堀川春広の柴犬 しつけ 噛むのは体罰?

July 24 [Fri], 2015, 7:26

近づくだけで唸り、手を出そうものなら噛みつこうとするありさまで、保健所に連れていこうか真剣に悩んでいたとしても、
簡単なしつけを積み重ねていくだけなのに、唸ったり噛んだりすることがなくなり、散歩のときも寄り添ってくれるようになる方法がこちら



あなたも愛犬が狂ったように吠えるせいで、近所からさんざん文句を言われるし、散歩だってストレスになっているものの、
かといって家族の誰かが代わりに散歩に行ってくれるわけでもなく、まるで犬を中心に生活させられている状況になっていないでしょうか?

もしくは、外にはめったに出さず室内飼いをしているものの、トイレを覚えてくれないし、留守番だってできないので、
犬を連れておちおち旅行になっていくこともできず、楽しみが増えたというよりは我慢することの方がずっとずっと増えていないでしょうか?


愛犬を迎え入れたばかりのころは、あなたもきっと、犬との共同生活にずいぶんと期待を膨らませていたんじゃないかと思います。
多少の失敗には目をつぶり、それこそ眼に入れても痛くないようなかわいがり方をしたんじゃないかと思いますが、そこにしつけの根本的な間違いがある可能性があります。

犬は本来、群れで生きてきた生き物であり、毎日のように生きるか死ぬか?の状況に置かれていた時の本能をいまだに備えています。
何かあれば自分が群れのリーダーとなって餌を刈りに行く必要もありましたから、当然、狩猟本能だっていまだに持ち合わせています。



犬のしつけが上手くいかない原因の多くは、犬に「お前がリーダーなんだ」という間違った認識を与えてしまっていることが一つ。
そしてもう一つは、犬の狩猟本能を刺激するような接し方をしていた点が考えられます。噛みつこうとするのもそうした本能の一つと考えられるわけです。

吠えたり唸ったりするのも、外敵から群れを守ろうとする自然な判断の結果によるものだし、あなたのことを振り回すのも、リーダーは格下のことなんて眼中に入らないからです。
犬のしつけを成功させるためには、本当のリーダーはあなたなんだということを犬に再認識させることです。


あなたに従っていれば、生きていくうえであらゆる脅威から守ってくれるし、餌などもきちんと確保してもらえるという安心感を感じさせることが犬のしつけで本当にやらなけばいけないことになります。
堀川春広さんの本質の犬のしつけプログラムを使えば、ドッグトレーナーに高いお金を払うことなく、犬との関係再構築を効果的に進めていくことが出来ます。

犬にとって過ごしやすい関係とは、私たちの感覚で言うと主従関係となります。文字通り飼い主が主人で犬が家来。そういう関係こそ、犬にとって最も過ごしやすくなります
本質の犬のしつけプログラムでもそこで、主従関係を築くことを重視しています。犬があなたのことをリーダーだと認めさえすれば、しつけは半分成功したようなものです。



あなたの意見に心から従う姿勢さえ出来上がってしまえば、あとは犬が理解できる形で、覚えさせたいことを教え込んでいくだけです。
トイレだって決められた場所できちんとできるようになるし、散歩中はあなたの横をぴったり寄り添うように歩けるようになります。

今のあなたにとっては、信じられないようなことも、主従関係さえ出来上がってしまえば、いとも簡単に実現させることが出来ます。

→→飼い主に求められる考え方を教えてくれる堀川春広さんの本質の犬のしつけプログラムで留守番を長くさせる犬の環境と接し方とは??



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堀川春広の柴犬 しつけ 本 おすすめ

July 24 [Fri], 2015, 7:21


犬のしつけに関して悩むを持つ人は年を追うごとに増えています。それに伴って犬のしつけにかかわる商売も広がっているように感じます。
ペットショップに行けば、今ではたくさんのしつけグッズが並んでいますし、ドッグトレーニングのDVDだってたくさんの種類がラインナップされています。

犬種別のしつけの方法を教えてくれるものや、噛み癖・無駄吠えと言った悩み別のしつけ方法を教えてくれるものなど、どれを選ぼうか迷ってしまう状況にあるわけですが、気を付けてほしい点が一つあります。
どんなやり方でしつけをするにしても、肝心なことは犬との信頼関係を築くことです。逆に言うと、信頼関係を損なう危険のあるやり方には手を出さないほうが賢明です。


例えば、リードの引張り癖を治すためにチョークチェーンを使うのは、結局、その場しのぎにしかなりません。犬も決してバカではありませんから、何度か使っているうちに慣れてきます
慣れてしまえば、やはりいくら引っ張っても言うことを聞かなくなるし、むしろ、引っ張る力がますます強くなって手に負えなくなる危険があります。

堀川春広さんの本質の犬のしつけプログラムを実践していく限り、犬の問題行動がさらにひどくなる危険はほぼゼロだと言っても良いでしょう。
なによりも困ったことや不安に感じたことがあれば、いつでも堀川春広さんが相談に応じてくれます期間も回数も問わず、何度相談しても無料です。




あなたの状況に置いて最も有効なアドバイスをしてもらうことが出来ますから、むしろ積極的に堀川春広さんを働かせてくださいね。笑

下のような悩みのせいで、犬のしつけに行き詰まってしまう人が後を絶ちませんが、


できることなら散歩に行きたくない

ぬいぐるみはすぐにボロボロにしてしまう

愛犬の無駄吠えを何とかしたい

名前を呼んでも、来ないどころか振り向きもしない


犬が持っている本能や習性を踏まえたうえで、やり方を考えていけば、何をすればよいのか?はおのずと見えてきます。
あなたも本当にやるべきことにきちんと取り組んでいくだけで、下のような結果を手に入れることが出来ますよ。


他人や犬に吠えたり、唸ることがなくなる

遊んでくれるのをおとなしく待てるようになる

愛犬の安心している様子を見て逆に安心させられる

■隠れてオシッコしなくなる


犬の散歩を飼い主主導へと戻していくには、とにかく、飼い主に寄り添って歩かなきゃいけないんだ、って言うことをワンちゃんにきちんと理解させる必要があります。
そのためには、根本的にあなたの言うことには絶対に従わなければいけないという意識を持たせることが重要で、その意識を芽生えさせることが犬の質で本当に欠かせないポイントとなります。

関係作りができない表面的なしつけをした挙句、悪い癖や関係作りの失敗がますます定着してしまう前に、
愛犬に余計な負担をかけないやり方で、この子が来てくれて本当に良かった!と思えるようになりませんか?

逆に犬を勘違いさせストレスを与えるのは今すぐ終わりにして、愛犬に信頼され、頼りにされる飼い主になるにはこちら


http://www.eemsinc.com/

P R


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