金属ベルトの保養方法

November 13 [Thu], 2014, 16:21
金属バンドの隙間に溜まった汗や汚れによってさびが発生しやすいです。そのの錆や汚れで衣服の袖口を汚すことがあります。もし隙間汚れを放置すると、その汚れがこびりついてしまい、除去が難しくなったり、金属の内部まで腐食が進んでしまいます。更に時計を着用してる人のお肌のアネルギーが発生します。その場合、時計を早めに外し、柔らかい乾いた布で各隙間をよくふき取って風通しの良い場所に置く必要があります。

 ステンレス製の腕時計ベルトに擦り傷がついてしまい、ケアする方法は以下のようです。鏡面仕上げであれば、アモールという研磨剤が結構いいです。ヘヤーラインは、素人では難しいので、オーバーホールの時に研磨してもらうか、気になる傷でしたら研磨単体でも時計屋さんに頼みましょう。

 当店のダイバーズウォッチはほぼステンレス製で一部分だけがラバーベルトです。ステンレススチールやアルミのように大気中で腐食することはありませんが、高温・高濃度のアルカリ水溶液(温泉など)に接触すると、変色(腐食)する場合があります。当店の商品はスイス製ムーブメントを搭載したダイバーズウォッチで気密性・水密性・耐食性・耐擦傷性を極めたステンレス製の人気ダイバーズウォッチを販売しております。

ダイビングに求められる品質・機能を、高水準で実現したスキューバダイビング用おすすめ ダイバーズウォッチがたくさん取り揃えております。JIS規格準拠200m、1000m潜水用防水の本格仕様と上品で洗練されたデザインです。
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