奇皇后 DVD新『トランスフォーマー』が大暴れ!最新予告編でマーク・ウォールバーグがメッセージ!

May 03 [Sat], 2014, 10:59

 人気SFアクションシリーズ最新作の映画『トランスフォーマー/ロストエイジ』の日本版最新劇場予告編映像が公開された。予告編冒頭には、映画『テッド』で一躍日本での奇皇后 DVD知名度を上げた主演のマーク・ウォールバーグからのメッセージもあり、ファンの期待が高まることは間違いない。

 同作はスティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、マイケル・ベイ監督の黄金タッグが送るSFアクション超大作。前3作からキャストを一新した本作では、人奇皇后 DVD類とトランスフォーマーの新たな戦いが描かれる。このたび公開された新予告編映像はマークのメッセージのほか、トランスフォーマーたちの新戦闘シーンが明らかになっており、これぞ『トランスフォーマー』とファンも納得の仕上がり。同予告編は25日より全国の劇場で上映される予定だ。

 また、同日からはティザー版のポスター&ビジュアルも劇場に設置されるほか、恐竜型トランスフォーマー「ダイナボット」とオプティマス・プライムの巨大スタンディーが登場予定。これまでに明かされた情報を見る限り、「ダイナボット」は本奇皇后 DVD作のキーを握る存在であり、いち早くそのスケールを自分の目で確かめることのできる好機となっている。

 さらには新キャラクター「グリムロック」のフィギュア付き前売り券の予約受付が、ローソンおよびミニストップ店頭に設置されているLoppiにて5月1日に開始。8月の公開を前に、本格的なプロモーション展開がスタートし、今後はさまざまな情報が明かされることが予想される。

 同作は、前作『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』の4年後海外ドラマDVDを舞台に、発明家のケイドが偶然トランスフォーマー「オプティマス・プライム」を手に入れたことから始まる事件を描く。トランスフォーマーを取り締まる政府の秘密機関KSI、新しいディセプティコン「ロックダウン」、さらには恐竜型トランスフォーマー「ダイナボット」など、これまで以上のスケールで物語が展開する。
P R
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