奇皇后 DVDウォシャウスキー監督新作『ジュピター』日本公開日が決定!

May 03 [Sat], 2014, 11:16

『マトリックス』『クラウド・アトラス』のラナ&アンディ・ウォシャウスキー監督の最奇皇后 DVD新作『ジュピター』の日本公開日が10月11日(土)に決定し、出演者のミラ・クニスとチャニング・テイタムの最新コメントが公開された。

本作の主人公はクニス演じる女性ジュピター。彼女はある日、何者かに命を狙われるが、遺伝子操作された元兵士のハンター、ケイン(テイタム)に救われる。彼によると、シカゴで清掃員の仕事をしていた平凡な女性ジュピターは、実は宇宙を変える奇皇后 DVDかもしれない遺伝子を持つ女性だという。果たして彼女は何者なのか? 彼女の存在は宇宙をどのように変えてしまうのか?

クニスは自身が演じた役について「彼女はスーパーヒーローではないから、飛ばないし、透明にもならないし、違う星からきたわけでもないの。本当に普通の女の子でみんなが共感できるキャラクターだと思う」と言い、テイタムは「僕が演じるのは半分狼の遺伝子を持つ人間だよ。ジュピターを探しだしてさらう使命を与えられているんだ。でも彼は彼女に特別なものを見出して『どうすればいいんだ?彼女を守り助け奇皇后 DVDる?それとも使命を果たすのか?』自問するんだ」と説明する。ふたりは超大作から小規模作品まで幅広く出演しているが、作品のスケール、物語の複雑さ、設定の緻密さなど、本作は他を圧倒する映画のようで、ふたりともが「これまでやった作品の中で最も大変だった」と述べている。

マイケル・ベイ監督が手がける超大作シリーズの最新作『トランスフォーマー ロストエイジ』の最新映像が公開された。主演のマーク・ウォールバーグが日本の観客に向けたメッセージ映像が冒頭に収録されたもので、新作の内容がいち早く楽しめる。また、劇場には本作の巨大スタンディが今週末より登場することも発表になった。

本作は故郷を失い地球にやってきた謎の金属生命体“オートボット”と“ディセプティコン”の争いを主軸に、オートボットと共に戦う人間たちの姿を描いたアクション大作。最新作は、前作の4年後を舞台に、ウォールバーグが演じる発明家のケイドら人間たちと、オプティマス・プライムらトランフォーマーが手を組んで、地球外より襲来した新たなディセプティコン、ロックダウンと戦いを繰り広げる様を描く。

本映像は25日(金)から全国の劇場で上映されることが決定しており、一部の劇場には恐竜のような姿をした“ダイナボット”とオプティマス・プライムの巨大なスタンディが登場。映画公式サイトも25日(金)にリニューアル海外ドラマDVDされる予定で、夏の公開に向けて新情報、新展開が次々に発表される予定だ。
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