原発はいますぐ廃止せよ 福島県立医大はすでにかなりの被曝データをつかんでいると思う。

September 11 [Tue], 2012, 6:27
原発はいますぐ廃止せよ放射能汚染で突然変異日本から生まれる超人類福島県立医大はすでにかなりの被曝データをつかんでいると思う。
ミシェルフェルネックスチェルブイリの教訓を無視する福島引用スイス、バーゼル大学教授のミシェルフェルネックス博士は、WHO世界保健機関のIAEA国際原子力機関からの独立を求めるIndependantWHOPourlindpendancedelOMS、またIPPNW核戦争防止国際医師会議のメンバーでもあります。
記事は氏が日本を訪問された後のインタビューです。
福島医大の医師達と意見交換された感想は私は同大学の教授四人に会うことが出来た。
心臓科、泌尿器科、内科そして眼科の医者だ。
彼らは全員放射能汚染に起因する疾患に関してまったく無知だったようだ。
そして若い患者の間に心筋梗塞や糖尿病、眼科疾患が出現するのを見て大変驚いていた。
私は彼らにゴメリ市でバンジェフスキー教授が独立研究施設ベルラードとの協力の下にチェルブイリの被害者を対象に行った研究について話した。
バンジェフスキーの研究は、放射能汚染、特にセシウム137と今挙げた疾患との因果関係を明らかにしている。
福島医大では原発について話してはいけないという指令が出されている。
1人だけ環境学の教授で原発事故の子供への影響を研究しようとしている人がいるが、たびたび脅迫に遭っている。
大半の大学職員は規律を重んじ、自分達のキャリアを守るために目を瞑っている。
これは非常に深刻な事態だ。
日本ほど研究能力のある国は、放射能汚染がもたらす遺伝子の変容についての研究を深め、代々引き継がれていく遺伝子の変異を予防する対処法を開発するべきである。
甲状腺の疾患はすでに出現しはじめているが、癌は潜伏期間が長く、子供が癌や脳腫瘍を発症し始めるのは4年後だろう。
成人の場合はもっと後だ。
体重の軽い赤ん坊の出産が増加している。
女児の誕生は5減少している。
これはクリスタル 悪質女性の胎児の方が脆弱なせいだ。
先天性疾患やウン症児の出産数変化に関してはまだ秘密が保たれている。
甲状腺だけではなくいろいろな被曝を原因とする病状が出ていることがこの話で証明されている。
さすがに、すばらしい仕事をされるフェルネックス博士、ビデオを見ると大変なじいちゃんだが、徹底した反骨、がんこに反エートスをつらぬくすばらしい方だ。
日本人が福島医大に行っても相手にされないだろうが、さすがに世界的博士を断ることはできなかったのだろう。
今後はもっとドイツから情報を教えてくれるTOMOさんのブログに要注目だ。
そして忘れてはならないこの情報、読んでない人は必読だ、大泣きするからタオルを忘れないように。
セシウムと心臓疾患の相関関係ユーリーガリーナバンジェフスキーへのインタビュー
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