久しぶりです。

November 13 [Thu], 2014, 19:11
かなり冷え込みが予想されます。暖かくしてお過ごしください。

虹の色・・

May 31 [Fri], 2013, 8:08
九州地方も梅雨入りしました。

子供の頃、虹の色を数え、七色が言えなかった記憶は

ないでしょうか?

虹の七色は、赤・橙・黄・緑・青・藍・紫だと言われています。

ただし、外国では六色や五色、赤と青の明暗二色としている

ところもあるそうです。

次に虹を見る時には、本当は何色あるのか確かめてみては

どうでしょうか?

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June 17 [Wed], 2009, 5:33
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March 23 [Sun], 2008, 13:31
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マラソン挑戦

October 18 [Thu], 2007, 11:41
マラソンの経験は無いですが、節目の来年に、菜の花マラソンに無謀にも挑戦を考えています。申し込みまで1ヶ月で、テストして、それから決めます。

花飾り

June 10 [Sun], 2007, 16:57

植物を愛することが、心のケアに役立つことを知ってますか?
[植物はなぜ人を笑顔にするのだろう?]のことから
いらだったり、落ち込んだとき、植物に触れると気持ちが安らぐ。
経験はありませんか?
花に親しんだり、触れることや眺めることで
なにか心安らぐことはあります。
聞きなれない園芸療法が、そのひとつです。
人の心を癒やす植物の力を、
「一人でも多くの人に届けたい」

一輪挿しの花を飾り・・・なるほど





桜島・・・

June 06 [Wed], 2007, 22:59
いつも読んで頂き有難うございます。

錦江湾に聳え立つ桜島・・
見るからに壮大で、都市の近くにある活火山は有名です。
桜島が今、活発な活動を繰り返していて、
噴煙を高度何千メートルまで噴き上げています。
住民の注目は、風向きにより、どちらへ流れるか?です。
鹿児島地方の天気予報では、桜島上空の風向きが予報で流れます。
この予報は静かな時は、注目しませんが、今は違います。
どちらへ・・・注目度アップです。
しかしながら、春から夏に向かい暖かい空気が
南から東向きに変わります。
ということは、被害を受けるのは鹿児島市内です。
道路も、草木も灰が積もり、灰色の世界です。
雨でも降ると灰交じりの雨が降ります。
歩く人は、ハンカチを口に当てて歩かねばなりません。
でも、穏やかな活動があるから、我慢せねば・・
静か過ぎて、何にもないと不気味でいつ大爆発するか判りません。
自然の力は、怖いです。

自由な時間・・

June 02 [Sat], 2007, 7:13
いつも読んで頂きありがとうございます。

自由な時間
友人や家族と過ごす時間や、一人で気ままに過ごすひと時を大切にしたい。
遊びたい時に遊び、働きたい時に働くという自由なライフスタイルを
手に入れたい。上司もいません。命令する人もいません。
もし、休暇をとりたいなら好きなだけ休むことが出来ます。
働きたいと思った時に働けばよいのです。
何か縛られることなく自由に生き、働き、遊ぶことができるということです。
自由なライフスタイルを手に入れませんか?

水が美味しい・・・

May 30 [Wed], 2007, 23:52
いつも読んで頂きありがとうございます。
感謝!

水は身体にとても大切です。
成人のからだの約60%が水であることをご存じですか? 
水は、体温を調節するほか、炭水化物、脂質、アミノ酸、
ミネラル、ビタミン等の栄養素をからだ中に運搬するなど、
とても大切な役割を果たしています。
だからこそ、水分補給は重要です。

気温が上昇し、冷たい水がうまい。
汗を流し、水を補給する。

夏に来ぬ・・

May 28 [Mon], 2007, 9:41
この季節、唱歌「夏は来ぬ」を口ずさむ方も多いのではないでしょうか。

「卯の花の匂う垣根にほととぎす、早も来鳴きて
忍音もらす、夏は来ぬ」・・・。

若い世代には、「来ぬ」を「来ない」という意味だと思っている人も
多いそうですが、初夏の里山の風景を描いた歌詞に、幼い頃の記憶が
鮮やかに蘇ってくるという方も多いでしょう。
 かつての子供達は、咲く花や鳥の声、飛び交う蛍の姿に、
春から夏へと季節のうつろいを感じ取りながら、
この歌を歌っていたのでしょう。
今では見慣れなくなった風景もありますが、古より繰り返してきた
自然の営みを、せめて言葉の中で味わって見たいものです。
懐かしいメロディと共に甦る夏の日を・・・