3つの誓い 

February 04 [Thu], 2010, 22:22



他人の神我には干渉できない・・。





神我に至るのか、自我に振り回されるのかは自分次第である・・。





今生きているこの瞬間を大切にしょう・・。





悲しい生き物 

January 22 [Fri], 2010, 8:55


(パラレルワールド)のほぼすべてが、

現在終末に向かって一直線なのです。

唯一大アセンションィの可能性を持つ世界は、

ここに限定されました。


そしてこの世界がアセンションしますと、

それは他の平行世界にも大きな影響を与えるのです。.

ですから私たちの存在意義は、

ものすごく大きいものがあるともいえます。


それを責任ととるか、チャレンジととるか、

喜びと認識するかは皆様次第ですが)




今この事を知るのは、限定された皆様方だけです。




「大多数の中で知る者は少ない(あるいは耳を傾ける者は少ない)」

「しかし知る者の中で、それを自分のものとする者はもっと少ない」

「さらにそれを自分のものとしても、

それを役に立てる(人生に適用する)ことが出来るほど

エネルギーを持つ者はもっと少ない」



最終的に精神世界の情報を、

個人的な力に転換できるのは、

その方が持つエネルギーの嵩(たか)によります。

そしてそのエネルギーは、唯一「エゴを縮小」することで得られるのです。

他に方法は存在しません。



如何なる言葉を持ってしても、すぐに「忘れる」

愚かな人間達に、何をしたいというのだろうか。

何か変化を求めているとしても、

覚悟のない変化・・・。

一体いつ人間は気がつくのだろう。

悲しい生き物である。

大審判 

November 09 [Mon], 2009, 20:19
今月は11月ですが、この11月という月には神様がおられます



(日本では全ての月にそれぞれ神々が就任しておられます)。


そして今年の12月という月は、実は非常に変った月になっています。






パソコンで「月齢(げつれい)」を検索されると出て来ますので



覗いて頂きたいのですが、



今年の12月は満月に始まり満月で終わる月になっています。




ですから新月がちょうど月の真ん中に来ています。






2009年の師走の月に、このような特殊な月齢が配置されるのは、



やはりそれなりの意味はあるのです。




人類が1999年に小アセンションしてから10年の年月が過ぎました。





昨年の今頃確か私は「残されるものと外される者が



明確になっていくだろう」とどこかでいったと思います。






今年の12月は全ての事象が「凝縮」されることになります。


その意味は顕現するもの、しないもの含めて森羅万象、



人類のありとあらゆる事象がいわば「審判」にかけられる時でもあるのです。






別にハルマゲドンとかアセンションとかいったような



大きな事象は出てきませんが、



それでもそれに匹敵するだけの「振り分け」はそこで行われます。






その大審判の12月に向けて、



今月11月は「つなぐ」という意味を持つ神が司っておられます。




この神は、最後の最後に出来るだけ多くの人々を、



「残されるもの」へつなぐためにお働きになっています。


三種のナイフ 

November 09 [Mon], 2009, 16:40
【 三種のナイフ 】



「私は悪くありません」「私は何も悪いことなんかしていません」



悪いことをしたことが無い人間なんて、この世に居るわけが無く、



いい歳をして何故そんなことぐらい解らないのかと、言ってみたところで、



解らない人は解らないのだから、



「霊的無知」とはいかようにも人を貶めるものである。





世の中には、【三種のナイフ】があって、



■ひとつは【 金属 】で出来ていて、



■ふたつ目は【 言葉 】



■みっつ目は【 想念 】で出来ている。





人間の世界では金属でできたナイフで人を刺した時だけ、血を流すが、



高次元の世界では「金属」であろうが、「言葉」であろうが、「想念」であろうが、



どのナイフでも人を刺しても、すべて【 同罪 】である。



だから、貴方が(相手が)人の悪口を言って言葉でできたナイフで人を刺すたびに、



或いは人を憎んで想念でできたナイフで人を刺すたびに、



その度ごとに【 罪=カルマ 】を重ねてきたのである。



他に対しての思いやり・愛を大切にしたいものであります。








【 知った上での、自らの行動の選択 】



中には、少しでも暗く否定的な話をしようものなら、



すかさずネガティブだと決め付け、苦言する方もいらっしゃいますが、



事実をありのままに認識することなく、



表面的なことだけに目を奪われ、 短絡的にすぐ白黒をつけて



人を裁くような 「行為そのものがネガティブなのである」ということを



まずもって理解したいと思います。





ポジティブであろうがなかろうが、 またそれがいかに厳しい内容であろうとも、



皆さんには今自分達が置かれている現状



(旧領域設定やマスアセンション、ハルマゲドン)と、



その延長線上にある未来の可能性を知る権利があるはずですし、



知った上で自らの行動を【 選択する自由 】があるはずです。



サターンの影響下 

November 08 [Sun], 2009, 20:21
何事においても、自分が1番であるという意識、



つまり「誰よりも賢い・誰よりも美しい・誰よりも強い」といった



「 優越 」などの負のエネルギーが、欲望の集合的潜在意識



深層意識に【 SATAN 】によって刷り込まれています。





これはどういう事なのでしょうか。



DNAそのものまでも変えられてしまっているという事なのです。



もう、私なんか、この事を知っただけでも



投げ出してしまいそうになるぐらい大変なことです。



「二元性の超越」ということを言っておりますが、



なかなか至難の業であり、簡単にできることではなさそうです。



結局、SATANの影響下にある人々が、今も尚、



負のエネルギーを(うっかり・忘れて・知らずに)認識できないままに



存在しているのです。




また、私達は、理性や思考に慣れすぎてしまい、



理解の対象が理路整然としたものでないと「受け付けなく」なっています。



或いは、理路整然と解釈できるものでないと「理解できなく」なっています。




アセンションは、誰かを裁いたり、



誰かと知恵比べをすることで達成できるわけではありません。



逆に、そういった行為こそがアセンションの妨げとなります。



アセンションの実体は、「 愛 」です。





(アセンションを達成したかったら、



愛を実践しなさいと申しているのでなく、



愛の実践の先にアセンションがあるのですよと言っているだけで、



愛の実践をやりたくなければ、やらなくてもいいわけです。)





先日も記事にしましたが、何をどう選ぶのかはご自分で、



第三者があーしろこーしろこーだと何もいうことではないのです。





私達は、知識を集めることだけに一生懸命になり、



やるべきことをなおざりにしたまま「解ったつもり」



「知っているつもり」でいることに気づかねばなりません。



知識ばかりを偏重するから、いとも簡単に



次から次に【 用意されている 】



新たなる信念体系の網に引っかかってしまうのです。


一度、捉まると、考え込んでしまって、



沢山の「お喋りな記憶達」に、たちまち取り囲まれてしまいます。






極論すれば、たとえ精神世界や神性→覚醒やアセンション


のことなど何一つしらなくても、意識が愛に向いていれば、



それで事は足りるのです。



皆さんの意識が、「何に対して向いているのか」が最も重要なのです。







他が笑う・他が喜ぶ・他が嬉しい・他が幸せを感じる・他が気持ちいい・



他が元気になる・他が落ち着く・他が心温まるetc・・・。





すべての他に対して「愛」を持って接すれば、



自然と「他」の最も望む心地よい言動となり、



そしてそれは「他と貴方」の力強い手助けとなりましょう。



秘密の奴隷社会 

November 06 [Fri], 2009, 12:06

ツァイトガイストの続編(日本語字幕版)




http://video.google.com/videoplay?docid=-3788207618449105637

続編かなり良いです。 (666)



全く「 無 」の状態から作り出される「 お金 」



貴方がもし、偽札を造ったら、刑に処されるのだが・・・・。



貴方が大統領・総理大臣になって国民を愛し、



愛国心に溢れる行動したのなら、エコノミックヒットマン、CIAに



「 誘惑されるか、暗殺かのどちらかである 」



世界の偽装詐欺集団・暗殺集団の作り出した、権力構造。



もう既に「 奴隷にされている 」ことに気がつかねばならない。



たった世界の1パーセントの人間に家畜のように扱われていることに



気づかねばならない。



自由とはなんだ。



今の生活に疑問を感じない考えない、麻痺した心、無関心。



「 我が身 」のこととして考えて欲しい。



他人に起きていることでは決してないのだ。



夢物語でもない。

月読命 

November 05 [Thu], 2009, 10:22

いつものように、第二の鳥居をくぐり松の根を踏まないように歩いていたら、

視界上方に何かが映った、

上空からヒラヒラと舞い降りて来る一つの「松の種」を見つけた。



「そうかあれから半年、松の実が舞い降りて来るような季節になったんだな」と、

思った瞬間、クルクル回りながら

その「松の種」が僕のポケットに滑り込んだのだ。

恐る恐る覗いてみるとやはり種は僕のポケットの中に鎮座ましていた。



「こりゃ大変な事になった。月読様はモラルの神様、

神社内の落ち葉一つ持ち出しは厳禁である・・・・。非常に困った問題だ!」と、

騒いでいても仕方が無い、まだお参りが済んでいないので、

とりあえずポケットに、種を入れたままお祈りと感謝を捧げた。



参拝も終わり、先程の種を取り出して手の上に乗せ、シゲシゲと眺めてみた。

「さて、どうしたものか・・・」と考えた挙句、2つの答えを導き出した。



「僕はモラルの神様だと知っている。知っているからこそ、悩んでいる。

僕は月読様にモラルがあるかどうか試されているのだろうか・・・

どこかに埋めて帰ろうか・・・」

「それとも・・・ポケットに入る確立は極めて難しい。

この時この時間に僕が通り過ぎなければ、

松の種は僕のポケットに入らなかった。

持ち帰るように月読様が配慮されたのか・・・」



僕は決心した。種を持ち帰ると。



家に着くと早速、「松の種」を大事に保管した。

「月読様から松の種を授かったのだ。

この素晴しい種に見合うようにこれからはもっと自分を

成長させなければならない」と心に誓ったのだった。



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