ここで、靴選びのポイント
1.足の長さが合うこと(同じ23、23.5でもメーカーによって微妙に長さが違う)
2.スムーズに足が入る

1.の時点で23.5の靴の半分が消滅・・・23cmだと長いため
2.の時点でさらに半分が消滅・・・足幅は人並みにあるため小さい靴ははいらねぇ

勘の良い方はお気づきかもりれませんが、さらにショッキングなのがこれ
「小さい靴履くやつ=背が低い」って固定概念が靴業界にはあるらしく、
小さい靴の2割程度が「シークレットブーツ」
確かに上背はないけど、そんなもの探してねぇ

と、言いつつためしに履いてみました。
を履いた女性になった気分です。。。

教訓:看板に偽りあり
 
   
Posted at 23:13/ この記事のURL
コメント(1)
ワールドカップの旅総集編(その4) / 2006年08月11日(金)
ガッツがあるうちに更新
ドイツの旅4日目
この日は、すでに消化試合となったA組のドイツ−エクアドルとポーランド−コスタリカの日

クロアチア戦のときに出会った親子にドイツの試合の日はハイルブロンまでPV観に行きますって社交辞令で言ったような気もするが、迷うことなくダフ屋を求めてハノーファーまでポーランド−コスタリカを見に行くことに決定。

で、実際ハノーファーについてスタジアム付近へ行くとダフ屋多数存在
最初に声をかけてきたおっさんは、チケットがちょっと高かった&連番じゃなかったらしいってことで、却下
その隣にいたおばさんは、カテ2のチケットを1枚100ユーロで連番2枚で要求してきた。
相談の結果、100ユーロならOKだろうってことで購入。(ちなみに値切り交渉はおばさんの顔色が変わったため交渉決裂)

この日はHenkelと改名したところで、いざスタジアム内へ
観戦場所はゴール裏のポーランドサポーター側、ってことで今日はポーランドを応援。
そういえば昔浦和にいたクビッアはいま何してるんでしょう・・・

前日に引き続き?コスタリカがFKで先制したあと、セットプレーからポーランドが2点返し逆転勝ち
が、前日と違ったのは以下の通り
ポーランド人の応援は陽気ではなく、熱い。野太い声でブーイングするし、ポーランド側で応援している人が、座席に座らないで通路で応援していたら、ドイツ人の警備員に注意されるんだけど、警備員にもブーイングしてるし。。。ニュアンス的には、そんなのどうでもいいだろって感じで警備員に文句を。
あと、発煙筒焚いて締め出されていたポーランドサポータを連れ去ってく警備員にも試合そっちのけでブーイングしてました。。。

で、試合後は勝利にもかかわらず(消化試合だからか?)盛り上がることなく、結構あっさりスタジアムを出ていく人が多かった。
熱しやすく冷めやすいのでしょうか???

その4完
 
   
Posted at 00:09 /  / この記事のURL
コメント(0)
ワールドカップの旅総集編(その3-2) / 2006年08月10日(木)
もはや記憶からも失われつつ、いいかげん打ち切りたいドイツの旅総集編3-2
全日程7泊9日のまだ3日めなんですが・・・

3-1がスタジアム入り口で終わってるので、3-2はスペイン−チュニジアの雑感
チケットはカテ1の見切り席(65ユーロ)ってことで、一番良い座席種の障害物付き。
で、実際はバックスタンドのど真ん中で超優良席。肝心の障害物は用のカメラ全く問題無し。

客席を見渡すとかなり日本人が多く、前に座ってたフェルナンドトーレスを着ていた女の人も実は日本人だった。
前日の日本−クロアチアに対して、こちらは中立な立場なのでまったり観戦。
が、スタジアムの雰囲気はややというか当然スペイン寄り。

試合は前半チュニジアが先制したため、スペインの反撃に俄然盛り上がる。
結局、ラウール、フェルナンドトーレス×2で3−1でスペインだったのでこの旅1番の試合だったと思う。

なにより1番だったのは試合内容より、スペイン、チュニジアの両サポーター。
試合前から街中で一緒に踊ってたけど、両国とも超陽気
スペイン人とか試合中負けてるのにウェーブとかして俺には理解できませんでした。
試合後もスペインサポーターはいっせいに踊り出すし。
スペイン人のお国柄を見た気がします。さすがに、試合後のチュニジアサポーターはおとなしかったけど。。

そんなわけで、ワールドカップは世界の縮図って言うような表現がされる一面を見た気がする。
3-2完
 
   
Posted at 23:38 /  / この記事のURL
コメント(0)
R指定 / 2006年07月20日(木)
と、言うわけで、
チケットぴあの先行販売で最終節ガンバ戦のR指定ゲットしました。
過激地帯ではありませんが、良い子はお断り
12月まではがんばれそう


 
   
Posted at 23:44 /  / この記事のURL
コメント(0)
ワールドカップの旅総集編(その3-1) / 2006年07月08日(土)
時間があるときにせっせと更新
6月18日 ワールドカップの旅3日目
3日目の最終目標はスペイン−チュニジア(現地時間21:00〜)観戦
この日は結構インパクトが大きいのでまた2部構成
って、ほとんど写真貼るだけで終わりそう。。。

ハイデルベルグシュトットガルトは1時間弱なので、朝ゆっくり起きても昼前には到着
21時まで暇をもてあましていたので、メモと記憶で振り返るとこんな感じで時間をすごす。

・町を散策、とりあえずインターネットカフェに行って1時間くらいつぶした。前日の日本戦と日本の様子なんかを確認。
・シュトットガルトにはベンツ博物館とポルシェ博物館があるのでどっちかに行くことに決定。ベンツ博物館が月曜定休日(6/18は月曜)らしいのでポルシェ博物館へ背中に「FUSO」って入った赤いシャツと前面に「NISSAN」って入った青いシャツでポルシェ博物館へ乗り込む。
(スタジアムに着いて気がついたけど、ベンツ博物館はスタジアムの向かえにありました)
・ポルシェ博物館で適当に写真とってお土産は高いからあきらめたところで再びシュトットガルトの中心部へ戻る。
・ドイツに来て初のマクドナルドを試食(特に印象なし)
・昼食後、ファンフェスタ方面へ向かう。スペイン人もチュニジア人もすっげー陽気で、この印象がとても強い。スペイン人がチュニジア人と一緒に「♪チュニジア〜チュニジア〜」って歌って踊る姿を見たのはかなり強烈だった。
・ファンフェスタにあったサッカーのゲームで遊んでたら、スペイン人とチュニジア人が2対2で勝負しようってきたので勝負を挑む。惨敗するもVゴールは決める。
・疲れたのでバーへ寄る、スイス−トーゴがでやってたので適当に観戦。
・バーを出た後、スタジアムへ向かう。途中チケットセンターでチケットを引き換え。
・スタジアム周辺のバーで30代後半〜4,50代の日本人グループに声を掛けられる。関西で指導者をしているらしく、チケットは無いけどパブリックビューイングを転々としているらしい。日本のサッカー少年(小学生)指導について熱く語っていただく。名刺いただきましたがまだお礼の挨拶していません。すみません。。。

ってわけで、3-1終了
以下写真

世界のFUSOでポルシェに挑む

踊るスペイン人とチュニジア人

チケット引き換えセンター内の様子

3-2へ続く
 
   
Posted at 22:04 /  / この記事のURL
コメント(0)
ワールドカップの旅総集編(その2-2) / 2006年07月08日(土)
6月17日 日本対クロアチアの旅その2

さっそく試合の様子

試合前国歌斉唱の様子。

そして試合開始

(お互いに天を仰ぐシーンが繰り返されるだけなので省略)
(試合を思い出すとハラが立ってくるので省略)
(試合を振り返るとどっと疲れが出るので省略)
試合終了

試合後
ドイツ人親子に「ニュルンベルクのソーセージはドイツで一番うまい」といわれていたので、ちょっとだけ町を観光

つれの黄紙。さんはクロアチア人にを奢らせる。
お互いに不甲斐ない結果だったため、いたって友好的

ってなわけで、クロアチア戦日記(完)
3日目へ続く
 
   
Posted at 21:31 /  / この記事のURL
コメント(0)
ワールドカップの旅総集編(その2-1) / 2006年07月08日(土)
ワールドカップ本大会がまだ終わってないのでタイトル変えました。

ってことで、6月17日日本対クロアチアの日の前半
ハイデルベルグ−ニュルンベルクのの旅をドイツの切符自販機にしたがって、ハイデルベルグ⇒ハイルブロン⇒シュヴェービッシュ・ハル(たぶん)⇒ニュルンベルクの経路で移動
おそらく一般的なIC(特急)ではフランクフルトもしくはシュトゥトガルト経由で移動するため、の中はあまり人がいない。むしろハイルブロンまでの内はクロアチア人の集団がいた。
が、俄然触!なことに、ハイルブロンの前の駅を出ると外には微妙にいた日本人やクロアチア人がホームに。。。乗り換え駅が異なることがちょっと気になるながらも、自販機の乗り換え案内だけが便りなので取り合えず、ハイルブロンで乗り換え。

ハイルブロンからのも相変わらず人が少ないが、ドイツ人親子に声をかけられる。日本戦を観に行くから一緒に行こう。ということらしい。

ドイツ人親子。日本の知人に鉢巻をもらったらしい。
内での会話を記憶の範囲だまとめるとこんな感じ。
「クリンスマンはいい監督だ」といっていたので、「ジーコはだめだ」と言っておいた。
(ケルンのファンらしく)「リトバルスキーは知ってるか?」と聞いてきた。
「ブッフバルト」は知っているようだったが、発音の関係で認識するのに時間がかかった。
「ウーベバイン」やら「ルンメニゲ(ミハエル)」は話題にもならなかった。
(ケルンのファンらしく)「アルパイ」は知っていた。「タフな選手だが切れやすくすぐ退場する」って言っていた。浦和の時と変わってねぇ。。。
「帰ったらメールくれ」って言っていたが、まだ連絡してない。すみません。。。

そんなこんなで、片言の英会話にわけがわからんまま、景色もろくすっぽ見ずニュルンベルクに到着。
ニュルンベルクの様子

オフィシャルショップに群がる日本人、真ん中になぜか怪しい赤い人が写ってる。。。

ドイツにきて2つ目のスタジアム(ニュルンベルク)

写真が3つまでしか載せられないので2-2へ続く
 
   
Posted at 20:58 /  / この記事のURL
コメント(0)
ワールドカップ総集編(その1) / 2006年07月05日(水)
記憶とメモと主にデジカメのデータを元に振り返るワールドカップドイツの旅総集編その1
7泊9日の旅の1日目(6/17:日本および現地時間)

メモより「黄紙。(仮名)遅刻。野宿か?」
というわけで、羽田空港6:45関空フランクフルトの予定で、同行者の黄紙。さんとは6時に羽田空港に待ち合わせしたわけですが、さっそく遅刻
滞在中のホテル予約、ジャーマンレイルパス(乗り放題切符)は黄紙。氏の管理下にあったため、危うくドイツで野宿しかける。(結局、搭乗手続きリミットの5分前6:25に到着して事なきを得る)

12時間の生活は非常に退屈で、途中ちょっとしたトラブルがあったものの特になし。

フランクフルト空港到着で、まず浮かんだこと
4年前同様に黄紙。氏とイタリアへ行ったとき、俺だけ税関でスーツケース空けられた。
空港からローマまでの切符を買ったとき、が出るから急げ、ってあおられておつりぼられた。

というわけで、「アウェーの洗礼」を徹底的に警戒
そして待ち受けていたのはこれ

ワシントンPK動画が重くて動画アップできませんでした。

全世界の観光客が回転寿司のように廻るワールドカップの撮影に熱中する中、航空会社の怠慢で遅い振り分け作業が行われていたと思われる。。。

で、この後でフランクフルト中央駅ハイデルベルグとわたって、にチェックイン
荷物をおいた後でカイザースラウテルンへ移動して、あわよくばイタリア-アメリカ観戦。

結局、チケットは取れず、パブリックビューイングの観方もよくわからなかったので、スタジアムの概観だけ写真で取って、前半終了くらいでへ戻る。
というか、時差の関係で6/17が31時間あったためのなかで記憶なし。
戻って、明日は戦てことで、風呂入って


ドイツ最初のスタジアム(カイザースラウテルン)

その1(完) ・・・気が向けば続く
 
   
Posted at 23:49 /  / この記事のURL
コメント(0)
練習 / 2006年07月05日(水)
デジカメの動画(MOV)をMPEG変換する技術を修得した予定なので、テスト

ワシントンのPK

動画マスターへはまだまだ遠いが、ドイツの動画をアップできそうならドイツ総集編作成予定です。
 
   
Posted at 00:42 /  / この記事のURL
コメント(0)
  | 前へ  
 
GMO MadiaHoldings, Inc.