毎日そこらへんにある話題を自分なりに書き込んでます。面白くない!という人は、ぜひコメント下さい!
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不思議なメニュー / 2006年01月06日(金)
たまたま見つけたのがこれ。
鳥羽市安楽島町の「丸二水産ビッグシードムIN鳥羽」で出される
伊勢エビール」(3999円)!
ビールのジョッキに伊勢海老が丸ごと1匹刺さってます。
うーん、懇願されれば一度くらいはトライしてみてもいいかなあ・・・。

しかし、他にもいろいろあるようで。






これは「おしるこスパ」(800円)

今は、おしるこに隠れ見えないけれど、ちゃんとスパが入ってます。
ちょっとこれは・・・。









そして、これは「甘口抹茶小倉スパ
(800円)

これ、食べてみたい???


明日は、1月7日で「春の七草」。1年前を思い出した日。気持ちが詰まったプレゼントの事を。
 
   
Posted at 20:45 / 人間 / この記事のURL
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お財布ケータイ / 2006年01月05日(木)
突発的に、機種変実行!ただし、絶対内緒・・。
W32H(by HITACHI)
それまで使っていた、CASIOのA5401CAは、そこそこ気にいってたし、使い勝手もよかったし、まあ、無理に変える必要もなかったけれど、まさに衝動買い(本当は、ちゃんと緻密に計算してます)。
前の機種とは比較にならない多機能満載!!
(でも、死ぬまでに使いこなせるようになるかなあ

音楽CDの楽曲をそのままパソコン経由で取り込めるとか、音質がいいとか、付属のICカードがあれば世界中どこでもそのまま使用可(最近あまり外国には行かないけれどね・・・)いろいろあるんだけれど、今やお馴染みの「お財布ケータイ」ってのが、やってみたいなあ。レジに行って「ピッ!」ってね。並ぶ人達を横目に。あれ?どこかで聞いたような言葉だぞ?


 
   
Posted at 21:17 / 人間 / この記事のURL
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決断 / 2006年01月04日(水)
男らしく、なんて言葉はいまやすでに死語。
女らしく、なんて言葉を使うことすら、今やタブー。

サイトも、ブログも、携帯も、喜怒哀楽も、夢も希望も、安らぎもすべて闇へ葬り去り、またかつての無色で無味な世界へと舞い戻る。

誰にでも愛想よくする事など不可能と知りつつ、仮面を被り、無為な死を待つのみ。

どうせ、いつかはすべてが終わり、果てしなき虚空へと、流れ去っていくだけ。





 
   
Posted at 20:59 / 人間 / この記事のURL
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データ転送 / 2006年01月03日(火)
今、使っている携帯は、カシオのA5401CAという古い機種。外部メモリーカードが使えないので、たまったデータの処理を悩んでいたら、見つけました!!
これが、この機種でも使えるデータ転送ソフト。
携帯ラクラクムーバ 【Plus】 au版
USBケーブルも付属して、\1,780
(2004年10月22日(金)発売開始)
大切なメールアドレスや残しておきたい大事なメールを、ワンタッチでパソコンに保存、新しい機種にそのまま移せる。携帯メモリをバックアップしてコピーする携帯ユーザーのマストアイテム・「ラクラクムーバ」。カメラ付きケータイで撮影した画像や、よく行くサイトのブックマーク、スケジュールデータもOK。
いままであきらめていた携帯電話会社の変更にも対応していますので、あこがれの最新機種にも、安心して移行することができます。

さっそく使ってみると、サクサク、インストール出来てインターフェイスも分かりやすいのだが、いかんせんUSB1.1対応なので、転送スピードが遅い・・・。
アドレス、ブックマーク、画象、動画、着メロなどを全部パソコンに転送したら、30分以上かかってしまった
しかし、WINにも対応してるし、これ一つで3機種まで設定出来るし、まあ値段からしたらお買い得だったのではないかなぁ。
他にも、MySincというカシオからのソフトもあったが、アプリは多かったけれど¥4900はチト高い。

もうすぐ機種変しても、大丈夫みたいですね。よかった

これ以外は、一日中家事をこなしてました。
連絡が滞りごめんなさい。
 
   
Posted at 07:09 / 人間 / この記事のURL
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コアやまくに / 2006年01月02日(月)
やすらぎ温泉の大浴場。
かつて守実温泉として町内外の人たちに愛されてきた温泉が、「やすらぎの郷やまくに」として平成15年にリニューアルしました。自慢の温泉は、大浴場から奥耶馬溪の山水画のような景色が楽しめ、サウナや家族風呂も備えております。弱アルカリ性の温泉は、リウマチや神経痛、疲労回復などにいいと評判。時間を忘れて日頃の疲れをゆっくりほぐしてください。




レストラン「わかな」



 ↓ 料理は左:「万葉膳」と右:「六助汁定食」






          

  

山国町は山国川最上流に位置する渓流の町。町の半分以上が標高300m〜1,000mにある緑に囲まれた町。筑紫溶岩台地中の最高峰”英彦山”がある。平安期以降英彦山霊仙寺の支配を受け、信仰の地としてにぎわいを見せた。また、古くからの交通の要衝としても重要な役割を果たしている。奇岩、怪石も多く、その渓谷美やブナ林などが繁る自然美は訪れる人を楽しませてくれる。

道の駅「やまくに」(大分県下毛郡山国町大字中摩3584番地4)
(コアやまくにまで、車で2分)
国道212号線沿いに建設された「道の駅やまくに」は、人・もの・文化を運ぶ交通の拠点としての役割を果たすと共に旅の途中のドライバーが一息入れて食事や地元の特産品に心なごます場として利用されています。また、山国川の支流に群生するホタルをイメージした照明灯は、自然環境豊かな源流の町「やまくに」を象徴しています。
山国町を訪れられた方々の交通アクセスや交流の情報基地としてご利用いただけます。
 交流センターでは、、町の食材を活かした豪快な料理が味わえ、新鮮な野菜やおまんじゅう、ユズ製品など山国自慢の物産を販売しております。

数日間、表現に不適切な部分があったことを、ここにお詫びいたします。
大人げありませんでした。ごめんなさい。
 
   
Posted at 14:59 / 人間 / この記事のURL
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あけおめ。 / 2006年01月01日(日)
朝一番の「年越し」挨拶を済ませ、いつものようにおはよう連絡をし、寒さを気遣い帰宅を待ち、するべき家事をこなし、証明証不在を詫び、唐突な出発を追尾し、音楽を楽しみ、繰り返し家事をこなし、明日の変更を知り、1日が過ぎ行くのを待つ。

今日は2006年の初日。

こうして1年が始まった。

      
 
   
Posted at 14:45 / 人間 / この記事のURL
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お世話になったパーキング / 2005年12月31日(土)
一つになりたい二人なのに、
一つになれないふりをして

でも、やっと・・・。

夢のような大晦日。


今年も、たくさんの思い出を残して1年が過ぎた。
また来年も、いい年になるといいな・・。 
 
   
Posted at 22:56 / 人間 / この記事のURL
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店のイメージソング / 2005年12月30日(金)









この店には、なんとイメージソングがあった!!しかも、作詞作曲は、さだまさし!!
『秘伝』
ふる里に美味しい店がある
そう言ってくれて嬉しいよと
いつもの笑顔で穏やかに
あんちゃんが笑っていた

   はじまりは 小さな店だった
   父ちゃんが植えた種を
   母ちゃんが育てて そして
   あんちゃんが咲かせた花

魔法の鍋がこの店にある
だから格別うまいのだ
秘密の呪文で味付けしてる
僕はそうニラんでた

   そう言ったら やっぱりあんちゃんは
   穏やかに 笑うだけだった
   どうも謎だと思ってた
   ふる里に美味しい店がある

どんな曲なのか、聴いてみたい気もする・・・。(サティの火曜市も、そのうちに
 
   
Posted at 09:50 / 人間 / この記事のURL
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思いでの地2 / 2005年12月29日(木)
かつても、本当にここ市場?って感じの狭い通路と小さな店があるだけの場所だったが、相変わらずのたたずまいだったな、ここは。
この反対側の出口の方にあった、「平寿司」は閉店していた。半年に1度、リッチな奴に強制的に奢らせて、500円のにぎり寿司を堪能したもんだっけ。1人前だけでも、嫌な顔ひとつせず握ってくれたよなあ。他の奴にも、お茶をただでサービスしてくれたもんだ・・・。ありがとう!そして、今はなき寮へ移動。










寮生の命握っていた(オーバーだけど)かつての「柏商店」は、このように店代わりをしていた。この左側一帯が、俺たちの寮があった場所。今は、まったく違う景観になってるし、そもそもその建設を俺たちは猛反対していたわけで、当然その画像はありません。
春になると大きく咲き誇って、新入生を迎えた桜の木もなくなっていた。部屋に居ついた猫たちの子孫は、今頃どこにいっただろう・・・。










本当にお世話になりました。寮生を代表して、あつく御礼申し上げます。
深夜に裏のチャイムを鳴らして、乱入する俺たち貧乏学生を嫌な顔ひとつせず、迎え入れてくれました。顔を出して何か購入しようかと、一瞬思ったけれど、「あん時の支払いがまだ残ってるよ!」と言われるかもと、二の足を踏んでしまいました・・・。娘さんも随分大きくなったでしょうね(当たり前だけど)。
ここで、デジカメの電源が突然アウトに!とほほ・・・。充電を忘れてた。






気を取り直して、浦上の駅裏にある「紅山楼」へ。美味しいものに目がない俺たちは、さっそくメニューを検討。そして、選んだのが、「トンポウロウ」、「三種シュウマイ」、「特製皿うどん」、勿論ビールつき!いやあ、俺は初めての店だったが(相方は馴染みとのこと)、美味しかったなあどれも。頼めなかったメニューにも、いろいろあったから、今度はぜひ違う料理を試してみよう。














 
 続きを読む…  
Posted at 09:09 / 人間 / この記事のURL
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思い出の地1 / 2005年12月29日(木)
かねてからの懸案だった地へ。
朝早くに新幹線と「白いかもめ」で出発。食事をしてなかったので、おにぎり+温かい味噌汁、とハンバーガー+コーヒー。途中、ラッキーにもバルーンを目撃した。10時に長崎に到着。浦上で下車し、電車で赤迫へ。

←赤迫の電停。

そして、相方の思い出の場所へ。





西北小学校周辺を散歩。幼い頃に遊んだ滑り台やブランコ、通った商店、広い運動場などを目にして、本当に懐かしそうにニコニコしていた。この場所で小さな子供時代を、しばし過ごしたんだね。バスで戻って六地蔵の横を通り、電車で大学前まで移動。休み中だから学生の姿もほとんどなく、そして暖かい陽気の中、懐かしい学内を巡った。中部講堂は、「なかべこうどう」ですので、よろしく新しい建物もあったけれど、ほとんど昔と変わっていない。俺の学部はもう130周年になるとは知らなかった。






ここで4年半も過ごしたんだよな。いろんな事がありました。
グランドを回って、裏門の坂を登り昔の事務所を探してみたが、新しくアパートが立ち並んでいて、ここはかつての面影は微塵も残っていない(そうだよな、あんな古い長屋はもうないだろう・・)。そして、電車道を戻り、線路を越えて西町へ。ずいぶん通った「三芳亭」はなかったけれど、そこかしこに記憶の中に残っている店舗や道が出現し、何だかあの時代に戻った感覚に。














←かつての「三芳亭」とおぼしき居酒屋。小奇麗になったんだね。














ここは、寮に入って初めて外食をした店。定食が人気だったけれど、俺はもっぱら「○玉ストア」で購入した、3個100円の「たまごラーメン」を食していました(金なかったからね・・・)。店の入り口は、もっとこ汚い感じだった気がする。ご主人、頑張ったんだ!!

 
   
Posted at 08:44 / 人間 / この記事のURL
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