減量しようとしても続かないという場合

June 26 [Sun], 2016, 1:12
本物の複式呼吸を習得すれば、基礎代謝を上げられるといいます。
しょうがをすってお湯に溶かして飲んだり、身体をほぐすストレッチをしたり、半身浴でリラックスしたり、偏に、代謝を上げるということひとつとっても根気がいると思っていた時だったので、とりあえず呼吸法を完璧にして、いつでも簡単に代謝をあげられるようになりたいと思っています。
自分の基礎的な代謝を測ることは大事です。
その理由は、自分の代謝量を知らないまま、自分がどのくらいカロリーをとるべきなのか理解することは難しいからです。
10代の頃のようなダイエットに無茶をするのが体力的にやばくなった分、常日頃から静かに数値を気にかけていたいと思うこの頃です。
ダイエットでよく行われている有酸素運動ですが、一番効果的と思われる心拍数を自分が理解することであなた自身の効率よくエネルギーを消費して、脂肪の燃焼させられます。
長時間続けて体を動かせば動かすほど痩せるのではなく、激しい運動になってしまうと筋肉に酸素が行き渡らなくなり、逆効果になります。
私の場合、子供を産んだ後、増えた体重とぶよぶよのおなかを元に戻すために、ダイエットと合わせて人生初の筋トレをしました。
100%母乳で子育てをしていたので、思うように減量はできなかったのですが、筋トレはたくさん熱心にしました。
おかげで、半年ぐらいである程度元の体型になることができました。
ダイエットを長い間継続していると、いつの間にか、カロリー計算なしでも、おおよその摂取カロリーが計れるようになります。
肉と米、野菜をこのくらい食べたので、今日の昼食に摂取したカロリーはいくらくらいというように当てられるのです。
太っていた時があるので、諦めなければならないのですが、少しおセンチな気分になります。
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