2006年11月27日(月) 19時49分
〜前回のあらすじ〜

ドミンゴは勇者だったのだ!!!


ドタドタドタ!!!


目の色を変えて襲ってくるイノシシ!!!

しゃるタン『ドミンゴなにやってるの!!!』


ドミンゴ『ママァ〜・・・いやぁ、僕の名前はジョン・マイケル・ヴォノレフです。』

ドミンゴは完全にトリップしていた。

イノシシ『ブ…ブヒ!!!』

イノシシはドミンゴの前で立ち止まった。

その姿はまるで部活動とかで見てた先輩にぶつかって

パって見たときにドキっとしちゃった中学生の女の子だった。

ドミンゴ以外のその場にいた人たちは悟った。

(ああ、お似合いじゃないか・・・。)

と。

イノシシはドミンゴたっての願いで、ママの名前、否 Yurei と名づけることにした。


ここで晴れてドミンゴ率いるしゃるタン、Yureiのパーティーができたのだ。

ユーラ『じゃ、村いくべ。こっちだべ。』

突然の村人口調だった。

村につくと、この暴れイノシシYureiを倒ししかも配下に置いた。というコトで

ドミンゴ一行は大歓迎を受けた。

村長『うた〜げじゃぁ〜・・・うた〜げじゃぁ〜。』

村長も息絶え絶えだった。

夜になるとすっかりくらくなり、宴の炎がともされて神秘的な1日が始まった。

ドミンゴ『あへあへ、そんなことないれふよ。』

ドミンゴも村の女性に囲まれてご機嫌だった。

村の男衆『おーーい!飯ができたぞーー!!』

それはもうたいそうなご馳走だった。

なんていうか

イノシシの肉だった。

僕達は決して忘れない。君と過ごした日々を!

それはさておいて、夜が明けた。

ドミンゴ『う・・・ん・・・。朝か・・・。』

ふと横を見ると、裸のユーラが倒れていた。

ユーラ『ド・・・ドミンゴさん・・・。』

ユーラは頬を赤らめた。

ドミンゴは動揺した。でもなぜか嫌な気分にならなかったのでよしとした。

外から声がする。

しゃるタン『ドミンゴ!そろそろ出発よ!』

ドミンゴ『う、うん!』

ドミンゴは脱ぎ捨ててあったパンツを拾って急いで支度をした。

ドミンゴ『尻が痛む・・・。』

その言葉を残して村を去っていった。

突然いなくなったYureiのコトも程々に、少し歩いたところで

もう困ってるってすぐわかるような女性がいた。

女性『あの・・・すいません、道に迷ってしまったのですが、この先魔物たちがはびこっていて先に進めないのです。もしこの先の街に行く予定があるなら、お供させてもらえないでしょうか・・・』

しゃるタン『は・・・はァ・・・どうするの?ドミンゴ?』

ドミンゴ『ん〜・・・どうしようかなぁ?しゃるタンはどう思う?』

しゃるタン『知らないわよ!男ならあんたがきめなさい!』

ドミンゴ『だってぇ・・・だってぇ・・・。』

女性『おい、早くきめろよ。ウジウジしてんじゃねーよ、ウジ男が。』

ドミンゴ『はい、お供させてください。』

ドミンゴは圧力に弱かった。

女性『よかったぁ〜☆あ、私、わぁるんって言います!隣町ではアイドルやってるの♪芸名は めらふぃー って言うのよっ。よろしくね!』

また謎の女性を引き連れて旅を続けることになった。

なんていうか、わぁるんの装備している武器が こんぼう だったのはみんな見てみぬフリをしていた。

突然低いうなり声がした。

『ゥゥゥゥ・・・』

わぁるん『狼よ!!!』

ザザッ!突然木の陰から、骨の見えそうなくらいやせ細った狼が現れた。

3人は三位一体の連携プレイでそれはもう狼をボッコボコにした。

服従のポーズをしてきたので、こいつの名前はYureiにすることにした。

そして日が落ちてそろそろ野営の準備を始めた。

さっき倒した狼を鍋でグツグツ煮ていると、硫黄の臭いがした。

わぁるん『この辺りには温泉があるのよ!』

しゃるタン『じゃぁ、この臭いは・・・温泉?わぁ!温泉大好きー♪』

ドミンゴは言えなかった。自分が犯してしまったあやまちを。

ドミンゴはあわよくば温泉があることを祈った!

ドミンゴ(あぁ!krim様!!!)

『キャー温泉!』

女性陣の声がする。

ドミンゴは救われた気持ちは、自分の股間を持ち上げるくらいの期待を生んだ。

ドミンゴ(しゃるタンのボインボインとわぁるんのボインボイン・・・)

溢れんばかりのアドレナリンが鼻から出ていた。

夕飯を終えるとみんなで温泉に行くことにした。

しゃるタン『ドミンゴ!絶対のぞかないでよね!』

ドミンゴ『わぁるんは?』

しゃるタン『あら?どこかしら?さっきから見当たらないの』

しゃるタンは温泉へと向かっていった。

ドミンゴはティッシュ片手に意気揚々と温泉を拝見しにいった。

ドミンゴ(うおおおおおおおおおおおおおお!しゃるタンのおぱあああああああああああああい!)

ドミンゴのゴットハンドは残像を残してすごい速さで移動し続けた。

しゃるタン『ドミンゴー、終わったから入ってきなさいよ。』

ドミンゴ『そうするよ!おっぱい!』

ドミンゴにはしゃるタンがおっぱいにしか見えなかった。

チャポン・・・

ドミンゴが広くもやがたった温泉で一息ついているときだった、

『ドミンゴ・・・さん?』

女性の声がする・・・。



 

2006年11月26日(日) 23時53分
きめました、俺、まともな物語書こうと思います。

登場人物はここ最近書き込みしてくれたあなたたち!

読み手をトリコにできればいいなと思ってます。

とりあえず、主人公はドミンゴです。




〜DOMIGON QUEST〜


オギャー!オギャー!

神父『お父さん、元気なお子さんですよ。
    こんなに立派な物がついてる男の子です。』


父『おぉ。。。よく産まれてきたなぁ・・・。
   よく頑張ったな、Yureiよ。』

Yurei(母)『えぇ、あなたの為に頑張ったわ』

父『この子の名前は おくれ にしようと思うのだが・・・。』

Yurei『いいえ、ドミンゴにしましょう!』

父『そうか?うーむ・・・。そうだな、お前が頑張ったのだからそうしよう。
      強い子に育つのだぞ!ドミンゴ!』


        〜それから18年が経った・・・〜


Yurei『学校の時間よ!ドミンゴ!!!』

ドミンゴ『や、やだよ!!!ぼぼ、僕は今日しゃるタンとデートなんだよ!!好感度50越えるのに必死だったんだよ!!』

Yurei『もう、ドミンゴったらまたオタクみたいなゲームばっかして!』

しゃるタン『ドミンゴ君・・・よければ日曜暇かな・・・?』

ドミンゴ『しゃ…しゃるタン!!せ、選択肢、選択肢・・・3っと・・・』

しゃるタン『ありがとう!じゃぁとびっきりオシャレしていくね♪』

ドミンゴ『うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお』


ドミンゴは強く育っていた。 

父『嘆かわしい・・・。』

Yurei『あなたも早く就職活動してきて!』

父も強く育っていた。


ドミンゴ『ママー、ティッシュ足りないよー。』

その時だった。

ボワン!・・・
突然煙があがった。

ドミンゴ『うわぁ!ママ!ママ!!!!死んじゃう!!!』

謎の老人『黙れキモオタ野郎。ワシはアニメを司る仙人krimという者じゃ。』

ドミンゴ『ママ!!!ママ!!!!!』

krim『落ち着け盛った猿!!!』

ふー…ふー・・・

部屋にドミンゴの荒い息と沈黙の時間が流れる。

ドミンゴ『なんなんですか…』

krim『お前は、アニメの世界へ行きたいと思わないか?』

ドミンゴ『good job!』

krim『ふむ・・・、やはりアニパワーとオタ臭を感じて来たがお前は相当人間的に終わってるようだな。』

ドミンゴ『だって・・・しゃるタンに会いたいし・・・。』

krim『ふむ・・・、しかしお前が行くアニメの世界はまさに死と隣り合わせ、Dead or Arive!強ければ生き弱ければ死ぬ、まさに金網デスマッチのようなところだぞ?』

ドミンゴ『No Thanks』

krim『しかし好きなキャラクターをお前のパーティーに入れてやろう。』

ドミンゴ『それじゃあ話は別だ。じゃあ、まずしゃるタン入れて!!他は・・・うーん・・・うーん・・・』

悩んでるドミンゴを割ってkrimが言う。

krim『わかった。他のメンバーはアニメの中で探せばいいだろう!じゃあ行ってくるのだ!勇者ドミンゴよ!』

ふっ・・・と気が遠くなる・・・・

ドミンゴ(なんだここは・・・)

ドミンゴは今までいた場所とは違う場所で寝ていた。

隣にはなんと、今まで画面でしか見てことなかったしゃるタンが・・・!

しゃるタン『・・・ん・・・。』

ドミンゴ『ハァハァ…お、襲っちゃうか・・・。』

右手で地面を這うようにティッシュを探すドミンゴ

しゃるタン『!!ここは・・・?』

ドミンゴ『しゃ、しゃしゃ・・・しゃるタン!!!』

しゃるタン『あなたは誰?あまり近づかないで、なんか臭いから。』

ドミンゴ『ドドド、ドミンゴだよ!しゃるタン!!今度の日曜日にデートの約束したじゃないか!!』

しゃるタン『あなたがドミンゴ君・・・?やだ!!!っていうか死ね!!!』

ドミンゴ『も、もっと言って!!!』

ドミンゴが官能しきっているさなか、突然声が聞こえた。

男『イノシシがそっちへ行ったぞーーー、気をつけろーーーー!』

ふと我に戻ったドミンゴ、気づけば片手には剣、もう一方には盾が握られていた。

ドミンゴ『しゃるタン!さがって!ここは僕がやるよ!!』

しゃるタン『当然よ!』

巨大イノシシが襲ってきた!!

ドミンゴが剣を振りかざし果敢にも立ち向かっていった。

イノシシの突進を間一髪かわし後ろから一太刀!

ドミンゴはイノシシを鎮圧することに成功した。

ドミンゴ『や・・・った・・・』

しかし突進の時に負ったらしい傷が

生々しく残っていた

しゃるタン『だ、大丈夫?ちょっとマッテね』

しゃるタンの手が白く光る

ドミンゴ『ぉお…コレは絶対ホイミだ、ホイミに決まっている。』

ドミンゴの傷の上にはカワイイアンパンミャンのバンソーコーが貼られていた。

しゃるタン『心配させないでよぉう・・・』

しゃるタンはツンデレだった。

ドミンゴが官能しきっていると先ほどの男がやってきた・・・・。

男『大丈夫か?オラァ、この土地に住んどるユーラ改Wって名前なんだが、気軽にユーラって呼んでくれ。』

しゃるタン『は、はぁ、私はしゃる、こっちがドミンゴです。ユーラさん、ここはどこなんですか?』

ユーラ『ここは おくれ村 っていうこの世界で一番端っこの小さなむらだよ。』

しゃるタン『聞いたことないわ・・・。』

ユーラ『まぁ、村でゆっくりしていけばいいよ。イノシシも倒してくれたし。歓迎するよ!』

しゃるタン『あ、ありがとう。行くわよ!ドミンゴ!』

ドミンゴ『ママァ〜・・・ママァ〜・・・』

ドミンゴは早くもホームシックだった。

その時だった、さっき倒したイノシシが目を覚ましムクっと立ち上がったのだ。

ドタドタドタドタ

こっちに向かって走ってくる!!!

しゃるタン、ユーラ『ドミンゴ危ない!!』

 

2006年11月24日(金) 18時43分
ノンステップバスで




 

2006年11月14日(火) 23時35分
受験中のため

問題集を手当たり次第あさっていました。



 

2006年10月11日(水) 22時50分
イケメン全員死ね。

ことドミンゴです(ノ∀`*)

先日、前々から言っていた文化祭でのライブを成功させました゚+.('A`)b゚+.゚

自称ハードボイルデストドミスの巧みな指使いは童貞そのものでした。

そういえば最近ネットサーフィンではなくて携帯でのi-modeサーフィンにハマっている

世界の女性が選ぶイケてる男子Best5億のうちに入る僕ですが。

とうとう見つけてしまったんです。

魂と熱い思いが交差する江戸時代に生きたチョンマゲたちの息吹とも言わんばかりの

甘いメロディーを・・・


多少のジェネレーションギャップは否めないぜ。



追記に文化祭のライブのときにハードボイルドに生きたドミンゴの

衝撃画像があるので興味のある人だけ追記へ('A`)b

 

2006年08月15日(火) 23時34分
お久しぶりです!!!

あくびをすると変な味がする どうもドミンゴです。



ブログずっと更新しようしようと思ってたんだけど
夏の匂いにやる気を奪われていました。

まぁ特に書く内容もないのだけど、

この前関東に台風(竜巻タイフンーン メガストレート3号)
が押し寄せてきた日に河へ出かけました。

知人A『明日台風くるらしいぜ』

知人B『河行こうか』

知人一同『ウィーアーチャンピオン!!!』

〜当日〜

これから台風がくるとも知らない空は青々と僕らを照らしている

みんなのテンションは満ち溢れる若さでいっぱいだった

そう一言で言うと『希望』って感じである。

電車にのった、既に待ち合わせの時から数人水着である。

ドミンゴは水着がなかったので、スーパーデラックス学校指定スクール水着での参戦である。

外を見ると軽く雨がパラついている。

でも僕たちは気にしない!若いから。

知人C『おい、やばくね?』

知人A『雷だ。』

そう、外は台風真っ只中。雷まで一眼レフで綺麗にくっきり見える。

台風が通り過ぎることを祈りつつ誰もいない電車で騒ぐ複数名のバカ達。

もう改札のところでは全員水着一丁だった。

なんだかんだで河に着いた。

今までの希望がやっと絶望に変わった。

知人Dが遠目でなにか見ている

知人D『あの真ん中なんか渦巻いてね?』

ドミンゴ『ホントだ。』

知人B『バカやろう!!!渦ってなんだあの渦がナルトなら俺はラーメンになってやる!』

一番バカやろうの河提案者Bが河に突っ込んで行く。

知人B『何気に暖かっ・・・・!!!』

知人Bがなにか言いかけた瞬間だった。

明らかにナルトに引き込まれていた。

知人B『だれかああああああああああああああああああああたすけてくださああああああああい』


ひどい光景だった。



なんていうか…



泣きながら救出されたBは下の着衣がなく


貧相なものをぶらさげて戻ってきたのだ。




そう


その光景を一言で表せるとするならば




東洋の神秘であった。




その後河に入れないという結果にいたって移動時間2時間 滞在時間30分という

異例のスピード帰宅だった。



ちなみに
真性バカなBは着替えすらもってきておらず タオル一丁で帰っていった。



ちなみに

 

2006年06月16日(金) 16時20分
最近ネタがありましぇーんありましぇーん

プリプリー


ホントに最近なにも起こらないし毎週毎週同じコトを繰り返す日々です。

あぁ、

そういえばなにかあったといえば




最近ビデオが壊れて 




見て入れておいたエッチビデオが取り出せなくなりました。





くだらないでしょ





これが





高  校  生


高校生まではなにをしても許されるんですよ!!!

なにをしてもっっっ!!!!



最近夏に向けて筋トレはじめました


もう夏は俺のボディに魅かれる大勢の女たちと

一部の変わった性癖持ちの男子たちが目に見えます。


そういえばドミンゴ6月始まってから2週間禁欲生活していました。


最初は軽い気持ちで始めた友達との禁欲。

あんまいい事はないのでオススメしません。






てるみんご 

2006年06月01日(木) 23時40分
どうも





どーーーーーーーー




みーーーーーーー



んんんんんーーーー


ぐぉおおぉおおおーーー













です。


ところでドミンゴ、9月の文化祭でバンドすることになりました(ノ∀`*)


今年の夏は 暑いぜ。


そういえば球技大会ありました。


a 

2006年05月13日(土) 23時33分
どうも、

最近夏に向けて気分を入れ替えるために

さっぱり髪の毛を切って短くして

失敗したドミンゴです。


最近、ドミンゴのマイブームは携帯小説でぷよ。

午前1時から7時まで読んでしまうくらい衝撃的なハマりんぐ具合でぷ。

なんだかんだ考えたあげく

とりあえず短編小説書きます。




〜主要人物〜

俺(ドミンゴ(イケメン))

その他。

〜主な内容〜

ドミンゴの日常生活を

軽いフィクションを交えて、メルヘンチックに書き上げた

超大スペクタクル小説。

ドミンゴ17歳 高校3年生

毎日がつまらない日々に悩むお年頃な少年。

そのつまらない日々に突然こんなことが起こるなんて・・・。


どうです前説は完璧でしょう。

では、本編へ!!!!

ロマンチストな俺 

2006年04月25日(火) 23時35分
最近ブログをおろそかにしていた報いか

アクセス数が劇的に減ってしまった(・ω・`)

まぁ、見にきてくれてる人、ほんとに・・・ほんとに・・・

ほんとに

グラッチェ!!!!!!!!!!


おっと、イタリアなまりが出てしまったぜ。


ところで最近



なにもないです。



あるとしたら俺がアド変したくらいです。



女の子も最近は僕の存在にも気づかないようです。


でも、そんな僕にも毎日、いや毎晩幸せの時間があるんです。

そう、それは寝るとき。決して寝ることがメインではないんです!


寝るとき、どうやって寝ますか?ここでドミンゴ流睡眠術レッスン♪

用意するもの

@理想と現実の差にくじけぬ心











以上!


まぁ、簡単に言うと寝るときに自分が理想の世界を想像(創造)しながら寝るんです。

最初の方は金持ちでイケメンでとか、それはそれは他愛ないものでしたが、

終盤になると一転、世界大戦で活躍する優秀かつ無傷で戦いぬく勇者になってました。

興奮して寝れないこともしばしばなんですが。

ここで一句。

朝起きて 
息子は元気
俺元気



・・・まぁ結果言いたいことはあれです




P R
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