成功哲学。 

2006年05月11日(木) 13時33分
昨日メンタルマネージメントの話を聞きに行き、
その大事さを思い知ったのでちょっと紹介しますね
主にメンタルマネージメントとは、どのように成功していこうということなんですけれど
昨日の話によると大切なものは決意、期限、何かを変えようという思いだそうです。
自分の生活に当てはめてみても、やっぱり大事だなぁと思うことがたくさんあります。
何かをしたいって思った時、その目標を立てて努力をする。
それに期限が加わっていた方が、いつまでに何々しなきゃいけないという
ことができていた方がやる気が違う。
来月テストで、それに受かれば念願の留学ができる
というのと、まぁ留学したいけどそのうち受ければいいや
とじゃ、やる気も違ってくるものだと思う
留学するに当たって、何をしたいのか、何に将来なりたいのか
をしかっりもって来た人の方が成功の確率も大きい
まずは、簡単な小さな目標でもいいからちょっとづつかなえていくこと、
目標を持つことが大切ですねぇ

http://blog.rankingnet.com/b3/ranklink.cgi?id=dora1215

あーあ。。。 

2006年05月09日(火) 23時05分
サッカー日本負けちゃいましたね 自分的に、もっと最後なんだし色々な人にチャンスあげればいいのになぁって思う 一戦でした。特に長谷部、佐藤などにね。。。 そうそう。今日は留学で使える辞書紹介しようかなと思います。 自分前にも書いたように、留学してるんですけど辞書はやっぱり大切 でも、辞書によっては使えないんですよ。。。 ここで紹介するのは、もっとも情報量の多い、リーダーズもしっかり含んでいる辞書!! これ自分愛用です。 しっかり、リーダーズも入ってるし値段もお手ごろなので お勧めですよ リーダーズの辞書の説明としては、 サイエンスや、サイコロジー、歴史などの難しい単語など、 ジーニアスではでてこない単語などもしっかり入っていて、 とても、留学に効果的!!! 電子辞書 PW-A8800[PWA8800]【J:4974019464596-1-1642】【ジョーシン | 家電とパソコンの大型専門店】

アメリカから帰ってきて1週間たちました。 

2006年05月09日(火) 15時13分
やっぱり日本食はおいしいですね。 もう、毎日のご飯が楽しみで楽しみで!!! こんなご飯がアメリカで食べられたら、あっちの生活ももっとよくなると思うのに 昨日健康チェックで病院にいってみると、この年の割りにちょっと血圧が高いという指摘を。。。 という事で、最近健康にはまってきているので、その1つの例を紹介!! 玄米を毎日食べています。 玄米のよさについてhttp://blog.livedoor.jp/wataruplattsburgh/ここにアップしてるのでご覧ください!! 今はアルバイト探しに励んでいます!! 毎日色々な所を回り、Interviewを受けてきています 英語を使える所を探すということで、六本木のレストランとかになりそうです。 これから、つゆのいやな時期になりますけど、気合入れてバイトしたいと思います!! 1071-5609 特別栽培:杉戸玄米 コシヒカリ ブレンド5キロ【大黒屋中森酒店】

もう暖かいですね。 

2006年05月05日(金) 14時20分
一昨日アメリカの異国の地から帰国しました。
日本食のおいしさ、日本の道路の狭さにビックリしている所です。
日本に帰ってきて、携帯の必要さ、美容院のうまさなどビックリする所
いっぱいありますね。自分がいつも帰ってきてまずすることは、
携帯を買って、髪を切ってバイトを探します!!
今回もそれを2日目にして成し遂げてきました!!!
いやぁ、やっぱり日本の携帯はすごいですねw
カメラもきれいだし、アメリカに行っている人はこの感動が分かると思いますが笑

TOEFL 勉強法 

2006年04月20日(木) 2時06分
 始めの結果にショックを受け勉強開始しました。
結果から言うと4ヵ月後には目標到達
まずはリスニング。リスニングは高校時代の留学もありそこそこ
できていたのですが、やはり単語が弱いため、ABCなどのニュースを見て強化!!
グラマーは本を読み根本から叩き込むしかありませんでした。もともと、
あんまりグラマーが強い方じゃなかったし、トーフルのグラマーは基本を下にできている。
口語でこうだから!こんな感じだろ?ではまったく通用しない。なので、トーフル専門の
塾に行き基本から固めました。
リーディングはやはり単語。グラマーなどの説明なしでも頭で英語で考え理解することが
できるようになっていたので、やはり問題は単語でした
単語の勉強法としては、単語だけを見て叩き込んでも忘れるだけでした。
ここでやったことは、自分の興味があることから文を読むことにしました。
新聞や他のものでも文から読みrelateするようにしながら覚えることにより
少しずつですが単語力もアップ!
その結果スコアも毎月160→190→197→207とアップし最終的に目標の点数にたどり着くことができました。

TOEFL 

2006年04月14日(金) 5時41分
ユタから帰国後、休学していた高校に3年生として復帰。
ユタの留学中に変換できたはずの単位をしなかったのは、
日本の大学での受験を考えていたので、不利になると思って
しなかったのですが、これが大間違い。始めは日本の大学に入ろうと
予備校に通いだしたものの、日本の大学の制度、予備校での教え方
などしっくりこない。いまさら文法で英語を教えられてもまったく分からない。
というのが続き、悩みました。将来英語を使える職、当時はツアーコンダクター
通訳、翻訳などに憧れていた。1年での留学で培った英語にそこそこ自信はあった。
日常会話程度なら問題なく話せるようにはなってたつもりだし、でも、上には上がいるということも
分かっていた。そこで読んでいた留学斡旋業者の広告が自分にとっての大きな転機でした。
大学にいって1,2年交換留学すればもっと英語も伸びて結構いけるんじゃないかと思ってた。しかし、そこに載っていた記事は1,2年の留学では就職の時に使えるような英語力はつかない。
実際それが本当かって今考えるとうそになると思う。1,2年の留学でも努力しだいで話せるように、
就職に有利な点数はTOEICで取れると思う。しかし、その時の自分はそれが怖くなり、留学を決意。
英語専門の塾に通いだしTOEFLの勉強を始めた。
TOEFLというのは、アメリカ、カナダのほとんどの大学で使われているinternational studentの英語の能力を計るテストのこと!今年の5月からinternet baseに変わるそうだが、その時のテストはCBT(computer based test)でコンピューターとにらめっこしながら4時間にも及ぶテストを受けた。
テストはlistening, grammer, reading, writingの4つに分けられておりlistening grammer readingの部門において1〜30のスコアでつけられ、writing部門は0から6点で点数をつけられ、満点が300点。173点が中堅クラスの大学の要求スコア、213,250くらいになると、アメリカにおけるトップクラスの大学での要求がされる。
留学してたこともあり何とかなるだろうと思って受けたはじめのテスト147.
はっきり言ってショックでした。慣れないコンピューターでのテスト、ほとんど無勉強で行ったことがたたりこのスコア。

ユタでの生活。 

2006年04月12日(水) 8時23分
1年間の留学という目標をかなえユタに到着。
長いようで短かった1年でした。何もない映画に出てくるような1本道での生活。
車がないと何もできない。
周りは全部英語という世界に入り始めはいっぱいいっぱい。
聞き取ることだけでも精一杯の感じでした。
英語を伸ばすためにしたこと。
1.発音を伸ばすために1から30くらいまでを英語で何回も繰り返す!この中に、ほとんどの英語の発音が入ってるんです!
2.とりあえず、話そうと決めた。高校生だったこともあり、アメリカ人のほうも興味本意で話しかけてきてくれたりしたのでほんとに助かった。
3.スポーツをして、できるだけ人と話す機会を作る。インドアとアウトドアのサッカーをしてましたねぇ。

楽しかった思い出だけではないですねぇ。ホームステイの人なら誰でも経験すると思いますが、やっぱり他人って言うのがついてまわったり、他の友達のホストファミリーと比べたりすると辛くなった時もありました。でも、今思うのはそれぞれのファミリーに長所短所やっぱりあるんですよね。
強がりの人は、いい事しか言わない。それで、あんまり納得してない家族の人はへこんだり、苦しんだりする。でも、そのいい事の家もなんかしら問題はある。だったら、うちこれくらいいいんだよ!って言ってる方が、気もらくだと思いません?って帰ってきてから気がつきましたwまぁ、今もそのホストファミリーとは仲良くさせてもらってるし、大満足で帰国したからよかったです。
今ホストファミリーで問題抱えてる人などいるかもしれないですけど、前向きに考えると気持ちが楽になるし、英語が伸びなくて悩んでる人。英語英語!!!って苦しまないで気楽に捕らえていった方が伸びたりするし、何よりも留学してるんだったら楽しまないと!って言うのが俺の意見ですね!

1年留学のスタート。 

2006年04月11日(火) 16時43分
1ヶ月のホームステイの結果、自分の心の中にもっと英語が話したい
ちゃんとcommunicationが取れるようになりたいと思うようになった。
そこで、決めたことが1年留学。今考えると、この留学をして本当によかったと思う。
このことは、後々大学留学の時の話でお話します。
夏のホームステイの後、結構本気で悩んだ。
その時高校2年生。行くとしたら次の年となってしまうので、その時の自分は高校3年。
受験だなんだっていっぱい忙しいし、同じ年の友達は帰ってきたらいない。
一緒に卒業できないなどというような、色々なことが頭の中を駆け巡った。
そこでの親の一言、
たかが一年でしょ。浪人したと思えば一緒だ。しかも、社会に出てからの1年なんてたいしたことないよ。
色々考えた結果、留学を決意
テストを受けるが、一回目あっけなく失敗wその後、自分の弱かったリスニングを鍛えるべく、
ラジオなどを聴くようにして2日目のトライでなんとか、ぎりぎり合格をし留学決定した。
留学中の1年はかけがえのない経験の塊でした。

留学まで! 

2006年04月10日(月) 4時25分
今日もいい天気!
ユタは2日連続でぽかぽか陽気の快晴です。
2日目ということで、今日はどんな話をしようかなっと考えてました。この、日記がこれから留学を考えてる人に力になればいいなぁって書いてます!
何で、留学ということになったかを話そうかなぁって思います
今考えると大きいなぁっとおもうのが、小さい頃から色々な所につれっていってくれた、
親の環境が大きいのかなぁって思います。
でも、1番の転機は高校2年生の時の夏の1ヶ月の留学
今までホームステイの経験はあっても、5日くらいの全然たいしたことないもの。
英語の不自由さというものを感じなかった。でも、このときのホストファミリー特にお母さんだね。
もっと、話したい!自分の言いたいことを伝えたいって思えるようになった。
日本に行った事もあり、とても日本大好きなおかあさん
今までも何回かホストファミリーの経験はあるみたいで、いろいろな写真とか見せてくれたり、
色々な所に連れて行ってくれた。そこが自分のスタート地点かな。
ホストブラザーがマリファナ吸ってたりとか、帰ってから色々問題になった家族でもあったけどねw
でも、その家族のおかげでその時のリーダーの人と今でもご飯食べにつれって行ってくれたりする仲に慣れたと思えば結果オーライですねw
前向きに考えていく方なんでぇ〜。

初日記〜! 

2006年04月09日(日) 13時03分
yaplogでの初日記〜〜〜!
いやぁ、登録しちゃいました!!
今日は一日スタバでアイスコーヒーを飲みながら
宿題というので終わってしまった。
まぁ、実際今までためてた俺が悪いんですけど。。。。
でも、しっかり終わらせてきました!
後は来週に控えてる中国語のテストを終わらせるだけとなったねそうすれば、おそらく今週末にはSt.Gerogeへ(ユタの下の方ね)の旅行が待ってます!
この前会いにきてくれたホストと行って来ます!楽しくなりそうだねぇ!
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