純粋な観念 

June 08 [Fri], 2007, 21:31
昔の私はとにかく自分を信じていた。

何に関しても。自分の感性を信じていた。

他人に同じ意見をもらえなくても。

年が進むにつれどうだろう。

人の意見ばかり気にするようになっていないだろうか。

しょうがない?しょうがなくないと思う。

人と違うことをするのがこわい?年齢が現実?今更?

そんなことを考えてしまうことも多くなった?

ううん。自分を信じてあげれていないだけなんじゃないの?

自分に自信がなくて。色あせた自分にきっと嫌気がさしている。

もしかしたらそれが色ん自信をなくしてしまっているのかもしれないね。

無心になって無条件に自分の感覚をもっと大切にしてあげたいと思っています。

大切なこと 

June 08 [Fri], 2007, 21:08
生きていく上で輝き続けるには自分をなくさないってことだと思った。

生きていれば人生の経験値は増える。良くも悪くも。

昔自分が思っていたこと。夢見ていたこと。感動したこと。

昔はすべてに無条件だったと思う。

今は、何かにつけてマイナスないろんな理由を考える。

人生が進むにつれ知ってしまったこと、見てしまったことは増えていく一方。

それは昔の無条件な感動を色あせてしまっているような気がしている。

常識とか、世間体とか、歳とか・・・。

確かにそれは一理ある。

この世の名で生きてく一方では。

でも人生は一度きり。

色んな人生があっていいよ。他の人と一緒じゃなきゃいけないなんてない。

最後に笑っていられるかどうかは自分自身。他人じゃないよ。家族じゃないよ。自分だよ。

だから自分が納得するように生きていけばそれでいいんだよ。

きっと家族の心配ならそこで消化できるでしょう。

本人がそれで幸せな人生ならばそれでいいって。それで安心だって。思ってくれるはずさ。

だからあの頃に戻ってみる。

今だからこそ、戻れる。

ある程度の遊びを味わって、今ならあの頃も子供の遊びだったのかもしれない。

友達は結婚して、子供もできて年相応の生き方をしている。

“普通”はそうやって何年かの差があってもそういう丸く収まる人生に道を繋げていくんだろう。

でもそうしたいと思えない自分がここにいて、まだ何かの夢を追いかけている。

でも昔のような煌めきをもってるのかと言われたらそれはまったく違う。

何かを失ったまま右往左往していると言っていい。

そして完全に輝きは失ってしまっていると自分でも思う。

でも少しづつでいいから取り戻したい。

そこに何か自分には大切なものが置いてけぼりになっているような気がする。

人生が終わるまでにはまだ少しあるだろう。

その時までにはきっと取り戻せるだろう。

今、自分で引き返すことができるなら。

浜崎あゆみ・・・という人物 

May 08 [Tue], 2007, 3:58
浜崎あゆみ 10代最後に出会った今はすごいヒト。

あゆに励まされ泣かされ、大事な事も教わった。

今までの好きだった芸能人とはまた違うオーラと違う魅力を持っているヒト。

女の子に生まれてきたからには・・・・・・・・・・という大事な事を教わった。

あなたに憧れている女の子はたくさんいる。

私もその中の1人。大勢多々の1人。

でもあなたに憧れ続けているよ。

あなたが失った物。今のあなたを掴み取る為になくした代償。

あまりにも想像できなくて、だから今のあなたがいるのであって・・・。

どんなに言われてもあなたは立派に人生を生きている。

誰にも負けず生きている。

自分で掴み取った人生。

人生は自分で掴み取るもの。

自分で進んで行くもの。失くさないものなんてない。

常に何かを失くし、そして何かを得ているんだね。

自分に厳しいあなたに1つの光を見たよ。

生きていく楽しさを知ったよ。

努力をはきっと報われるって知ったよ。

自分を信じて生きていくことを知ったよ。
P R
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