12月1日から値上げになります! 

November 28 [Mon], 2005, 20:06
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出来高の増加は果たして急騰の前兆か? 

November 28 [Mon], 2005, 11:57
出来高を伴って株価が上がるのは誰も疑う余地はないでしょう。 そういう意味では、株価は人気投票ということがいえますが、よく一般的に言われている、出来高の急増した銘柄が、急上昇する人気のある銘柄だと言えるのでしょうか・・・。 もし貴方が否と答える方であれば、貴方は大変よく株式投資を研究している方か又は株式投資について大変センスの良い考えをお持ちの方だと思います。 確かに株が大きく値をとばす時には出来高が増えることは疑う余地は有りません。 これは人気投票と言われる所以ですが、実はよーく観察してみると出来高がともなって値を下げる場合もたくさんあります。 特にセーリング・クライマックスでは、出来高を伴って下げて大底をつけます。これも、一種のバロメーターにはなるでしょう。 特に大底圏では、天井圏と同じく大変出来高が増える場合が多いのです。 従って、出来高だけで一方的に上昇する方向を占うのは危険なことなのです。 (そこでボリュームレシオという指標を100%ではありませんが、その有効性を認めることが出来るのです) つまり出来高は「人気投票」という面と「不人気投票」という側面を持っているということも理解しておかれることは大変重要なことです。 本日のブログでちょっととした気づきを得ていただければ嬉しいです。 下記無料レポートも是非、お読みください・・・ ■株式投資【虎の巻】 ■デイトレードで大火傷・・・その前に必読です。

上昇相場で気を付けなければならない銘柄選び 

November 27 [Sun], 2005, 12:11
誰もが儲かる上昇相場が続いていますが、貴方の投資成績は如何ですか? 多くの銘柄が移動平均線に沿って右肩上がりに上昇して行くのですから、これほど美味しい相場はないですね! それとも、指をくわえて、ただ上って行くのを見ているだけ? そんなことはないですよね! このような相場の場合、何を買っても儲かるからといって、とかく買い方が荒くなることがあります。 大切な資金を投資するのであれば、利益を得るにしてもより大きな利益を目指すべきです。 そのためには、どの様にしたら良いのでしょう。 思うような投資成績を残しておられる方は、常に意識していらっしゃると思いますが、どんな相場にも必ず「旬なテーマ」と言うものがあります。 この「テーマ」というものを念頭に投資するのと、無視して投資するのでは、成績は大きく違ってきます。 例えば「2000年〜2001年」にかけては、ご存知「インターネット関連」の銘柄が大きく値を飛ばした「ITバブル」でした。現在の相場は「中国関連」や「市況関連」などが火付けやくとなっています。 それに続いて「不良債権処理」が片付き、好業績を背景に「金融関連」が買われ、経済の血液としての通貨の流通が円滑になったため「不動産関連」や他の「内需関連」銘柄も安心感から買われています。 ところで、「株は懐疑の中に育つ」もの!大きく値を飛ばしている銘柄に気をとられていると、少しづつ鎌首をもたげてきている銘柄を見落としてしまうこともあります。 今後のテーマは「次世代エネルギー」「ICタグ」「ナノテク」「地球温暖化」等々あります。 さて貴方は、どんな「テーマ」に注目していますか?! 注目する「テーマ」が定まったら・・・ もう、これを使うしかないかも?  ↓↓ ■「超短期投資分析表作成マニュアル」

28日以降「日経平均」前日比マイナスなら「目先調整」 

November 26 [Sat], 2005, 12:31
ここのところの好決算に加え、ニューヨークの上昇基調を好感して東京市場は力強い上昇を続けています。 外人投資家の買いが史上最高に近づく一方、出遅れていた国内勢は「買わないリスク」を感じ始めているところです・・・。 25日の大引けで「サイコロ」(日経平均)10勝2敗 83.3%と過熱圏の指数が示現しています。 その他、「ボリューム・レシオ」「RCI」ともに過熱圏の指数が現れていることで来週は、今後の上昇エネルギーを蓄える意味でも一服が欲しいところです。 わが「超短期投資分析表」を使用されていらっしゃる方も、ご自分が所有されている個別銘柄の指標は銘柄によって様々と思われますが、「日経平均」ベースでは、「指標5」が4日連続で「100.00」を示現していますので全体相場では注意が必要です。 「マニュアル」では「100.00」が欠けるまで買い継続で良いのですが、28日に日経平均の終値ベースで1円でもマイナスになるよう数値を入力してシミュレーションしてみますと、指数「100.00」が欠けます。 結果、目先「売りサイン」示現となりますので覚えておきましょう。 「日経平均の超短期分析」は、構成株式数は一銘柄の分析ではありませんので、継続して分析していきますと、循環物色が利いている場合、即「買い転換」する場合がありますので注意が必要です。 それにしても、再度申し上げますが、この辺で踊り場をつくりたいところですね! 上昇エネルギーを蓄えるためには、買われ過ぎはいけません。 利食った資金が、出遅れ株に回り上昇して利食い、更に次の物色対象に回っていく好循環が必要です。 しかし、このような時は往々にして意にそぐわない結果になることが多いのが相場です。 【 株式投資に関する無料レポート配布中 】 ■株式投資【虎の巻】 ■デイトレードで大火傷・・・その前に必読です。

株は買われ過ぎ、売られ過ぎるからこそチャンスがある! 

November 24 [Thu], 2005, 19:38
以前このサイトでご紹介した株の上げ下げを端的に表す「格言」で、「半値、八掛け、二割引き」や「もうはまだなり、まだはもうなり」という株価の水準に言及した、格言のお話しをしたことがございます・・・。 私にも経験がありますが、「この辺まで下げればもうそろそろ大底だろう」と、高を括っていると、その時点から更に大きく下げたり、反対に「ここまで上げればもう天井に近いだろう」と思った瞬間から暴騰して、あれよあれよという間に2倍になってしまったという経験を何度となくしています。 例えば、日経平均の場合、1996年6月高値22750円から2003年4月安値7,600円まで下げた時、20,000円以上していた日経平均がまさか10,000円を割るとは思いません。 10,000円を割った時点で更に8,000円を割ってしまうまで下げるとは思わないでしょう。 反対に顕著な上昇例で「大同特殊鋼」をあげて見ますと、いくら中国が特殊鋼の生産技術がないといっても、2002年11月につけた安値109円から一貫して上昇し、今年9月には828円の高値をつけています。 この間、実に7.5倍強となっています。 株価は実力を先取りする為、実は実際の価値よりも買われ過ぎたり、売られ過ぎたりということが現実的におこります。 かといって、この株価は実力と違うのだと大声で叫んだところで、実際の取引価格がある以上意味のないことです。 それよりも、株価は「過ぎることがある」という事実をうまく利用すれば、大きく儲けることができることを、賢明な投資家は解っているのです。 もし、上下がなければ、投資資金を低金利の銀行に預けた方が安全で得することになるのですから・・・。 -------------------------------------------- 【 株式投資に関する無料レポート配布中 】 ■株式投資【虎の巻】 ■デイトレードで大火傷・・・その前に必読です。 「稼ぐデイトレテクニカルマニュアル」購入者に下記プレゼント中!  11/30までの特典です・・・   ↓↓ ■稼ぐ株式投資最初の一歩

株主資本利益率「ROE」も貴方の味方になります! 

November 23 [Wed], 2005, 20:03
このところの堅調な相場は、国内勢の出遅れをさておいて、外人パワーがここまでの相場を引っ張ってきました。 実は、彼等の投資判断ではこの「株主資本利益率」は日本の投資家よりは大切にされる「指標」なのです・・・。 「企業は誰のもの」でしょうか? 多くの方は、普通「株主のもの」と答えるでしょう。 ところが、日本では最近でこそ「株主」の地位が強くなってきていますが、どちらかと言えば「お金を出している人」より「企業で働いている人」(多くは社員よりは取締役)の勢力が強いのが日本企業の特徴なのです。 ところで、「ROE」は、株主資本(純資本)がどれだけの利益を生んだかを表す「指標」です。この数値が大きい企業ほど、効率よく資本を活用していることをあらわしているのですが、業績の悪い企業は、「ROE」が小さい企業がほとんどで、当然欠損を出している企業です。 外国企業では、株主の力が強い為「ROE」が高い企業の取締役が有能な経営者であり、優良な企業という評価になります。 そのため、先ほど申し上げたように、日本よりは外国(特にアメリカ)の投資家は、「ROE」を投資の重要な指標として考える傾向にあります。 東京市場が外国人投資家の積極的な買いによって牽引されている現況では、外人の好む「ROE」を重視していくことは、貴方の投資効率の向上に役立つことになるわけです。 銘柄選択の基準に「ROE」も加えてみては如何でしょうか! --------------------------------------------------- ※株式投資を一から勉強してみたい! そんな方にピッタリのマニュアルがあります。   ↓↓ ■稼ぐ株式投資 最初の一歩これを読むと株式投資のイロハがわかります。 かなり濃い内容で書かれています。 ■「超短期投資分析表作成マニュアル」を購入すると この「稼ぐ株式投資最初の一歩」が無料でもらえます。 ただし、11月末までの特典です。。。 お見逃しなく・・・

配当性向の高い会社は買いか? 

November 22 [Tue], 2005, 17:30
最近の投資家の傾向を見ていると「配当性向の高い会社」を買う投資行動をよく散見します。 銀行預金利息の低迷で利息による所得よりも少しでも多い配当を期待しての行動と思われます。 また、投資アドバイザーなども「配当性向の高い銘柄」を推奨していますので、その傾向はこれからも顕著になるものと思われます。 ところで、配当が高いとは、どういうことを意味しているのでしょうか? ある会社で一株の利益が100円あったとします。 もし、配当性向25%としますと25円が株主に支払われ残りの75円は内部留保で利益準備金に組み入れられ資本の増加により、将来の投資又は欠損時の取り崩しなどに使われます。 このことは、一株株主資本が75円増加したことを意味します。 それでは、配当性向が5%ならば如何でしょうか。 株主には5円しか払われず、95円が内部留保ということになり一株株主資本は95円増加することになります。 よくよく考えてみますと、株主としての資産状況は配当性向が高かろうが低かろうが変わらないことが理解できます。 だだ、株主として配当という、流動性の高い(現金)資産をたくさん貰うか、それとも一株の価値の増加で貰うかの違いなのです。 ところが、最近のような低金利時代で尚且つ上昇相場の時は、配当性向の高い銘柄が買われる傾向があり、その結果、たくさんの配当にあずかりながら、尚且つ株価上昇という、ダブルメリットが実現できる時期なのです。 あえて、時期と申し上げたのは、常にそのダブルメリットを享受できるとは限らないということです。 日銀の金融政策の変化(公定歩合の上昇)、全体相場が調整局面に入った時などは気をつけましょう。 配当と内部留保は企業にとっては相反する財産状態を意味することですから! ---------------------------------------------- 【 株式投資に関する無料レポート配布中 】 ■株式投資【虎の巻】 ■デイトレードで大火傷・・・その前に必読です。

ボラティリティーと投資効率 

November 21 [Mon], 2005, 21:04
投資家は安全に極大利益を求める傾向があります。 投資の世界ではこの相反する命題を追及して誰もが投資行動をおこしています。 この安全の対極にある用語に「ボラティリティー」という用語があります。 この用語は、オプション取引をされている方はご存知と思いますが、株価の動きが大きくなると「ボラティリティーが大きい」と言われます。 裏をかえしますと、振れ幅が大きい訳で「ボラティリティー」は「リスク」と同じ意味にもつかわれます。 投資家が望む「安全」とは「確実」と言う意味が多いのでしょうが、もう一方で安全は「ボラティリティーが小さい」つまりあまり株価が動かないということなのです。 もし、株価が動かないとしたら、また、何時動き出すかわからないとしたら「儲けを期待して」投資する「株式投資」は全く意味がないことになります。 結局「株式投資」で利益を望むのであれば、「ボラティリティーが大きい」銘柄に乗るしかないのです。 よく下げられるのが嫌な投機家がおりますが、賢明な投機家は大きく上げても、大きく下げても喜ぶことのできる人なのです。 なぜなら、彼等は「リスク」をチャンスととらえているからです。 彼等が一番嫌うのは「相場が動かない」ことです。投資効率とは「ボラティリティーが大きい」銘柄を買って、短期間で利益を出すことで、「値幅」だけでなく「時間」という要素も加味されなければなりません。 結局「株式投資」とは「リスク」をとりつつ短期で大きな利益をだすための行動なのです。 ---------------------------------------------- ◆無料レポート⇒株式長者への最短距離 ◆無料レポート⇒デイトレで月収150万への道 ◆株式投資の入り口は?⇒稼ぐ株式投資 最初の一歩

株式投資はロマンです 

November 20 [Sun], 2005, 19:10
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■    株式投資はロマンです ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 貴方のやり方次第では、思いもよらない大金持ちになる可能性を秘めています。 世界の大金持ちの大部分の人は、株式投資で財をなした人が多いことはあまり知られていませんが、実はあの有名なアメリカの大統領ジョン・F・ケネディーの先祖も株式で財をなした一族です。 アメリカンドリームを地で行く人々の多くが、その財を成していく過程で少なくとも実業の他に、株式投資が果たした役割は大きいのです。 とかく日本では、お金の話をタブー視する向きも多いし、「倹約を美徳」とする思想は我々日本人の心のDNAとして焼き付けられているように思われます。 その顕著な例は、総額800兆円の預貯金をもつ日本人の個人は、100人に7人しか株式投資をしていないのに対して、アメリカ人は2人に人が株式投資をやっているのです。 しかしながら、最近日本でも、IT長者のような人々も出現するようになり、金持ちに対する社会の見方も一昔前とは随分変わってきています。 これからの日本の先行きを考えるに、自己責任というか「自分の事は自分で」という風潮は強まって行くように思われます。 そんな社会の流れの中、貴方がご自分の資産を増やして行く方法として、株式投資は、少なくとも最高の手段のうちの一つということが言えます。 その株式投資で、貴方が、少しでも安全に道を誤ることなく、より大きな利益を効率的に実現できるようにこのサイトを立ち上げました。 このサイトを通じ、株式投資に対する「考え方」から「テクニック」までをマスターして頂き、ご自分のものとして頂ければ、必ずや貴方の投資成績は大きく伸びて行くと確信しております。 それでは一緒に、「株式長者」への道を、確実に、一歩づつ歩み始めましょう。 【 株式投資に関する無料レポート配布中 】 ■株式投資【虎の巻】 ■デイトレードで大火傷・・・その前に必読です。 【 これから株式投資を・・・とお考えの方。。。 】 稼ぐ株式投資 最初の一歩

益々貴方の利益に貢献する「バージョンアップ版・超短期分析表 

November 20 [Sun], 2005, 0:11
多くの方々から好評を頂いている「超短期投資分析表作成マニュアル」に新しい機能が追加されて「売買ポイントの判定」が一目で解るようになりました。 ご自分の売買したい銘柄の「最適売買ポイントの判定」が簡単に分析できたらどんなに素晴らしいことだろうと思いませんか! 仕手株を買うにも、バリュー株を買いうにも、大切な事は高値買いをしないことです。この「分析表」ならば、「谷」買い「山」で売るの短期スウィング売買か可能になります。 せっかく安値で買っても、なかなか上がらない!上がったと思ったら何処で利食って良いか解らない! せっかく利が乗っているのに売り場を逃して利益を吐き出してしまった。 こんな経験、どなたでもお持ちですネ! この「バージョンアップ版」はビジュアルに「売買ポイントが判定できる」ように工夫してあり、できる限り「効率の良い投資」ができるように条件設定してあります。 10年に一度の上昇相場!このチャンスを逃さないために必携の「分析ツール」です。 --------------------------------------------------- 「超短期投資分析表作成マニュアル」はあなたの銘柄の未来予測まで可能にします。 メールにて完全フォロー。貴方を一人にはさせません。 ※値上げ決定! ■稼ぐデイトレテクニカルマニュアル 15,800円⇒ 25,800円 15,800円での販売は11/20まで。。。 11/21より25,800円になります。 お急ぎください・・・