成長期 

2006年06月23日(金) 21時51分
我輩は凝り性でひねくれ者な人間である。

我輩は興味を持った事柄や気になった事をほっとけない性格である。
一度疑問を持つと異常なくらいこだわる所がある。

今、ハマっているのが自己啓発関係の本である。
我輩だけでは無く、世間一般でも多分流行っていると思われる。
コンビニや本屋・ゲームショップ等でも自己啓発関係の物を沢山見かける。
そういった物が有ると とりあえず目を通して面白そうな物を買ってしまうのである。

今日も一冊の本を買った。と言ってもタイトル等は記載しませんがね。
とりあえず読む。
面白くない・・・・いや面白そうだから買ったわけではないが・・・為にならないのである。
我輩はひねくれ者だからだろうか?
記載されている内容に納得が出来ないのである。
我輩の枕元には自己啓発本が15冊くらい積んであるが、全て納得出来ない。
我輩の頭が固いのか分からないが理解出来ない。
自己啓発及び自己成長の為に買ったはずなのに、全然啓発及び成長出来ないのである。

改めて自分がひねくれ者だと自覚する毎日である。
明日も本屋で何か自己啓発系の本を調べようと思う。明日こそ良い本がありますように・・・・。
もう自己啓発は止めたいが、悔しくて止めれない。
自己啓発を止める本とか無いかなぁぁ。

我輩は凝り性でひねくれ者な人間である。

人生初フライト! 

2006年06月20日(火) 22時05分
我輩は高い所が苦手な人間である。

土曜日の朝9時半頃ゆっくり起きる。体の回復度が70%を超えた事を実感した。
友人(居候)から緊急連絡が有り、東京での生活準備が完了したらしい。
今すぐ東京に見に来いと電話で叫んでいる。
短時間しか動けないから駄目だと断る。

すると「飛行機で来いよ。一時間くらいで着くで!」と言われた。

「その手があったか!」と叫んでしまった!
我輩は生まれて一回も飛行機に乗った事が無い。
興奮して思わず「行くぞ!」と約束してしまった。
行きの分は売り切れで仕方なかったので帰りのみ飛行機のチケットを買った。

夕方に東京駅で友人と合流し部屋に案内してもらった。
何も無い部屋だが、希望だけは詰まっていると言い切っている。
その言葉から 今 一番不安なのは友人自身なのだと感じた。
我輩を呼んだのは恐らく何も無い暗い部屋に独りだと先(未来)への怖さと不安に耐えられなかったのだろう。近くの居酒屋で夜中まで飲んだ。酔いつぶれた友人を部屋で寝かせた後、隣の公園でちいさな自分と大切な事を話し合った。

友人と別れた後、我輩は空港に着いて驚いた。

「テレビで見た景色と同じやん!」と田舎者パワー全開で感動した。

テレビで見た通りの身体・荷物チェック等をされて結構揺れる飛行機への通路を抜けると飛行機内部に到着・そこにはスチュワーデスさんが居た。
心臓の鼓動が一気に加速する。冷や汗が出て、自分が本当に怖がっている事に驚く。
「やばいやん。死ぬかもしれん。やばいよ〜」と泣きそうになりながら自分を抑える。

8分もすると離陸すると言い出した。
「心の準備が出来てません!」と叫びそうになると突然フワと体に浮遊感を感じた。

飛びやがった!と驚いたと共に この浮遊感に覚えが有る事に気付いた。

昔 車にはねられた時の浮遊感と同じだ!!

昔 スクーターに乗っていた時に交差点で横から来た車にスクーターだけはねられ、我輩はスクーターに乗ったままの姿勢で 時速50キロで空を飛んだ時の感覚が甦ってきた。

その時の感覚と恐怖に耐えながら一時間を過ごした。NHKラジオでは ノンキな女性アナウンサが「後一分で試合開始(サッカー)です。ドキドキしますね。」とコメントしている。我輩は「こっちは死ぬかもしれなくてドキドキしとんねん!」と心で叫んだ。

我輩は高い所が苦手な人間である。

おばあちゃん 

2006年06月16日(金) 20時02分
我輩の腰には爆弾がある。

今週の初めに痛めた腰も約7割ほど回復してきた。
接骨院に行くのも そんなに苦痛ではない。むしろ気分転換には丁度良い感じである。
明日の朝起きた時に痛みが多少程度なら出勤しようか考えていた。
そんな帰り道(接骨院の)に爆弾が破裂した。
考え事をしながら歩いていて、何かにつまづいて転倒・腰を強打してしまったのだ。

「厳しいぃぃぃぃぃ!!」と叫びながら道端で転げ回る。
死んだおばあちゃんに会ったのは久しぶりです。
迎えに来てくれたおばあちゃんに別れを告げて、そのまま接骨院に戻る。
治療と説教のブレンドをもらいながら自分の馬鹿さ加減に泣く。

今、こうしてブログを作成しているのも限界ギリギリである。
いつ破裂するか分からないので もう寝る(かなりスネている)。

我輩の腰には爆弾がある。

爆弾 

2006年06月14日(水) 21時38分
我輩は腰に爆弾を抱えた人間である。

腰を痛めて今日も家で寝たきりの我輩。
東京に部屋を探しに行くと飛び出した友人(居候)に見捨てられ、独り部屋でFAYRAYの楽曲を聴いている。

今回、腰を痛めた事で、改めて腰の重要性と健康の大切さを思い知らされた我輩。
初日に比べれば遥かに痛みは和らいだが、それでも激痛には変わりない。
お風呂に入るのも一苦労でパンツを履くときなんか雄叫びを上げるくらい痛い。
毎日風呂上りに「厳しい!!」と独り叫んでいる。

毎日、デリバリーだし いつも寝ているので段々夜に眠れなくってくる。
本を読んだり、オンラインゲームしたりの暇つぶしの毎日である。
日課は午前中の接骨院への通院くらいである。
家から普通に歩いて3分くらいだが 今は10分かかる。
異様な姿勢で歩いている為、近所のおばちゃんからは変な目で見られながら通院している。
毎日が厳しい修業のようである。

そういえば、昨夜の2時頃眠れなくて窓から外を眺めてたら下の道路を60過ぎのお婆ちゃんが

「この親不孝者がぁぁぁぁぁぁl!!」と凄い形相で叫びながら走っていた。
誰に向かって叫んでいるのか?

雄叫びがこだまする夜道を眺め、いつ爆発するか分からない腰をさすりながら、あの元気が欲しいと素直に思った。

我輩は腰に爆弾を抱えた人間である。

恐るべし激痛君! 

2006年06月12日(月) 21時24分
我輩は運動が苦手である。

我輩は走ると足が遅く、鉄棒も苦手だった。典型的な運動下手である。
それに我輩は基本的にはエンジニアである。
夜は週に1・2日くらいコンビニ店員に変身するが基本的にはエンジニアである。
だからデスクワークがほとんどであり、だからこそ今日の悲劇は始まったのである。

昼休みに足元の本を取ろうとかがんだ時に背中からブチッと大きな音がして、その瞬間 背中に激痛が走った。体中に激痛が稲妻のように駆け抜け、動けなくなって床に倒れた。
息をするのも辛くて、うつぶせに倒れたまま痛みに耐える。

10分くらいすると痛みが嘘のように引いた。
「ラッキー」と言いながら立ち上がると突然激痛が帰ってきた。
おかえり!激痛君!!

病院に行きたがったが、仕事が山のように有り、とてもそんな状況ではない。

幸い5分動いて10分休憩すれば体が動く事に気付いたので、その法則を利用して5分動いたら床に寝転がり(激痛で動けない為)また5分動いて寝転がる(場所を気にせず)行動をしていた。

4回目に寝転がっていると上司が枕元までやってきて

「気持ち悪いから早く帰れ!」と怒鳴る!

一応最初に寝転がっている時に通りすがりの上司に事情は説明していたが、「気持ち悪い」は言い過ぎである!
寝転びながら抗議したが、周りの同僚からも気持ち悪いと言われた!

我輩はタクシーで家の近くの接骨院に行った。

診断内容は背中の筋肉が切れていると言われた。
日頃、パソコンの診断をしている我輩が今日は診断されているのである。
超不愉快である。しかも一週間安静にしてろ!と言われた。
上司に電話で報告し、散々笑われて家路に着いた。
体が治ったら 運動しようと固く誓った。

今 寝ながらブログを書いている。これが精一杯である。
お腹が空いたが動けない。動けないから、部屋の片隅に置いてあるお菓子が遠すぎて取れない。
またハンガー(断食)ストライキである。
友人(居候)は携帯電話も繋がらず、まだ帰ってこない。
絶交してやる!


我輩は運動が苦手である。


Shall we ダンス? 

2006年06月09日(金) 23時50分
我輩は踊れない人間である

我輩は二重生活者である。

昼(9時〜21時くらい)はNE?でエンジニア・夜(21時〜24時)はコンビニ店員をしている。
とは言っても週一回か二回程度であるが。

今日も店長に呼び出されコンビニ店員の青と白の縦線ユニフォームに着替える。
いつものカウンターに立ち、営業スマイルで「いらっしゃいませ〜」と決まり文句を言う。
一時間程すると酔っ払ったオヤジが入店してきた。
フラついた足取りで弁当を一つ掴むとカウンターに持ってくる。
いつも通りのセリフと言う。
「いらっしゃいませ、お弁当を温めましょうか?」すると

「ケンカ売ってんのか!こらぁぁぁ!!」と叫ぶ始めた。

悲劇が始まった。

なんでやねん!と心で叫びながら

「お弁当を温めましょうか?と聞いただけですよ」と言うがオヤジは聞いてくれず我輩の首を掴もうとカウンターに登り始めた。
オヤジの腰を掴んで床に下ろすとオヤジは我輩にケンカを売られたと勘違いして、我輩の首を掴んで怒り始める。

我輩もブチッと切れてオヤジの首を掴む。いつの間にかお互いに相手の首を掴みながら廻り始める。

酔っ払ったオヤジとShall we ダンス?(役所広司主演)である。

オヤジは廻りながら「ワシは熊本は嫌いじゃ!」と訳のわからない言葉を叫び、我輩は廻る景色(店内)を眺め薄れていく意識の中「誰か我輩を殺してくれ〜」と心の中で叫ぶ。

20分くらい踊っているとようやく警察官に止められた。誰かが通報してくれたらしい。

オヤジは警察官に襟を掴まれ、叫び声を上げながら連れていかれた。

首に付いたオヤジの手の跡をさすりながら我輩は家路についた。

我輩は踊れない人間である。




友人とちいさな自分 

2006年06月07日(水) 21時35分
我輩は酒に弱い人間である

昨日、仕事が終わって帰宅すると満面の笑顔で友人(居候)が出迎えてくれた。

やっと就職が決まったと大喜びである。
早速「御祝いだ!」と叫んで缶ビールを飲み干す。
今までの苦労が報われて心から嬉しそうだ。

来月から仕事初めなので今月以内に部屋を探して出て行くと宣言した。
少し寂しいが友人の新しい人生の門出である。笑顔で送り出してあげないといけない。

近くの居酒屋に赴き、店主の迷惑そうな顔も気にせず閉店まで飲んだ。
夜中に店を出るとフラついた足取りで酔いさましに二人で散歩した。

散歩中に偶然、子供の頃から思い出の道を見つけた。
我輩が子供の頃から住んでいる地元には一キロくらいのまっすぐな道がある。
子供の頃はいつもその道を見ては「この先に何が有るのか」と考えていた。
いつか大きくなったらこの道の向こう側に行こうと思っていた。

そんな思い出の有る道である。

友人が、先が見えない道の向こう側を見ながら想い深げに言う。

「俺は一足先に向こう側に行く。とりあえず就職先が東京やから行く。いつか自分がこの世を去る時が来る時まで全力で生きる。
お前も決心とか準備とか出来たら来い。お前も向こう側を目指して生きてたんやろ?」

子供の頃の自分に言われた気がした。
ちいさな自分が目の前に居て 見上げて言っているような気がした。
ちいさな自分の瞳には 今の我輩はどう映るのだろう。

3月15日に京都までFAYRAYのコンサートに行った時に今回のアルバム「光と影」を作成した時の事を話してくれた。独りでニューヨークにアルバム作りに行った時に始めは手探りで作り始め・色々な人と出会い・協力し・共鳴して素晴らしいアルバムを完成させた時の話をしてくれた。誰も知らない場所で 手探りで生きる事の厳しさと楽しさを教えてくれた。あの時にFAYRAYがくれた想いが心の奥で弾けた。ずっと隠してた想いが心の中でFAYRAYの詩と共にあふれてきた。

部屋に帰ると友人はそのまま酔いつぶれて眠ってしまった。
我輩は缶ビール片手にFAYRAYのtearsを聴きながら ちいさな自分と話をしている。
もうすぐ朝日が見える。その時までには このちいさな自分と大切な答えを見つけたいと思う。
だけど アルコールが邪魔をしている。

我輩は酒に弱い人間である。

爆走ラーメン親父 

2006年06月05日(月) 21時39分
我輩は麺類が大好きである

味オンチのくせに麺類に目がない。
新しい中華飯店や和食の店を見つけると思わず入ってしまう。
コンビニで麺類の新商品を見つけると必ず買ってしまうのである。

そんな我輩がいつも食べたくて狙っているのに食べられないラーメンがある。
何故 食べられないのか。
店が混んでいる訳ではない。ましてや値段が高いとかではない。
では何故か?

答えは簡単「速くて食べられない」のである。

ターゲットのラーメンは車屋台(軽四車)である。

一週間に二日ほど 我輩の勤めている会社前を夕方6時から7時頃にやってくる。

遠くからチャルメラの音色が聞こえ 我輩の食欲が一気に雄叫びを上げる!

財布を掴み 慌てて外に出ても間に合わない!
表に出て回りを見ると遥か遠くに屋台車(軽四車)の後ろ姿が見えるか、美味しそうな香りだけが残されているかのどちらかである!!

何故いつも間に合わないのか! 検証する為にその日は外に出ないで窓から屋台車を観察する事に決めた。

そして三日目にようやく現れた屋台車は時速60キロくらいで爆走していた!

「速いよ!あんた速過ぎるよ!!売る気があんのか」!!!

走って追いかけても追いつけないし バイクで追いかける余裕も無い(仕事中なので)!

麺が飛び出しそうなのも気付かずにラーメン親父はレーサー気分で爆走しているのである!

あのラーメン親父を捕まえて麺で首を絞めてやりたい!!

ラーメン好きの我輩を週二回裏切って楽しいか!

今週も悔しさに眠れない日々が続く。

我輩は麺類が大好きである

宝くじ 

2006年06月02日(金) 20時17分
我輩はクジ運が無い人間である。

人には持って生まれた幸運の量という物が有ると本で読んだ事がある。
本当かどうか疑わしいが、もし本当なら我輩は絶対に幸運量が少ない人間である。

今まで懸賞で当たった事が無い、クジで外れた人が罰ゲームとかは必ず当たるとかである。

今日のお昼休みは駅前の宝くじ売り場まで足を運んだ。
もちろん当たりくじを買う為である。宝くじでは無い、当たりクジである!

売り場まで行くと青いハッピを着た一人のお姉さん(売り子)が大きな声で叫んでいる。

「ジャンボ宝くじは今日が最終日ですよ!皆さん買っちゃいましょう!!」

こめかみに血管を浮かび上がらせたまま叫んでいる。結構かわいいのに全てが台無しである。※しかも周りから浮いている。

血管姉さんと決して目を合わせないようにしながら当たりクジを購入した。

仕事の帰り道に自宅近くの神社に立ち寄る。毎朝、友人の就職内定を祈願している神社である。

多分当たりクジは当たらないと思うので友人の就職祈願してから「良ければ当たりクジを当てて下さい」と御祈りをした。やっぱり友人には幸せになってもらいたい。
友人が辿り着きたい場所(就職)に行けるなら 我輩は当たらなくても良いですからと御祈りに付け足しした。
我輩は多分幸せに生きて行けない人間で有るから我輩の分も友人には幸せになってもらいたいと思っている。だから我輩は当たりクジが当たらない事は覚悟している(だったら買うなΣ( ̄Д ̄;))

我輩はクジ運が無い人間である。



居候 

2006年05月31日(水) 22時26分
我輩は押しに弱い人間である。

昔から人に頼まれると断れない性格で 勧誘でよく道端の女の子に捕まる。
美容院で髪を切る時も店員さんに「この髪型が似合いますよ」と訳の分からない髪形にされた事もある。こんな性格だから不幸が突然やってきたりするのである。

約3週間前くらいの夜 来客を告げるチャイムが鳴った。ドアを開けると大きなカバンを二つ持った男が立っていた。三ヶ月前に就職が決まった為、実家の鳥取に帰った古い友人であった。

「仕事を辞めてきた。大阪で新しい仕事が見つかるまで居座る!!」と宣言。Σ(゜□゜;)ガーン
「いきなりかい!!」それは決定事項であった。

こうして突然同居生活がスタートする。それは友人(変人)との恐怖生活のスタートでもあった。

初めの一週間は友人も心の余裕からか凄く楽天的で楽しい同居生活であった。
でも最近はサスガに焦ってきて心の余裕が無くなったのか奇妙な(変人?)な行動が目立つようになってきた。

数日前の夜中の2時頃 またしても面接で落ちた友人は小さな声で

「一緒に死のうか・・・・」と誘ってきた。

「俺も死ぬのか!!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ! 」と叫ぶと

「当たり前やろ!!一緒に死んでくれよ〜」と勧誘してきた。

いくら押しに弱い我輩でも この勧誘には負けられない(この時は殺されるのがと怖くて眠れなかった)。

酒に酔わせて眠らせた後 バレないように刃物類を部屋から捨てた。

その翌日の夜は たしか夜中の3時頃に暗い部屋の布団の上で全員起立しながら独りで笑っていました。怖くて寝ている振りをしながら朝日を待ちました。

この前の昼間は凄く機嫌が悪くて 一緒に昼飯を食べる為に歩いていると突然

「今 滅茶苦茶 腹立ってるから ここらへんの若い奴らにケンカ売ろうか!!」と言い出し
ターゲットに選んで指差したのは5歳くらいの男の子である。

「子供かい!!  ( ̄□ ̄;)!!」とつっ込みを入れて気をそらせました。

今 友人は近所迷惑も考えず お風呂で大きな声で昔のアニメ「アルプスの少女ハイジ」のオープニングソングを歌っている。※しかも自分の歌声に酔いしれている!

あの時 断っておけばと後悔しております。早く仕事が見つかって部屋から出て行ってくれますように!

我輩は押しに弱い人間である。(画像は友人の枕である)






P R
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