乃木神社の 

August 24 [Wed], 2011, 22:37


大庭の碑。
鳥居くぐって階段上って右にあります
すっごい探しました、
存在感が薄すぎて

そーろくさんの 

August 24 [Wed], 2011, 22:30
       

書。軍人じゃないですね、この人(笑

 

July 14 [Thu], 2011, 23:18


義一の書

ぎっさまらしい 

July 07 [Thu], 2011, 1:25

義一は大庭が留学中に両親に手紙をとどけるために
萩から歩いて青海島まで届けに行きました

大庭ママは義一くんイイネってお気に入りです

ちなみに福田ママも義一くんカッコイイネーっていってました




人妻キラー

町田の改名 

July 05 [Tue], 2011, 22:43

町田の旧姓は「井尾」です

が途中で「宮崎愛次郎」とあらため

さらに町田家に養子に入るので

「町田経宇」になります


町田はなんかあんまり資料がでてこないです
鹿児島だから仕方がないのかも

仲良し兄弟 

July 02 [Sat], 2011, 22:39


真清は四男、真臣は五男です。
が、2・3番目の兄弟が病気で早逝したために、真清は待望の子でした。
しかし4歳にしてジフテリアで死にかける・・・w
つまり長男や長女からはずいぶん年齢がはなれていたので、
遊び相手は臣や末の妹真都ちゃんでした。
二人で川で石投げしたり、正月には鞠であそんだりほほえましいです

真清がお父さんに漢文を習っていても
真臣がよこにおもちゃをもってくると
遊んでしまうそうです

ちなみに真清は上記のとおり、勉強が嫌いなワケですが
真臣は勉強が好きなタイプでもりもり勉強してました。
帰ってくる兄を待ちながらご飯も食べず、数学の勉強したり・・。
真臣は真臣でおにいちゃん大好きです。

ちいさいころは 

July 02 [Sat], 2011, 22:22


荘六の小さい頃はとても寡黙な子供で、親にもよっぽどのことがないと
返事をしないほどでした。あまりに変わっているのであだ名は「馬鹿荘六」。
本大好き、勉強大好きな子供で地元の凧揚げに誘われても行かず、
外に遊びにいくということをしない子でした。
あんまりに本に熱中しすぎたために、目を悪くし、療養を奨められる・・。
が、やっぱり本が好きなので、寝静まった夜中に布団の中にランプを入れ込んで、
読みふけっていました。
しかしながら布団でさえぎってもランプの明かりは漏れるのでw
バレバレで親にあきれられたり・・・。


ちなみに本を読みながら歩いていて、溝にはまったことがあるらしいww

おうちがら 

July 01 [Fri], 2011, 23:59


杵築にいってきたのですが、杵築城の方々や
図書館での散策で漸く見えてきたものがあります

河合家なんですが

ガッツリ上士でした150石取りの

ちなみに代々物頭のおうち柄でした
だから小さい頃から軍人にはなりたかったそうなのです
杵築では昔あったおうちの場所もわかりました
ものめっさ広い

で、杵築藩なんですが、松平が当主つまり、
譜代大名だったと

ちなみに河合家の菩提寺は松平家の菩提寺でした




なんとな・・・

松川先生の云々 

June 30 [Thu], 2011, 23:58


実は松川が下賜されたのは鈴木のおかげらしい

松川が恩師にあたる鈴木世代

鈴木は松川は慕っていたらしく、松川が危篤のとき、

当時総理だった義一のところを訪れ、松川の功績を説き、

斡旋を乞うた。

「ヨシ、出来るだけのことをしよう」

ということになり、

松川に『旭日桐花大綬章下賜に至った・・・らしい

イアンハミルトングッジョブ 

June 30 [Thu], 2011, 23:42
 
 『思い出の日露戦争』にて

 福田が

 『容貌甚だ美なり福田少佐』

 と

 評価されてる(福田だけ形容詞つき)