ドコモユーザー待望、現金ゲットのオンラインモールオープン

July 17 [Fri], 2015, 12:15
ドコモユーザーにビッグニュースが飛び込んできました。
ショッピングやアプリのインストールを行うたびに、
現金がザクザク貯まるオンラインモールのオープンです。

そのモールの名は・・・・
「ドコモ口座 キャッシュゲットモール」

この春オープンしたばかりの、ホッカホカの、
ドコモのスマートフォン専用オンラインモールです。



■現金が溜まる仕組みとは?
まず、登録・維持費無料のドコモ口座を開設します。
ドコモユーザーの方なら、既にお持ちの方も多いのでは?
次に、「ドコモ口座キャッシュゲットモール」にアクセス。

モールには、家電量販店やファッション関係の通販サイト等、
200を超えるネットショップが掲載されています。

そこで、商品の購入やアプリのインストールなどをすると、
サイト毎に設定された金額が、利用者のドコモ口座に貯まる。
こんなんで、お小遣いがジャンジャン稼げちゃうのです。

■キャッシュゲットモールのココがすごい!
◆現金が貯まる
一般的なオンラインモールは、ポイント還元が主流です。
ところが、ドコモのモールは、ドコモ口座を利用することで、
1円単位の、現金還元を実現。

それに、シェア日本一のNTTドコモならではの強みは、
他のサイトに比べて圧倒的に還元率が高いこと。
提携サイトもたくさんあって、お得感は抜群です。

◆クレジットカードのポイントとダブルで貯まる
モールで獲得できる現金は、クレジットカードのポイント
とは異なります。

そのため、オンラインショッピングでいつも利用している
クレジットカードを利用することで、カードのポイントも
同時に獲得することができます。

◆ID/パスワード入力が不要!
簡単な初回利用登録の後は、ドコモの3G・4G回線で接続
すれば、次からID・パスワードの入力不要で利用できます。



■どうやったら利用できるの?
ドコモのスマホから、dメニュー内注意1 にある、
「ドコモ口座 キャッシュゲットモール」のサイトにアクセス、
利用登録をすすれば、簡単に利用できます。

使い道はいろいろ。Amazonでの買物や、LINEスタンプの
購入にも使える、ドコモのスマホ限定のサービスです。

■現金ゲットまでの流れ
step1 まずはカンタン利用登録(無料)
step2 ショップやサービスを選択
step3 獲得条件にあったアクションを実施

いろんな方法でアクションして、現金をゲットできます。

◆現金ゲットのアクション例
・ショップサイトで商品を購入してゲット!
・アプリをダウンロードしてゲット!
・資料請求してゲット!
・クレジットカードを契約してゲット!

さあ、あなたもアクションを起こして、
キャッシュをゲットしてみませんか?

モールへのアクセスかこちらからどうぞ。↓ ↓ ↓ ↓ 



ドコモユーザーの間では利用が当たり前、ドコモ口座とは?

May 05 [Tue], 2015, 12:10
ドコモ口座とは、ケータイで手軽にお金を送ったり、
受取ったり、 オンラインゲームやネットショッピングでの
支払いができる、NTTドコモ独自のサービスです。

それだけでなく、ドコモの携帯電話やスマホ同士での
個人間で送金もできます。



口座開設はいたって簡単で、ケータイからすぐに口座を
開設して利用することができます。

■ドコモ口座 4つのポイント!
1.規約に同意するだけ、簡単無料、1分で開設できる。

2.キャンペーンのキャッシュバックなど、様々なお金を
 受け取ることができる

3.ドコモ口座のお金を使って、世界中のネットショップで
 ショッピングができる

4.ドコモ口座に残ったお金は、自分の銀行口座に送金したり、
 ケータイ料金に使える



携帯電話のシェア、やっぱりトップはドコモ

May 05 [Tue], 2015, 12:07
現在、携帯電話(ガラケー、スマホ、PHS)のキャリアは、
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社で
95%のシェア(占有率)を占めています。

残る5%は、ウィルコムとイーモバイルがおよそ4:1で
分かち合っていますが、両者ともソフトバンクの傘下なので、
通常は同社のシェアとしてカウントされます。

下のグラフは、2014年12月現在のシェアです。



シェアを見るときには、各キャリアの売上高と、
端末機器本体の販売台数のいずれかで算出します。
ここでは契約数のシェアで見ていきます。

携帯電話の契約数は、2011年に1億2千万件を超え、
2013年には1億3千万件に達し、1年で約1千万件の
のペースで増加してきました。

さらに、格安スマホの普及で、ココ2年契約台数の伸びが
著しく、最新の情報によると現在は1億6千万台との数字が
報告されています。

日本の人口は約1億2千万人ですので、2011年時点で
国民一人に1台の計算になり、それ以降は普及率100%を
超えているということです。

ただ、これは赤ちゃんからお年寄りまで全て入れた計算、
実際にはすでに一人2台、3台の時代に入ったと言えます。

携帯電話サービスが開始されてから、常にシェア首位を独走
しているNTTドコモ。

しかし、2000年に57.6%だったシェアは2010年には48.5%、
ついに過半数を割ってしまいます。

それに反して、ソフトバンクが健闘。2006年に開始された
ナンバーポータビリティと、2008年に日本に上陸したiphone
との独占販売効果により、一気に拡大します。

しかし、そのiphoneも他の2社から販売されるようになり、
現在は3社入り乱れて混戦中といったところ。


今後は、auとソフトバンクシェアによる2位の奪い合い
がますます激しくなってきそうですが、純増数が回復基調の、
ガリバー・ドコモの動きも目が離せませんね。。

本文は、携帯電話番号検索から抜粋