久しぶりの投稿 

May 20 [Wed], 2015, 22:13

長い間パスワードがわからなくてログインできませんでしたが
久しぶりにログインできたので超久々の更新です。

10周年にはちと早いですが、このブログ書いてたの
ほぼ10年前だったんだなぁ。。。

結婚したり離婚したり引っ越ししたり
最後の記事の後でいろいろあったこと思い出すとしみじみです。

もっちー、元気にしてるかな、どうなんだろな
もしこの記事を目にすることがあれば連絡ほしいっす。

てなことでひとりごとでした。

霧に包まれた山へ 

December 07 [Thu], 2006, 0:02
ど〜も Wiiのやりすぎで筋肉痛のどなべです。
テレビゲームで筋肉痛なんて初めてなった・・・
持って帰ってから早速ツレをよんで
ワーワーキャーキャー言いながら
さんざんからリモコン振り回してたら筋肉痛になってしまいました。

あさてはて鹿児島旅行記第二段です。

開聞のお宿で目が覚めたら
朝食前にひと風呂、朝食後にひと風呂浴びて
お宿をあとにします。
朝イチで波の音を耳にしながら入る露天風呂サイコー

チェックアウトして車のエンジンをかけたとき
トコトコチョコンとうろうろしてる仔猫が・・・

そうとう小さいのにあたりに親の姿もなく
こっちに擦り寄ってくるでもなく
小さいのに少し世間慣れした感じのコでした。
あまり近寄ると逃げ出しそうだったので遠巻きにズームでパチリ

さて、最初に目指すは長崎鼻という岬
もともとは予定にいれていなかったんだけど
看板が目にとまって向かうことに。
前に行った伊豆の石廊崎のようなところを想像していたんですが
風もたいしたことなく意外に穏やかなところだったので
少し拍子抜け。

次に目指すは砂蒸し温泉

効能としてはほとんどサウナなんだけど
顔が外気に触れているのでサウナのように
息苦しくなくてなかなかいいカンジ♪
「ポイントカードをおつくりしますか?」といわれるも
「観光なんでけっこうです」と答えて霧島へ向かいます。
(地元民と間違えられた??)

昼食をとるため鹿児島市内へ立ち寄り
二食目の鹿児島ラーメン(また〜)

途中駅貼りのポスターで見たことのある嘉例川駅にも寄りました。

明治36年築だそうです、スゲー

でもって霧島山中へ入ったところでまたしても雨が落ちてきました。
噴気がそこかしこから噴きだしています。
それに川に流れ出た暖かい温泉とあいまって
すごい霧・・・

霧島っていう地名は伊達じゃないっス


ウィー 

December 03 [Sun], 2006, 12:10
買ってしまった…
というか買えてしまった(´∇`)
昨日WBS(ワールドビジネスサテライト)で発売のニュースしてるのを見て面白そうだな、と。手に入るなら買おうと思って今朝イチでパークスのヤマダへ行ってみたら30分ほど並んで買えちゃったよ〜
列で話してて友達が一人(フランス人)出来たし今日はいい日だ!

あ〜らしをっ!起〜こしてっ♪ 

November 28 [Tue], 2006, 0:55
あ〜らしをっ!起〜こしてっ♪
す〜べ〜てをっ!こ〜わ〜すのっ
いやいや、壊しちゃイカン、イカンです。
 
さてさて、鹿児島に着いたとはいうものの今朝車中で起きてからこっち
日ごろのおこないがよくなかったのか窓の外では雨がパラついております。
13時過ぎ、鹿児島中央駅前に降り立つもあいにくのドシャ降りの雨です。
とりあえず天文館のレンタカー屋に予約しているので市電で天文館へ向かいます。
ちょうど時間もお昼時、腹ごなしに「こむらさき」へ向かいます。
大阪は門真によく食べにいくラーメン屋さんがあって
そこのお店が鹿児島「こむらさき」の暖簾分けをした店と聞いていたので
とても楽しみにしていました。
「県外の人間には臭みが強かったりで受け入れられにくいかも」
と聞いていたので相当覚悟して臨んだんですが意外にヘンなクセは感じず美味しく頂けました。
ごっそーさんです(舌が県外人のものじゃない??(笑))
でもって天文館のはずれのマツダレンタカーで今回の旅の足
デミオ君にご対面です!今日から3日間よろしく
(写真なし、撮っておけばよかった・・・)
ネット予約特典でなんと3日間レンタルで諸費用コミコミ¥12,500でござ〜い。
マツダレンタカーさん!いつもありがとう
 
さぁ、馬(?)を手に入れたらあとは今日の目的地
めざせ開聞(かいもん)!!
まずはナビの誘導で鹿児島北インターに入り
そこから「指宿スカイライン」で池田湖を目指します。
「有料道路ってことで高速道路みたいなもんだろ〜」
と速く行けると踏んでいたのですがこれが大間違い
Everyday Is a Winding Road
山の稜線を駆け抜ける常にカーブだらけ
さらに標高が高いのでずーっと降り続く雨のせいもあって
とんでもない濃霧、視界はものの2,30メートルほどで
やむなく徐行で進むハメに、
せっかく山道を走っているのに景色も楽しめないしで
海沿いの国道を走ればよかった
と、後悔しながらもそんなこんなで池田湖へそろそろ到着しようかという頃・・・
日が差してきました

で、池田湖についたらハイッ
きれいな虹に出会うことができました。
しかもダブルですよ!!

左と右に虹が二つ写ってるの見えるかな
うーん、嵐と霧に包まれても必ず晴れる日は来るし
嫌なことがあっても、その後にはいいことが待っているもんですね
こんな虹はじめて見ました。
この旅いちばんのサプライズでした。


そんでもってイッシー君に挨拶だけして次に目指すは
日本最南端の西大山駅

雨上がりの陽光を背に開聞岳も後ろに映えております。
で、今日の宿泊先へ
「お一人様」を受け入れてくれるお宿がなかなかつかまらなかったのですが
予約の電話をすんなりと受け入れてくれたのはとてもうれしかったです。


部屋からの写真
日中の嵐が雲やチリを吹き飛ばしてくれたので
非常に澄んだお空です。

で、ここに海際の露天風呂があって夕飯をはさんで寝るまでに
4回も浸かりましたとさ
つづく

いざ鹿児島 

November 26 [Sun], 2006, 21:45
あさてさて、ケータイから言葉っ足らずの投稿を入れましたが
鹿児島レポートをはじめていきますぞ。
飛び石連休合間の金曜日一日有給をもらい、さぁ、いざ鹿児島へ!
今回の旅の目的は5つ!
1:温泉三昧
2:黒豚三昧
3:めざせ全都道府県踏覇!鹿児島、宮崎に足を踏み入れる
4:夜行列車を楽しむ
5:300km/hの新幹線に乗ってみる
というワケでさ〜行ってみましょ〜っ!!
 

日本は終了しました、もとい本日は終了しました後の大阪駅を出発する
本当の最終列車「はやぶさ」号を待ちます。
吹田で踏み切りの無謀横断があったとかで遅れております・・・
う〜ん夜行列車なんか乗るの小学生の時以来だ〜
車内放送は「次は広島に止まります」
なんと広島までノンストップ!すごいぞ「はやぶさ」!!
売店で買っておいたオニギリとビールをかっくらって眠りにつきました。
ではおやすみなさい
 
目が覚めたのは防府付近
窓の外のホームでは祝日だけど通勤や登校とおぼしき人が
普通列車を待っているのがチラホラと目にとまります。
う〜ん寝台列車の車中から眺めるこの優越感
この列車ホントは熊本まで行くんだけど博多で「つばめ」へ乗り継ぎます。
「はやぶさ」くん ここまでありがとう!

                            そして「つばめ」くんここからよろしく!

八代で新幹線の「つばめ」に乗り換えて(なんと同じホームで乗り継ぎ!こりゃ楽だっ!)

大阪駅を1時過ぎに出発してからほぼ12時間
無事鹿児島駅へ到着しましたとさ

次回「嵐の指宿」へつづきます

さらば鹿児島 

November 25 [Sat], 2006, 18:16
また来るぞ〜っ!

ただいま鹿児島で〜す 

November 25 [Sat], 2006, 11:40
はい、というワケでただいま鹿児島です
寝台特急で九州に入って熊本から「つばめ」でのりつけました、今日で現地三日目です
ではではまたのちほど

鹿児島温泉三昧 

November 12 [Sun], 2006, 21:43
ど〜も どなべです。
来る飛び石連休ですが11/24に休みをとって
南九州へ温泉三昧に行ってまいります!
切符の手配もすべて完了
行きは寝台特急はやぶさ!!
(子供の頃にあこがれたブルートレイン!)


(グーグル検索でhitしたイメージ画像)


現地では指宿で一泊して続いて霧島で一泊の予定。
幸いお目当てのお宿が「お一人様」OKのお宿だったのでラッキー
夕食はちと贅沢して一番高いコース
黒豚料理らしいむふふふふ

ちなみにこんなお宿

↑一泊目のお宿

                         ↑二件目のお宿

こーんなところに浸かったり砂湯でたっぷり汗かいたりしてきますです。
うーむ、楽しみ


かるぼなぁら 

November 06 [Mon], 2006, 0:12

ばーん!
玉ネギとソーセージのカルボナーラです。
ちゃんと牛にうと玉子からつくりましたですわよ。
最近自炊サボって外食ばっかりしてました。
やっぱこのブログってのは大事っすね、規則正しい生活をするためにw
お部屋もちょいと荒れ気味です、
以前のようにライブカメラで見せれたもんぢゃあーりませんわ。
さー次の更新はいつになるやら、
とにかく旨いもんを公開できるようぼちぼち更新してみます。

ニュー土鍋! 

November 04 [Sat], 2006, 15:00
ご無沙汰しております。土鍋です。
さてさて、壊れた土鍋2号(1号炊き)の
文字通り後釜である土鍋3号君を先日購入したので紹介しますっ!

はいっ!!
とはいえコーナンで安売りしていた普通の土鍋なんですが・・・
買ってきたら中を軽く洗って、小麦粉を溶かした水を入れて
グツグツと煮込むこと10分で、ハイ!使用準備完了!!
後はいつものように炊くだけでおま。
不満点は壊れた土鍋2号のように“いかにも釜飯”って感じがしなくて
「ただの土鍋だな〜」「雑炊でも作ってるほうが似合ってるよ」感が
ちょっといただけないです・・・
ご近所のスーパーなんかの駅弁フェアで
おぎのやの「峠の釜飯」を売っているのを見かけたらぜひ土鍋までご一報くだされぃ
ではでは。
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