再始動 

January 09 [Mon], 2012, 13:28
今年は2日から働いていたというのにうまいことあたしのなかの今年に切り替わっておりませんでした。。。

今日は月曜日ですし、満月ですし、ニュースで英会話も今年最初のupがありましたんで、
あたしの勉強もやっと始まりました

言葉って、当たり前だけどしゃべらないと舌が回らない

シャドーイングがどいひーでした
やらないよりマシ


今日ニュースで素敵な名言を聞きました。
人生とは目前の目標をひとつひとつこなすことだ。

肝に銘じます

2011年最後に観た映画 

January 01 [Sun], 2012, 23:20
on DVD ですが、『30デイズ・ナイト』
http://www.youtube.com/watch?v=HxSuyPa3vMI

2007年アメリカ製作のホラー
主演はジョシュ・ハートネット、製作はサム・ライミ。
監督はデイヴィッド・スレイドさん…知らんな〜と思いきや『ハード・キャンディ』の監督らしい。
あれでエレン・ペイジと出会ったんだ
『トワイライト』の3作目の監督でもあるらしいけどこのシリーズ観たことない。
原作は同名のアメコミ。

まぁ、読む価値のある批評や情報提供はあたしの得意とするところではないし、
そんなつもりもございませんのであしからず。

この映画、公開当時観ようと思って逃した、というか見送った1本です。
日本公開は2009年、あたしの行動範囲内だと有楽町にあるスバル座で上映されていました。
ただすぐに作品切り替わってましたけど。。。

あーそうだわ、そのせいで観れなかったんだった。
招待券持っていたのに上映終了していて残念だった記憶がよみがえってきましたw

ホラーってジャンルは他に比べてクソ映画率が高いと思う。
だから、面白いのに出会えるとすんごいアガる
新橋文化がまだ2本立てだった時に観た『エスター』はまさにそれ。
ダークキャッスルやるじゃん幽霊系やめて正解だったね
って興奮した。もう1本はミラ・ジョボヴィッチの『パーフェクト・ゲッタウェイ』は…まぁ、あれだったけどね。

とは言いつつも、あんまり最近はホラーを追っていなかった。
2012年は劇場で面白いのに出会いたいなあ。。。
2011年はホラーっていうかカルト映画『ムカデ人間』をクイントのレイトで観たくらい。
続編マジでいらないと思うんだけどw
3人繋げりゃ充分だろ。

って、『30デイズナイト』はどこへ行っちゃったんでしょう

30日も日が昇らない極夜ってものがあるなんて初めて知ったので、アイデアにへえ〜
そりゃヴァンパイアの方々は生きやすいわ。(生きてない?
正直、借りる前にツタヤで続編のポップを読んでしまって、この映画の最重要なネタバレされてしまったけど、
終わり方は嫌いじゃない。
ヴァンパイアの人たちがみんな似たような目鼻立ちをしていて、面白い云々よりもあの特殊メイクの経過が見てみたい。
監督的にはヴァンパイアはつり目ぶさいくなんだね。。。


HAPPY NEW YEAR 2012 

January 01 [Sun], 2012, 23:09
ということで、


再開しまっす
今まで、書きたいことはいろいろあるけどどう書いていいものか思いあぐねて結果放置、になってしまった。

今までの続きは書けたら書きます。

自分に能力がつき、チャンスがあればとある日本の外側で働きたい
だから残りどのくらいあるかわからない今の生活を大事にしたい。

ので、

地元・YOKOHAMAとやっぱりあたしと切っても切れない映画についてここに記していきます

写真が容量オーバーで載せられないぜ…どうしたらいいんだ





ちょっとホーチミンに行ってきます♪ 

September 27 [Tue], 2011, 23:14
最近更新していない、と思っていたらホーチミン旅行が近づいて参りまして、
やっぱり滞ってしまいそうです。。。

そのうち、記事になると思いますが、このホーチミン旅行を決めたのは前職が辛かったからですw
貯金しなきゃいけないのはわかってる…けど、けれども
今すぐこの国から脱出したいんだよRIGHT NOW


な、気分だったため、フットワークの軽い友人を巻き込んでベトナムへ行くこととなりました

友人曰く、
こんなに速く旅行の計画が決まったのは初めてだw

hehehehehe...

どんな風に決まったかは、また違う機会に

語学学校の大半はセブにあり 

September 20 [Tue], 2011, 23:40
自分の記事見返してて、

あれ、セブってどっからでてきた
て感じで説明不足なのをはっけん

たまたま見た情報誌には3か所しかフィリピン留学の記載がなくて、すべてセブ島行き
うち、ひとつはボランティア。
最初ボランティアもいいかな〜と思ったのですが、英語学校のが費用が少ない。。。

とにかく、セブしか選択肢がないと思っていたのです。
それどころか、他に学校があるかどうかさえも知らなかった。
実際めちゃくちゃあるし、フィリピン留学専門の代理店もあります

あたしの場合、

     情報誌で見つける
         
    お、これでいいじゃん
         
    Tに報告&代理店に説明会の予約
         
     申し込み。前金支払い。


この間、1週間ないんじゃないだろうか…
もっと安く行けないのか?とか考えればよかったんだけど、他国と比べて安かったのと、
2週間ならあたしが集められそうな金額だったんだよねぇ…
自分の当時の予定としては2週間しかいられなかったし。

行く方は申し込む前にもっと色々調べて慎重にね

とりあえず、文化の違いは「しょうがない」で済ませてみようぜ。 

September 19 [Mon], 2011, 13:45
前の記事で、文化によって考え方が違うってことをさらっと書きました
書いた後、ある小さな出来事があって気づいたことがあります。

自分の意見の正当性を主張したって関係がよくなるわけじゃない。
それって今のあたしたちに必要なことじゃない。
あたしが正そうと「なぜ?」を繰り返したところで相手だって「なぜ気にするの?」ってギクシャクするだけ。
そんなこと、求めてない。
文化が違う、価値観が違う、生まれ育った環境も違う。
あたしのものさしで相手をはかることをやめる
ていうか、いったん、ものさし捨ててみよう。


あたしは、こうしようって決めたことをさぼったり、忘れたりすることが結構あるけど、
これは意識的に実行してみたい。
余計なことを聞くなと、言ってきてるんだから、その通りにしてみまっす

実験 スタート

ほとんど事後報告(…いつものこと) 

September 16 [Fri], 2011, 22:57
親友Tに

「フィリピン旅行の件だけどさ…正直、あんま行きたくないんじゃない?
なら今回はなしにしようよ。
ただ、あたしは行きたいから1人で行っちゃうね
フィリピンで英語の勉強できるらしいんだよ〜あたしセブに行ってくるわ


みたいな風だったはず…もうメールが残っていないので記憶を頼りにw

むむむ、正直行きたくないならはっきりと教えてくれればよいのに〜
自分ではいやだな、出来ないなと思いつつも相手のプライドを傷つけないように了承していまう文化がフィリピンにはあるらしいですほんとかな…
(その時のTの行動がそれに因るものかどうかはわからないです)

今夜19時に〇〇で待ち合わせね

うん、いいよ

19時を過ぎても彼は一向に待ち合わせ場所にやってこない…

ちょっとどこにいるの、早く来てよっ

予定があって行けないんだ…

あるなら 約束すんじゃねえよ
と、思っちゃうんですが、文化の違い?
あ、上の会話はあたしの経験ではなく、ただの例ですw

デートが毎回こんなんだったらいやだなぁ、予定ないけども



そんな感じで、
なりゆきでセブ島に行くことに決定

念のため、
今回の件で、友情に亀裂が走るとかそういったことはないです。
今でも、これからも親友です

北京語字幕付きDVD 

September 16 [Fri], 2011, 22:40
語学学習には、いきなり難しいもの読んだりしないで、学習したい言語で書かれたマンガやアニメで楽しむのがいいってよく言います。

なので、中国のアニメはどうやったら見れるか、聞きました、


中国のアニメはつまらないからやめたほうがいい


ですって

あと、大陸の映画もあんまり面白くないとか…
確かに台湾や香港映画のイメージのが強い。
香港映画に標準語の吹き替えが入ってるものがよい、とおススメされました
声優のクオリティが日本並みに高いらしい

音声も字幕も中国語のものを探してツタヤやブックオフを探したけど意外とないんですね〜
日本語字幕しかないのばっかり。
台湾映画なら台湾語の字幕、香港映画なら広東語の字幕がある場合もあるけど…
こんがらがるだけだから勉強にはよくないよね〜〜

結局1本購入
今日は時間ないのでまた後日観ます

個人的にはアン・リー監督の『ラスト、コーション』が標準語付きだったら即買ってたんですけどね〜
普通にレンタルで観たいのは『モンガに散る』(台湾)と『イップマン』(香港)

いつか現地の映画館に行きたいなぁ

チャイ語 始めました ていうか 始めよう 

September 15 [Thu], 2011, 15:24
今日の夜、中国語の勉強会に参加します。全然覚えてないけど…

伝えたいことくらいは、調べてメモって行かないとねとか思っていたのに、
結局フェイスブックで日本語でメッセージ書きながら、英語でチャットしていたら時間が過ぎていきました

そろそろチャイ語スイッチON

なんとなく 

September 13 [Tue], 2011, 23:19
Tとの旅行の計画が進まないな〜とは感じていました。
たいして忙しかった記憶はないのですが、週5で働いて、映画観たり習い事するだけで日常はどんどん消化されていったんでしょう、ね

しかし、でも、なんとなく、思ってしまったのです。2010年秋のある日…


T、行く気ねえだろ…


多分そうだろうな、と考え、でもフィリピン行きたいんだよな〜
どうしたものかねぇ…と意味もなく本屋で留学誌(ていうの?)を立ち読んでいたらば、
なんとフィリピンのページ発見

え、公用語英語なの
そいや、パパもママもお兄ちゃんも英語しゃべれるっていってたな

当時、あたしは映像翻訳の勉強のため、英語力アップが必須でした←どういう意味だw


じゃ、ひとりでいっちゃおうか
今思うと、なんでTに「じゃあ、Tが行きたいとこに行こうよっ」って言わなかったんだろうって思います。当時Tは大学の友達と遊ぶのに忙しくてあたしとの旅行自体に興味がないんだ、と判断した記憶があります。
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