お引越し

February 17 [Thu], 2011, 22:38
なんか急にblog新しくしたくなったので
アドレス変えました★
お引越し先→こちら

February 08 [Tue], 2011, 12:34
EXILEのIf〜I know〜って曲聴きながら出勤ちゅう
思い出の曲でもなんでもないねんけどなんか歌詞が今の私の心に響いちゃうねんな。。
 
あの日もし違う答えを
選んでいたとしても
心の中の本当の気持ちに
僕は嘘つけなくて
Oh, forgive me baby
 
ああ 今になって
もしもなんて
そんなこと言えないから
だけど本当に
本当に好きだったよ
その気持ちに嘘はないよ
いつの日にか   
ずっとあなたのそばで
そっと手を握りしめ
一緒にいた日々を忘れない
いまはこころの奥に
想いをしまい込んだら
I Know, I Know, I Know
歩き出すよ
 
せ、切ない
 
結婚は2番めに好きな人と、なんてよく言うけど私にとってのとよぴは1番やから結婚できて良かったって心から思えるねん。
きっとtくんを選んでたとしてもうまくいかない事は目に見えてるし、後悔なんてしてないよ。
でもやっぱり、私にとって1番思い出深い人やってんよなぁ。。
他の元彼とは友達にだってなれるし思い出に浸る事もないけどtくんは特別やった。
性格がいいわけでも、お金があるわけでも、いい職業なわけでもなかったのにね。
恋愛って不思議!
 
たくさんの恋愛遍歴を重ねたからこそ、とよぴと出会えたんやもんね。
人は、過去振り返って、『昔はこんな恋もしたわ』って浸れる思い出がたくさんあったほうが若くいれるらしいよ

憂鬱

January 27 [Thu], 2011, 22:11
まだ安定期に入ってないせいかなんだか毎日憂鬱。。。
仕事を続けるか辞めるかで葛藤しております
いや、ほぼ続ける方向やねんけど、つわりでちょくちょく仕事を休むようになってから、このまま専業主婦したほうが気持ちも体も楽なんちゃうかな?って思ったり
産休は予定日6週間前からしか入れないから、おっきなお腹抱えて毎日朝から会社にいかなきゃいけないのかと思うと、そこまでして働かなきゃいけない状況が悲しくなったり。。
                        でも今の会社の待遇の良さや働きやすさを考えると絶対に復帰したい職場やし、育休手当も出る事を考えると。。
 
とよぴのお給料だけでもやってはいけるけど、私は余裕のある暮らしがしたいの
2年に1回くらいは海外旅行行きたいし、美味しいもの食べにも行きたい
 
その為にはやっぱり仕事、続けるべきよね。。
 
安定期に入ったらベビの実感ももっと沸いて、頑張ろうって思えるのかな??
 
 

近況

January 26 [Wed], 2011, 1:15
最近の近況はというと。。。

初期の辛いつわり期が過ぎて、ちょっと体が楽になったかな
でも倦怠感は抜けず、毎日眠い。。。
何か食べた後とかニオイとかで吐いちゃう事も多いから、軽くなったけど
まだまだつわりは続いてます

それ以外は妊娠前とまーったく日常生活、変わってません
先輩や友達とも普通にゴハン行ってるし、とよぴともラブラブ

ただ最近思うこと
結婚っていうひとつのイベントで、色んなことが見えるんだなって
人の優しさに感動したり、逆に冷たさにガッカリしたり。。。

ちょくちょく更新しようと思いつつ、結局まとめ系になっちゃってるね


結納

January 19 [Wed], 2011, 16:02


結納だったので、振袖着ちゃいました
成人式って言ってもわからんくない?

この結納の席で事件が起こりました。。。
私を怒らせたらどうなるか分かってなかったようやね
そこらへんの気の弱いお嫁さんとは違うねんから

詳細はblogでは書ききれませんが。。。
元々短気で彼氏に対しては些細な事でもすぐ切れちゃうところがあるから
私が怒る事ってそんなたいした事じゃないやろーって思われがちやけど
今回は怒って当然の事が起きてん
まぁもう怒りは静まって、今は心の中でバカにしちゃってるけど
なんせ、松蔭や私立をバカにされた上(とよぴ以外高卒一家)知りもしない
事を知ったかしたり、自慢できる身内だけやたら会社名を出して身内自慢
(私の周りの友達の身内の方がもっとすごいのに)1回しかしてない事をまるで
いつもしてるかのような見栄を張ったり、たいした事されてないのに、やったった的な態度(自分のときの結納は
こんなに豪華じゃなかったとか(結納金相場以下でしたけど。。笑)←散々簡易式やと言ってした結納やのに。
実家が部落かを確認してきたり(この時代に差別?そんな考えあったとしても息子に言うべきじゃない)
妊娠してるのに気にかける言葉は一切なし。

なんせ、次男な事だけが唯一の救いやったわー
P R