(無題) 

July 10 [Fri], 2009, 7:51
アイドル顔で天才のハムスター夫婦。余りにも我が家の匂いに馴れてしまったせいか、急な掃除にも怒らずやり過ごすという特技の持ちハムでもある。

この二人の子供達は、基本的に相性がよいらしく、飛び掛かられない限りは喧嘩すらしないと。流石、立派なちび達です。
ちっくは子供達が引越してからは、甘えん坊になり、あれが欲しい、これは?と自己主張も忘れない子になる。
すこはずっと立派なハムスターとして、基本的には夜行性。(他の子は昼に起きてたもんね…)

愛らしいちびちゃん達でしたよ。
大好き。

(無題) 

June 29 [Mon], 2009, 23:09
「もう幾つ寝ると…」
季節外れの歌詞に続くのは、自分の誕生日。
もうカウントダウンもいい頃なのに、喧嘩中なんて言う状態。
鳴らない携帯電話。
梅雨の湿り気で冷え込んだ家。
止まらないマイナスシュミレーション。

二年越しの喧嘩で始まった今年。予感だったのか…なんて事を考えてしまう。

(無題) 

March 16 [Mon], 2009, 8:27
我が家初めての男の子ハムちゃんでした。
すばしっこくて、警戒心が強くて、たまにうっかりで。でも大好きな家族ハムには、一度も怒ったりしなかった優しい子でした。
毎日パトロールしたり、おちびの躾したりと、立派にお父さん業を果たしてくれました。飼い主抱っこですら嫌いだったから、とにかく好きなように過ごしてもらうようにしたね。
私にゆっくり抱っこさせてくれたのは一回だったね。でも、たくさん鼻先をくっつけてくれて嬉しかったよ。

今も毎日パトロールかな?気をつけてね。

(無題) 

January 03 [Sat], 2009, 11:44
帰って来ない事が、不安だったり、安心だったりする。
結局泣くには変わらないのに。

最大限の注意を払って、二人が一人暮らしをしている。
言葉は交わさず、あたかも居ないかのように。でも、相手の居る場所は触らずに。


素直なんて、忘れてしまったね。

其ノ弐 

January 01 [Thu], 2009, 1:24
お腹が空いたので、軽くご飯を食べたのですが足りず、結局コンビニへ。
帰って来たら、サヨナラって言った筈の人間が鍵を開けようとしてました。どうやら年越蕎麦と天麩羅を買ってきたらしい。でもね、サヨナラなんて言った人と食卓を囲む趣味はないんですよ。

つか、怒ってる理由例を挙げすぎたことが、火に油を注いだなんて気付いてもないだろうに。もういいかも。。と、真剣に考えちゃった。。

(無題) 

December 31 [Wed], 2008, 17:48
大晦日に大喧嘩です。

出掛ける約束した日に限って、寝直されるとやる気がなくなります。今日のはふて寝だったらしいけど。
で、怒って全て拒絶しました。コミュニケーションすら拒絶するから、嫌がるのはわかってる。話し合いすらできないからね。

もういいやって思ったよ。「最後だから、答えなさい。俺の質問に答える気は?」すら、拒絶した。頭の奥では、先は解っていたのにね。
唖然とした顔。直後のサヨナラ。

これが現実。

久々なのにごめん 

December 03 [Wed], 2008, 21:57
お互いに働いてるのに「女の子なら(寝る前にテーブル片付けたり、洗濯物畳んだり等)やってほしい」っていうのは、普通なの?自分は余程のことがない限り、ほとんど何もしないのに。
帰り道に、「相手が家にいて嬉しい」じゃなくて「何もしてないなら、邪魔だな」って思う時点でだめかな…

一週間の初日に働きすぎたせいかな?

そんな事を思った月曜日。家では、夕方に帰宅した彼が夕飯の食器もそのままに居間で爆睡。
怒るでもなく、哀しいでもなかったよ。諦めた。
心の整理が始まったと思う。哀しくないなんてね。

話した時に諦めたのかな。それを見てみぬ振りしたのかな。釈然としない月曜日はそのせいだったのかな。哀しくない自分が哀しいなんて勝手だよね。

何時の間にやら 

November 12 [Wed], 2008, 7:35
何時の間にやら
あの時の彼等の歳を越えて居ました

彼等の様に魅力的な人間になるのは
歳を重ねるだけでは
無理のようです


何時の間にやら
あの時の彼等の歳を越えていました

何時か
彼等を愛した年月以上の年を重ねる事になるのでしょう

相当御無沙汰です。 

October 30 [Thu], 2008, 8:10
夢を見たんです。

何処かへマラソン大会に行く集団。
其の中に居る自分。

開催場所に着いて、何故か昼休憩。13時迄に戻ってくる事として解散。
一人、ふらふらと昼食を探した自分。偶然出会った兄弟の誘いも断り、目の前のパン屋へ入った。ゆっくり選んで会計をしようとすると、入って来たのは有名Lバンドの2ndG、Iさん。

+++++
確かに、こちらは好きですが人生賭ける位に熱狂的だった訳じゃなく、今考えても登場の理由が判りません。同バンドの1stGのSさんなら別バンドのゲストGとして出ていたPVで見たので、まだ判るのですが。
(でも、同バンドで最初に魅了されたのはIさんです)
+++++

それも、御本人、同い年位に見える女性、小さな男の子と、女性に抱かれた女の赤ん坊という御家族と思われる組合せ。
まあ、出会えて「家族がいるわ。キー」ではなく、「御家族もいるわ。キャー」だったので、嫌悪感や哀しみはないのだけれど。
お店で話し掛けてもらって、あたふたしながら答えて。無論営業もされてましたが。其の後、時間があるのでと出たら近く迄送ってくれたんです。其の時だったかな。何か言ったんです、自分が。
純粋に他意はなかったけど、聞きようによっては誘いをかけてるような言葉だったみたい。笑いながら困った顔で、「家族が大事なんだよ」って。
安心したな。

其の後は、時空を越えたかのように急に暗くなり17時を過ぎてました。焦って監督者を捜す最中に、走る側に捕まりましたが。

途中で思い出す現実は全て今のものか、15年から20年は前のものと繋がっていました。
思い出すこともないのにね。

何故? 

September 07 [Sun], 2008, 19:28
別に自分が見たくて見た訳じゃないんだけどな。
DVD見たんですよ。原作本のあるやつ。
ちょっと眠かったんだけど、テレビ準備してるしなぁって頑張って見たんですよ。

感想。よくわからん。
確かに設定は斬新だと思うけど、それだけちゃう?じゃあ「つまらないじゃないの?」って言われそうですが、つまらないっていうより、疑問だったんだよね。

話が理解出来なかった訳じゃあないんです。そんなような本大好きだし。でも一体何を書いたのか、書きたかったのかが解らなかった。(それは、話を理解してないって言われそうですが…)

感想を素直に言ったら、宇宙人でも見るような顔されましたよ。で、その後は筋が理解出来てないのか、と試験(いや、あれは詰問)されました。腹立たしい。

「テストされてるみたいで嫌だ」って寝ちゃいましたけど。


あっ、人が死ぬ映像が立て続けにきたのが単に嫌だったのか?そんな気がしてきた…
P R
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