ホストを嫌いになった理由D 

February 24 [Fri], 2006, 22:49
夜王やってましたね。
あんなホストがいたらどんなに良い事かw

(前回の続き)
まぁそんなこんなで、カラオケを出た訳です。
もうあたしは帰る気満々☆だったから、
『じゃぁ、ここでね。』と言おうとしたら
歌舞伎町の奥へ入ろうとするホストY。
も『どこ行くつもり!?あたし、帰るから!!』
そしたらこいつ、とんでもない事言ってきやがった。
ホ『え??帰るの??今日店イベントだから連れてこうと思ってさぁ〜☆★同伴してくれるよね!?(*´∀`*)5000円だしさ、初回♪』
も『だからお金ないって言ってるじゃん!!!!しかも何度も言うようだけど、あたしPだからね!?』
ホ『じゃぁツケでいいよ♪後で払ってくれればさ。もし今の仕事稼げないんだったらいい仕事紹介するからさっ!^^』
も『だからね。なんでアンタに金払わなきゃいけないんさ。ふざけた事言うのもそろそろ終わりにしな。』
そう言った瞬間に悲劇は起こった。
小さなゲーセンの近くに立ってた電柱に向かって突き飛ばし、『使えねぇ女だなぁ』と言って帰ってった。
本当にそれを経験してからホストが大嫌いになりました。
妄想だと思ってくれても構いません。
ただ、この話を妄想話に仕立て上げても私には何のメリットもありません。
この事件以外に、ホストに恨みを持つようなコトは(特にこの話に出てくるホストさんには)ありません。こんなホストばかりでない事も十分承知の上です。
恨みでもなく、ただ私はホストが大嫌いなだけなのです。

ホストを嫌いになった理由C 

February 23 [Thu], 2006, 18:19
ホ『次どこ行くぅ〜??(*´∀`*)ニコニコ』
…一回ヌッ殺したい位だった。
(*もωも)。oO⊂ありがとうの言葉もねぇのか!?まるで常識がねぇホストだな。次はテメェが払うんだろうな!?⊃
も『どこにしようね。(半ギレ)』
ホ『なんで機嫌悪いのぉ〜??』←ホントこんな喋り方。
『それはね、Yく…』
『あっっ!!ねぇねぇ!!!カラオケ行こうよ!☆』
(`メ・ω・){払えよ…絶対払えよ…払えよ・・・払ぇょ…
歌広場に入る事になった。
その日は歌広半額デー。
ホ『何時間歌う〜??(*´∀`*)ニッコニッコ』
おっ!主導権を握ってるぞ。割り勘だよね!?絶対割り勘だよね!?
も『ん〜…2時間位じゃない!?』
ホ『ぅんぅん、だょねぇ〜☆安いしねぇ〜♪』
そうだよ、ホストくん。『安い』から割り勘だよね?(はぁと)
ホ『じゃ、2時間でぇ』
店員『お会計360円になります☆』
も『じゃぁ、180円後でちょうだいね♪』
ホ『えっ!?割り勘なの!?てか遊んであげてるのに割り勘!?』
はぁ!?『遊んであげてるのに』だぁ!?テメェふざけた事言ってんなよwww
更に追い討ち。
ホ『俺お金持ってきてないんだけどぉ。だって普通女が払うものでしょ!?てかホストにこんなはしたお金払わせるもんぢゃなぃょぉ??(*^∀^*)ニッコリ』
あぁ!?はした金だぁ!?女が払うもんだぁ!?あたしはPだぞ!?バイトの給料がいくらか教えただろーが!!6万だぞ!?一回、いや、何度でもヌッ頃(ry

ホストを嫌いになった理由B 

February 22 [Wed], 2006, 10:42
気がつけば目の前にホストの顔が!!!
煤i゜Д゜ノ)ノヒィィィィィィィィィィィィィィィ!!!
やだよー怖いよー…
退室時間過ぎてるっていうのにハグをやめないホスト、Y。
個室だし怖さの余り金縛りみたいになって動けない。
そこでやっと出た言葉。
も『あの・・・延長料金かかりますよ?』
ホ『え、あぁ、ごめん・・・(´・ω・`)』
ぶっちゃけ、ここまでは別にホストを嫌いになる理由でもなかった。(気持ち悪かっただけ)
問題はここから!!!
漫画喫茶から出る時の事。
プレートを店員のいるカウンターまで持っていくホスト。
ももは財布を出した。
割り勘が妥当だろうと思って。
そこである事に気付いた。
このホスト・・・
財布を出す気配すらない!!!!!!!
どっどういう事!?!?!?!?!?
なんなの!?
あたしまだPだよ!?!?(※当時ももはP歳でした。)
そこで結局1500円ちょい払い(ちゃっちぃ金かもしれないがバンドやってて更にバイト(月給6万円)でやりくりしてたから厳しかった。。。)払い店を出る。

ホストを嫌いになった理由A 

February 21 [Tue], 2006, 22:56
次の日の昼頃、その例のホストから電話が来た。
『今日ひまぁ〜?遊ぼぉょ☆』
前に書いた通り、ホストはお金を持っているものと思っていたから、4000円程度しか持っていかなかった。
バイトをしていたって、その時バンドを組んでいたし、ももはもしもの時のお金としてでしか持っていかなかった。
待ち合わせをしたが、初めて会った某Aカフェの前で待ち合わせた。
会った時にホストは一言携帯のデスクトップを見せながら
『俺ももちゃんから写メもらってからずっと待ち受けももちゃんなんだよぉ〜〜〜^^』
正直、嬉しくなかった。
Aちゃんからホストについて色々教えてもらって学習したし、何よりあの後に付き合ってくれと言われて、唐突過ぎる告白におかしいと感じていた。
ももの内心→【どうせ他の女と会ったら同じ事やってるんだろーなぁwww】
そのまままず何所に行くかという話になって、漫画喫茶に行くことになった。
すかさず2ちゃんねるを見始めるホスト、Ywww
自分ネタのレスが無い事を確認して次に飛んだのがホストラブwwwww
モモはホストラブの存在すら知らなかったので、興味津々www
すると急にフラッシュサイトに飛び、ドラえもんネタで一人で笑うホスト、Ywww
そこで苦笑するももに気付き、急に抱きしめて来た。
ももの内心→【何こいつ!?何がしたいんだ!?】

ホストを嫌いになった理由@ 

February 21 [Tue], 2006, 22:15
あたしがP歳の時の出来事。
H月、当時高校の友達だったAちゃんと新宿に遊びに行った。
前日からオールしていて、朝方に某Cafe Aに居た。
Aちゃんは風俗嬢。
その時Aちゃんはタバコが無くなったと席を立ち、タバコを買いに行った。
待ってたケド、D分待ってもI分待っても帰って来ない。
イライラしてきたら戻ってきた。男連れで。
身長がカナリ低いホストで、でもイケメンだった(笑
当時彼氏に振られたばっかだったからドキドキしちゃってる自分がイタ(´・ω・`)
その当時は、ホストがどんな事をしているのかも全くわからなかったし、お金も持っていると思った。ホストが発している言葉にどんな意味が込められているのかもわからなかった。
『ももちゃんカワイイねぇ(はぁと)』
『携帯番号教えてよぉ☆』
別に好きでも何でもないのにそういう事言ってるってわかってたケド、教えちゃった。
そのホストとバイバイした後すぐにメールが来た。
ホ『ももちゃんは彼氏いるのー?(*^▽^*)』
も『振られたばっかです…』
ホ『ぇぇぇ!!!カワイイからいそうなのに…』
も『ぁりぇなぃです;笑』
その日からAちゃんと話す内容がそのホストの事ばかりになってしまった。

はじめに。 

February 21 [Tue], 2006, 21:56
自己紹介
名前…ももタソ
性別…女
職業…美容関係(not美容師)
歳…10代(ホストに行っちゃいけない年齢ではないよw)

詳しくはブログ書いているうちにわかると思う。。。
P R
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