TOKYO GIRL'S COLLECTION
December 01 [Mon], 2008, 18:48
気持ちは洋画なんだけど、なぜか直感で借りた「東京少女」観ましたー。超B級映画だったなぁ〜。
導入からもうだめぽな雰囲気。
主演は夏帆。
この子、うまいねー、かわいいしー、高校生?でしょ。すごいなぁー。
新世代女優だねー、大物になるっしょー。
若き才能だねー。
超B級作品でつっこみどころ満載で、
夏帆の演技に引っ張られて、なんとか見続けてたら……
すげぇ良かった!!
…ってなれば良かったんだが駄目だこういうの。
ファンタジー過ぎて駄目でした…
テーマやメッセージはまぁありっちゃありだけど、僕はこういうの駄目。
アニメならいーんだけどね。
C級だなぁ〜。
ちなみにあらすじはAmazon参照で。
SF作家を夢見る高校生の未歩。ある日、母の再婚相手を紹介され、母の恋人を認めたくない未歩はその場から逃げ出してしまう。その時突然地震が起き、未歩の手から落ちたケータイ電話が光に包まれ消えてしまう…。
時は明治45年。夏目漱石の弟子であり、小説家志望の宮田時次郎(佐野和真)は出版社に持ち込んだ原稿がボツとなり、肩を落として帰ろうとしていた。するといきなり建物が揺れ始め、天井から何やら降って来た。それは未歩のケータイ電話だった。「あのう、それ私のケータイなんですけど!」「ケッタイ!?」
時空を超えて繋がったケータイ電話。混乱しながらも二人は状況を理解し、何度も会話を重ねるうちに互いに惹かれあっていく。しかし、電話の充電はあとわずか。限られた時間の中で、未歩はやがて時次郎の「運命」を知ってしまう事に・・・。
んー、あらすじ読んでたら駄目さがわかったな。。。
ジャケの色彩感覚にやられました。

この世界観はジャケだけだたわ。。。
無念。。。
では、バイトでござる。
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