東京都のアコム店舗は一日大忙しです。

July 27 [Sat], 2013, 15:25
東京都のアコムの店舗ATMやむじんくん(自動契約機)では本日非常にキャッシングする方が多かったです。。。
この暑いのに大変ですよ〜ようやく休みなので少し静養したいと思います。
私が働いているアコムについて友人がコンテンツを作ってくれたのでご紹介します。


東京都アコム店舗・ATM〜お近くの消費者金融で借入〜
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話は変わりますが、そういえばマジで怖いんですよ、無灯火って、イヤ、ホントなんです。

ボクの住んでる町でも、あるいは仕事してる街でも、夜間の無灯火自転車って結構沢山みます。

場合によっては灯火している自転車より、していない自転車の方が多いくらいです。

ソノ一番の原因となるのが「灯火するとペダリングが重くなる」と言う物だと思います。

多くの自転車が21世紀の現代に至っても尚ダイナモ発電式前照灯を使用しているのが実態です。その多くは自転車前輪側面にダイナモの回転部を押しつけて発電、点灯させる仕組みになっています(いわゆるブロックダイナモ)

で、ダイナモって構造はモーターとそんなにと言うか全然と言うか変わらないので、機構上コレで発電しようとすると回転抵抗が発生します。

コレがバカにならないんですね、ハッキリと認識出来る程の抵抗感なのです。

中にはコレを軽減させるためフロントハブ内部にダイナモ装置を内蔵したモデルも発売されている(あるいは発売されていた?)のですが、見かけることは非常に稀ですね、特に最近は殆ど見なくなったような気がします。

それに、自転車ってぇのは素晴らしい乗り物でしてメンテナンスせずに相当ハードに使用しても結構それなりに走ってくれる乗り物なんですね、

だから、ついメンテを怠る人が多い(ボクもそんなにマメにしているとは言えないかも?)でも、ブレーキとかタイヤの空気圧とかペダル、クランク等使用上強い応力のかかる部分には気を配っておいた方がよいかも?

それと忘れちゃいけないのが電球の球切れ、切れたままだとダイナモ動かしても当然前照灯は点きません。

以前は前照灯の反射鏡裏側に予備球が付けられるようになっていたものですが、現在のソレはコンパクトになった分そう言う機能が省かれてしまったモデルも多いです。

それでですね、前照灯を点けないのがどうしてOKじゃないか?って言うとですね、見えないんですよ自転車って!

オートバイとかいわゆる2輪ならまだマシなのですが、自動車となると本当に見えない。

ボクは自動車は持ってないし、運転もしないのですが、しかしそれでもタクシーとかに乗ることはあるのです。

で、夜、後部座席から見てると無灯火の自転車って本当に見えない、雨など降るとコレはもう絶望的と言えるほどに見えなくなります。

「それは後部座先から見ているからであって運転席から見ればバッチリさ!」って言うご意見もあるかも知れませんが・・・そうかなぁ?

自転車に乗っていてさえ、無灯火車にはかなり接近してからでないと気がつかない事があります、まぁスピードが余りでないので「オット」って感じでよけられますけど、

だから、夜、自転車に乗るときは「車からは見えていない」事を前提としてなるべく見える格好をするようにしています。

前照灯の早め点灯(夕方くらいから)は勿論、手袋(冬のみですが)も反射テープ付き、お気に入りのコートは背中と胸に反射テープが付いています(作業用衣料品店に行くとやたらと反射テープ付きの服が売っています。中には殆ど反射テープなベストとかもあります)

実はこういうスタイルは余りフレッド・アステア的ではないのですがしかし背に腹は代えられないのが実情です。

だからといって「これだけの装備をしておけばまぁ安心」かと言うとそんなことはなくて、朝の9時頃に自家用車にぶっ飛ばされたりします。

それで、最近真剣に自転車用ヘルメットの使用を検討しているのですが、かさばるんですよねぇヘルメットって、置いていくと取られるし持って行くと(電車の中とかで)かさばるし、

カスクは折りたためるので便利なんだけど、もう売ってないだろうなぁ・・・、