2016年06月23日のつぶやき

2016年06月24日(金) 0時00分
  • ●CCJAPAN1「 糞便移殖のパイオニアは便博士」  現在、IBDでも健康な人の糞便移殖法が研究されていますが、  そのさきがけは、1958年、米デンバー総合病院の外科部長、Ben Eiseman博士が4人の大腸炎患者に糞便の浣腸をしたことです。  Ben博士……。 Posted at 01:47 PM
  • CCJAPAN1 6月20日のみくも日誌は「患者申出療養」について長々と書いてありますが、その投稿の下の方に、未承認薬の短腸症候群を治療する新薬のことを書いてますので、ぜひ読んでみてください。 Posted at 01:19 PM
  • http://twitter.com/ccjapan1

■マルホ、マーデュオックス軟膏 6月21日に発売

2016年06月23日(木) 13時08分

 尋常性乾癬に対する外用薬として、マルホは2つの有効成分を配合したマーデュオックス軟膏を発売した(製造:中外製薬)。

 これまで、表皮角化細胞の増殖を抑え分化誘導作用がある活性型ビタミンD3外用剤と、免疫抑制と抗炎症作用があるステロイド外用剤の併用療法があった。

 しかし患者にとって2剤を塗布する手間などで、治療満足度を低下させ十分な効果を得られないことがある。また2剤混合の処方の有効性・安全性や混合製剤の安定性は確立していなかった。

 そこで、活性型ビタミンD3外用剤のマキサカルシトール(MCT)軟膏の有効成分MCTと、ステロイド外用剤ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル(BBP)軟膏の有効成分BBPを、承認製剤濃度で配合。

 臨床試験で有効性と安全性を確認し、2016年3月に承認取得された尋常性乾癬治療外用剤である

患者申出療養制度スタートしたものの…

2016年06月20日(月) 14時02分

●患者申出療養とは

 日本での未承認薬・適応外薬等が迅速に保険外併用療養として使用できる(可能性がある)、患者申出療養制度が今年4月からスタートしましたが、いまのところまだ申出がないそうです。

 海外で承認されているが日本国内で未承認の薬や、保険適応外の薬、あるいは治験の対象外、先進医療の対象外の治療を身近な医療機関で受けたいというニーズに応えるのがねらいです。混合診療の例外として認められましたが、保険外ですから時には高額な実費がかかります。

 患者が、主治医・かかりつけ医師と治療上の相談をして、現在ある治療法では困難なときに、医師が患者に充分に説明し、患者が納得した上で申出る「患者起点の医療」だそうです。

●患者申出療養の進み方

1)すでに患者申出療養として前例のある医療を他の医療機関が実施するケース

 患者からかかりつけ医などへ相談し、協力医療機関で資料を作成します。
 患者が協力医療機関を通じて、臨床研究中核病院に新たな協力医療機関での「患者申出医療」の実施を申出る。
 そして原則2週間で臨床研究中核病院で、新たな協力医療機関に加えられるかどうか審査します。
 新たな協力医療機関で「患者申出医療」を実施します。

2)患者申出医療としては初めての医療を実施するケース

 地域のかかりつけ医は、患者から申出の相談を受けたら臨床研究中核病院や、窓口機能を有する特定機能病院と連携します。
 窓口になった病院は申請書類を作り、国の「患者申出療養評価会議」で審査してもらう。
 患者から申出があってから「原則」6週間以内に審査することになってます。既存の「先進医療」の審査は最低3か月はかかるので、この制度はより迅速です。
 有効性や安全性にOKがでると特定機能病院などや患者の住まいの近所の協力医療機関で、治療してもらえます。

 通常の診察や検査費、入院費などは健康保険制度で支払われますが、未承認薬などは保険外として実費が請求されます。

●特定機能病院とは

 相談窓口設置病院一覧(63病院)は厚労省の下記サイトにあります。
 青森、埼玉、福井、三重、広島、佐賀、鹿児島、沖縄では今後設置予定、群馬にはいまのところ予定がないようです(※1)。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000125924.html

※1
 『患者申出療養』に係る相談窓口は、『臨床研究中核病院』『特定機能病院』に設置されています。

 特定機能病院だった群馬大学の病院は特定機能病院の認定が取り消されているのです。

 特定機能病院は、先進医療を保険外診療として保険医療と併診できる病院です。
 先進医療とは、「厚生労働大臣によって定められた高度の医療技術を用いた療養」です。
 また、年間70件以上の英語論文をその施設から発表することが求められています。
 さらに、「当該専門的な研修を受ける医師及び歯科医師の数が年間平均30人以上」であり、研修プログラムを管理する統括者が求められます。

 つまり臨床診療だけでなく、研究と教育機関としての機能も必要なので、多くの特定機能病院は大学附属病院とイコールになっているわけです。
 
 群馬大学だけでなく、これまで特定機能病院の認定がはずれた病院はあります。

 これまでは東京や横浜の病院だったので、ほかに大学病院もあり、患者さん側への影響はほとんど意識されなかったと思いますが、群馬にはほかに特定機能病院がありませんでした。
 というか、特定機能病院は、東京・大阪・愛知・北海道・福岡に集中していてほとんどの県には1施設しかありません。

 先進医療制度の特例的措置は臨床研究中核病院や特定機能病院などに認められていますが、認定が取消になると、先進医療の特例(合理化・迅速化)のメリットも認められなくなります。

● 患者申出療養 と 炎症性腸疾患

 では、患者申出療養をわたくしたちIBDの患者が申し出るとしたら、どんな薬でしょうか。

 クローン病で複数回の手術を経験すると、腸が短くなることがあります。そのため消化能力が低下し、やせ、下痢などが起こりえます。また、経鼻や経静脈で栄養療法をすることもあるでしょう。

 短腸症候群の未承認薬として、

Teduglutide recombinant Glucagon-like peptide-2(GLP-2) があります。

「短腸症候群において残存腸管機能を増強し、静脈栄養、補液の依存度を軽減する
製品名「Gattex」の推奨1日投与量(成人の場合)は、体重1kgあたり0.05mgの1日1回皮下注射である。注射は、大腿部、腕、腹部に行い、毎回注射部位を変更することが推奨されている。」(厚生労働省「第19回 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」 資料6 平成26年4月22日 より http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/0000044379.html)

というものです。

 ヒトグルカゴン様ペプチド2(GLP-2)アゴニストは短腸症候群の治療薬であり、現在要望が出されているのは短腸症候群が対象です。

 GLP-2は消化管の内側の細胞を維持調節、増殖、成長させる、天然に存在するホルモン。
正常な腸上皮の増殖を促進し、小腸の重量や表面積、腸管の絨毛の高さ、空腸のタンパク含有量が増加する働きがあるといわれています。

 また、米国と欧州で承認されているが日本においては未承認薬の生物学的製剤ベドリズマブがあります。中等度から重度の潰瘍性大腸炎とクローン病の治療薬です。

適応外薬としては、
 例えば、海外で承認が得られている、副作用が軽減されているステロイド剤の「ブデソニド注腸フォーム」(潰瘍性大腸炎)、「ブデソニドカプセル」(クローン病)があります。

クローン病治験結果、世界初のヒト化抗FTK抗体で、エーザイ

2016年06月16日(木) 14時22分

 6月13日、エーザイ株式会社は、抗フラクタルカインモノクローナル抗体「E6011」でクローン病および関節リウマチを対象とした2つの臨床第1相/第2相試験(101試験、103試験)の結果を発表した。
 中間解析では、良好な安全性と忍容性、臨床活性を示唆する結果を取得し、2016年5月の米国消化器週間(DDW)で学会発表した。
 以下、エーザイのプレスリリースより、クローン病に絞って掲載します。
 また、FKT抗体の働きについては特許を参考に記述しました。


■E6011とは?

「E6011」は、エーザイの研究子会社、株式会社カン研究所が創製した抗体医薬で、世界初のヒト化抗フラクタルカインモノクローナル抗体のこと。

■フラクタルカインとは?

 フラクタルカインは、関節リウマチや炎症性腸疾患をはじめとする炎症性疾患の血管内皮細胞に発現し、フラクタルカイン受容体(CX3CR1)を発現する免疫細胞に結合することで、炎症反応を惹き起こす。

■ヒト化抗フラクタルカインモノクローナル抗体(E6011)はどのように働くか?

 E6011は、CX3CR1を発現する免疫細胞(NK細胞、CD4T細胞などのキラーリンパ球)の遊走と、細胞浸潤を抑制する機序により、抗炎症作用が期待される、これまでのサイトカイン療法とは異なる新しいメカニズムの抗体医薬である。

 キラーリンパ球は、体の中に入ってきた病原体や異常な癌細胞などの排除に中心的な役割を果たしているが、一方で、過剰な細胞障害反応は、時として正常な組織を破壊し、自己免疫疾患の発症に深く関わっている。
 慢性炎症には病理像としてリンパ球の浸潤が見られる。

 リンパ球が血流から炎症組織へ浸潤する仕組みには、細胞遊走因子と接着分子が関与していることがわかっている。接着分子がリンパ球を内皮細胞に接着させてリンパ球は内皮細胞のすきまを通過して組織に浸潤する(この移動が「血管外遊走」)。細胞遊走因子には接着分子を活性化させる働きがある。

 フラクタルカインは炎症時に、血管内皮細胞に誘導される、細胞遊走因子と接着分子の2つの機能を持つケモカイン(白血球を遊走させる働きをするサイトカイン)。
 このフラクタルカインの受容体であるCX3CR1は、主にマクロファージやキラーリンパ球に選択的に発現し、これらの細胞が炎症部位へ効率的に集まるような役割を果たす。

 分泌型フラクタルカインはキラーリンパ球に選択的に細胞遊走を誘導するが、この細胞遊走は抗フラクタルカイン抗体で抑制される。
 膜結合型フラクタルカインは誘導されるキラーリンパ球の遊走を増強するが、この増強は抗フラクタルカイン抗体で抑制される。

 つまり、抗フラクタルカイン抗体によって、フラクタルカインの受容体との相互作用を阻害すれば、キラーリンパ球が炎症部位に集まることを排除し細胞障害活性を防止できるという理論から「ヒト化抗フラクタルカインモノクローナル抗体」が研究開発された。

■治験、101試験はどんなもの?

 101 試験は、既存治療(TNF 阻害剤を含む)に対して有効性が不十分な日本人のクローン病患者21 人を対象とした、E6011 の反復静脈内投与(2mg/kg、5mg/kg または10mg/kg を2 週間に1回、最大12週間投与[負荷投与として2mg/kg 及び5mg/kg コホートでは初回投与に倍量投与、10mg/kg コホートでは初回投与時のみ倍量を翌週も投与])における、安全性と忍容性を確認する多施設共同、非盲検臨床第T/U相試験です。

 また探索的評価項目として臨床活性についても評価しました。本試験の結果、有害事象の発現率は71.4%であり、発現した主な有害事象(2例以上に発現したもの)は鼻咽頭炎、頭痛、悪心及び肛門膿瘍でした(MedDRA version 18.1を用いて基本語へ読み替えた事象名)。臨床活性については、CDAI(Crohn's Disease Activity Index)が220以上の患者18人において、2mg/kg 投与群では5例中1例、5mg/kg 投与群では7例中2例、10mg/kg 投与群
では6例中4例について、CDAI が70 以上改善しました。また10mg/kg 投与群では、6例中3例において臨床的寛解(CDAI が150 未満)が観察されました。


●潰瘍性大腸炎へのozanimod、第2相試験の結果

2016年06月15日(水) 14時01分

 ozanimod(RPC1063)は、消化管内に循環する活性化リンパ球数を減少させる、スフィンゴシン-1-リン酸(S1P)受容体のサブタイプ1と5の経口作動薬。
 生理活性物質S1Pの濃度は、自己免疫疾患などで炎症状態があると上昇する。
 <細胞に対してインターロイキン-1β、TNF-αなどの刺激が加わるとS1Pの産生が促進される>

今回、カリフォルニア大学サンディエゴ校のサンドボーン教授らによる、
第II相試験では、ozanimod1mg/1日群、ozanimod 0.5mg/1日群、プラセボ群の3つを無作為に分けて比較した。

【概要】
期間:2012年12月〜2015年4月
13ヵ国57施設
対象患者:中等症〜重症の潰瘍性大腸炎 成人(18〜75歳)197名
投与期間:最長32週間

【目標】
 メイヨークリニックスコア(0〜12)とサブスコア(0〜3)を用いて、潰瘍性大腸炎の疾患活動性を評価し、8週投与時点における臨床的寛解(メイヨークリニックスコア2以下でサブスコアが1を超えない)とした。

【結果】
 8週時点での臨床的寛解率は、
 ozanimod 1mg群…16%
 ozanimod 0.5mg群…14%
 プラセボ群…6%


 32週時点の臨床的寛解率は、
 ozanimod 1mg群…21%
 ozanimod 0.5mg群…26%
 プラセボ群…6%


 8週時点での臨床的反応性(メイヨークリニックスコア3ポイント以上かつ30%以上の低下、直腸出血サブスコア1ポイント以上の低下または1以下)は、
 ozanimod 1mg群…57%
 ozanimod 0.5mg群…54%
 プラセボ群…37%

 ・スコアの評価にあたっては、大腸内視鏡検査と生検、血液検査(CRP)、糞便検査(便中カルプロテクチンとラクトフェリン濃度の測定)を行った。

 最も多くみられた有害事象は、貧血と頭痛である。

 【結論】
 活動性潰瘍性大腸炎の臨床的寛解は1mg群のほうがプラセボ群よりもわずかに高い割合だった。
 有効性については、より大規模な試験でさらなる評価が必要だ。
 安全性(特に心臓と肝臓への影響)を評価するのには、十分な母数と期間ではなかった。

発表元
http://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa1513248


 報道媒体によっては、この研究を「潰瘍性大腸炎に有望」とタイトルをつけています。
 患者としては、(臨床的反応性は57%だけど)2割程度の寛解率だとうーん、イマイチ微妙だなあ。

やっとでたマン

2016年06月10日(金) 13時23分
@アンゲラ
 昨日、やっと近所のファミリーマートの弁当売り場に「そうめん」が登場しました。

『揖保の糸』を使用しているせいか、他のコンビニのそうめんよりも、私には美味しく感じます。

 他のコンビニチェーンでは既に5月からそうめん弁当が並んでいるのに、近所のファミマではなかなか揖保の糸が来ないので、「楽しみにしているのですが、いつ入りますか?」と、店長さんに質問したくらいです。

 おかずはノンオイルのシーチキン缶か、ほていの焼き鳥缶詰か、蒸し鶏。どれも半分使って、翌日に回します。

 蒸し鶏の「サラダチキン」は7−11まで行かないとないので、会社帰りにコンビニ2軒寄るのがちょっと面倒です。

2016年06月08日のつぶやき

2016年06月09日(木) 0時00分
  • CCJAPAN1 空腹を我慢しなくても良くなることは患者にとって朗報ですが、あくまでも示唆されただけで直ちに検査食が変更される訳ではないっす。 ところで低残渣食群と流動食群が大量の下剤を飲んだか飲まないかは不明です。 原文検索ワード:eat colonoscopy 83 Posted at 01:45 PM
  • CCJAPAN1この研究は2016年5月の米国消化器病週間(DDW)会議での発表。ただし母数は83人と小さい。  なぜ低残渣食を食べたほうが綺麗な腸管だったのか。「腸が食事によって刺激され、排泄促進されたため」と研究者のジェイソン博士は述べる。 Posted at 01:40 PM
  • CCJAPAN1大腸内視鏡の前処置で絶食しなくてOK?  大腸内視鏡検査前日、スープなどの流動食を摂った患者群と、低残渣食(チーズ・ヨーグルト・精白パンなど)1000〜1500kcal摂った群で比較。低残渣食群のほうが流動食群よりも検査に対する腸の準備状態が良好(クリアー)だった Posted at 01:38 PM
  • http://twitter.com/ccjapan1

2016年06月06日のつぶやき

2016年06月07日(火) 0時00分
  • ccjapan1 5/27 厚生労働省の医薬品第一部会がヒュミラの倍量投与を承認しました。クローン病患者の40mg隔週投与中の効果減弱例が対象で、1回80mgまで増量可能。海外での増量は、40mgを毎週1回投与という形で82カ国が承認。80mg隔週という増量は日本が初めて。 Posted at 12:45 PM
  • http://twitter.com/ccjapan1

昨日の晩御飯@こー

2016年06月02日(木) 13時25分
炊き込みご飯
チキン&大根
なす
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■こー
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クローン病歴33年(2014年現在)
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■YU-KI
自称三雲社の美人営業(2014年現在)
旅行大好き東方神起大好き
ストレス解消法は娘と通うネイルサロン

■シンジ
CD歴21年(2014年現在)
公園を散歩するのが趣味。
好きな言葉「逃げちゃダメだ」×6

■ユフィ
2014年入社の新入社員
最近、趣味にカメラをいじりはじめる
新参者として、精進の日々です



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