退院後、1週間の惨劇@シンジ

2013年07月25日(木) 12時40分
こんにちは、シンジです。

繰り返しになりますが、7/8に直腸の拡張手術を受け、7/9に退院しました。
今回は、退院後、思わぬ事態になってしまったお話をします。

さて、無事に術後の確認も終わり、病院を後にしたのが、9日のお昼ごろ。
電車を乗り継いで、自宅アパートに帰ります。
その際、なぜか少しフラフラしたのですが、まあ、短期間とはいえ、退院したてだから、と自分を納得させていました。

帰り着くと、とりあえず、荷物を整理して、落ち着きます。
手早く、レトルトのお粥を温め、お昼を食べました。
やたらと、背中と肩が痛い。
おかしいな〜、と思いながら、その日は早めに横になります。

翌日の朝、通常通りに目が覚め、朝のエレンタールを飲み、シャワーを浴びます。やたらと、肩が痛い。この時点でも、「運動不足かな?」と侮っていました。

車で会社へ(元気なときは、自転車通勤もしますが、雨だったり、体調が悪い時は、自動車通勤です)。
会社に着いて、メールチェックなどの作業をしていると、徐々に頭が痛くなってきました。
1時間もしないうちに、痛みは酷くなり、ガンガンと鈍器で頭の内側から叩かれているような感じです。さらに肩の痛みも強くなっていきます。
これは、ダメだ。耐えられない、と諦め、社長に許しを得て、早退します。わずか数時間の会社滞在です。

帰って布団に横になると、少し楽になりました。
ここに至って、「手術後に、控え室で看護師さんから聞いた、下半身麻酔の副作用だ!」と思い当たりました。
麻酔を打つために脊椎に針を刺すと、その針の穴から髄液が漏れるそうです。脊髄は、脳(延髄)から腰椎(脊髄円錐)まで繋がっていて、脳の髄液も漏れてしまい、脳圧が下がって、頭痛を引き起こす、ということのようです。

横になっていると楽なのは、その姿勢だと髄液が漏れにくいからかもしれません。
とにかく、横になっていること。それだけで、頭痛はだいぶ落ち着くのです。が、夜になって、夕食を取ろうと起き上がります。
お湯を沸かし、またレトルトのお粥に、揺りかけ。
入院前に、足の早い食品は冷蔵庫から処分し、代わりにレトルトや乾麺など、保存の利くものをやや多めに買っておいたのです。

しかし、なぜか20分も立っていると、頭痛がぶり返してきます。
こりゃあ、タマラン。
お粥もそこそこに、また横になります。
結局、この日は、そのまま寝てしまいました。

退院3日目。朝、会社に連絡し、用心のために、午後まで布団の中で過ごします。
昼過ぎに起き上がると、頭痛はない。
やった! 治ったか! と、身支度をして、会社へ。
ところが、またも頭痛が〜〜〜。
しばらく、会社のソファで横になるも改善はなく、それどころか、痛みが酷くなるので、また早退。
「しばらくは、自宅で静養するように」との上司の意見に頷きます。

今年の夏も、暑いですね。
冷房なしでは、汗がダラダラ出てきます。
脱水の懸念もあるので、水分は極力取らなければいけません。
が、買い物に行くものひと苦労。こういう時、ひとり暮らしは、本当に大変で、普段からの備えが大事だと痛感しました。

退院が火曜日、水木金曜日の3日間、いえ、その後の土日も、ひたすら横になっていました。
その間、食べたものは、お粥とそうめん、冷や麦。そして、大量の水分(主にお茶ですが、麻酔による頭痛にはコーヒーが良い、とのアドバイスを社長からもらったので、コーヒーも)摂取。
そのせいか、便が固まらず、水のよう。直腸の痛みは、なくならないものの、順調に軽減していきます。

退院から1週間目の月曜日(海の日)、起き上がって、お湯を沸かしても、頭痛がきません。
しばらく、様子見にと、起きたままテレビを見ていましたが、大丈夫です。
おお! ようやくあの痛みから解放されたのか。
それでも、念のため、午前中は横になったまま。
午後からは、シャワーを浴び(大丈夫)、着替えて近所のスーパーに買い物へ(頭痛なし)、帰ってから、お掃除です。

7/26の火曜日から、ようやく本格的に仕事復帰となりました。
正直、退院から、仕事に戻るまで、こんなにかかるとは予想していませんでした。
「麻酔」というのは、必要だけれど、改めて怖いものでもあるのだな、と再認識。
今回のことでは、多くの方にご心配、ご迷惑をお掛けしました。
クローン病である限り、避けられないのかもしれませんが、なるべく入院、手術にならないように、服薬や食事には気をつけていきたいとも思います。

シンジの手術体験記 その3@シンジ

2013年07月22日(月) 16時54分
さてさて、前回からの続きです。

直腸狭窄拡張術後、初めての排便。
なかなか、息むことが怖くて、便器に腰掛けたままおよそ15分。とうとう、便が直腸を通り抜け、ボタボタと溜水面に落ちる。
ビリビリっと、ひっかくような痛み、続いてヒリヒリとこすられた痛みが残ります。
しかし、耐えられないほどではない。いや、炎症が酷い時の大腸内視鏡検査と比べれば、たいしたことはありません。
心配した出血もないようです。
ウォシュレットを使い、水を流すと、個室に付いているナースコールを押します。しかし、手を洗わなければ、と思い直し、個室を出て、水道のところへ移動しました。すると、看護師さんが来て、「なるべく、車椅子で移動して下さいね」と言われてしました。
この時は、どうしてこんなに過保護なのだろう、と疑問でしたが、その答えは翌日から身にしみてわかることになるのです。

トイレから戻り、横になって、本を読んだりしているうちに消灯です。
下半身麻酔の影響で、腰から下の感覚が鈍く(感覚がないのではなく、例えば、長時間の正座でしびれた時のように、手で触っても、触っていることはわかるけれど、つねっても痛くない感じです)、ヘンな違和感があります。
目をつむってもなかなか眠れませんでした。

入院3日目。
意外なことに、朝早く目が覚めます。
看護師さんが毎朝の検温に来て、「これからは、トイレも洗顔も、行って大丈夫ですよ。ただ、出来るだけベッドにいて下さいね。9時45分から肛門科の診察があります。それでOKがでれば退院です」と嬉しいお言葉。
朝ご飯は、食パンにスープ、果物です。
私は、食パン半分と、果物だけ食べました。
食後には、またもや便意が。
トイレに行って、術後2回目の排便。昨日と比べれば、やや小さな痛みがありますが、昨日に続き、出血はみられないようです。

入院患者さんの肛門科の診察は、病棟で行われます。
私は、早めに診察室も前に行き、時間よりも前に呼ばれました。
昨日、手術を担当してくれた先生に、膝を抱え込むようにしてお尻を突き出します。
グリグリと指で触診。
痛いので、つい力が入ってしまいますが、「はい、力を抜いて〜」と先生。
結局、出血もなく、経過は良いので退院してよろしい、ということになりました。
改めて、感謝、です。

病室へ戻ると、さっさと身の回りのものを片付け、退院準備完了。2泊3日の短期滞在だけに、あまり無駄なものはありません。
看護師さんに挨拶をして、1階入退院手続きとお会計。
私は日曜日に入院したので、入院手続きをしていないのです。だから、ヘンな感じですが、入院と退院の手続きを一緒にやることになりました。

お会計もすませ、ようやく家路へ。
さて、ここまでが、入院と直腸拡張術の体験なのですが、実はこのあと、大変なおもいをすることになるのです。
それは、また次回の講釈にて(大昔のTVドラマ「西遊記」のナレーションみたいな感じで)。

シンジの手術体験記 その2@シンジ

2013年07月18日(木) 17時58分
前回の続きです。

私が「麻酔が効いていないまま、直腸を拡げられたらどうなるんだ〜〜」という恐怖に怯えて、「麻酔効いてますか?」と叫ぶと、麻酔医の先生が、アルコール綿で臀部(尻っぺたって言います?)をこすり「これ冷たく感じますか?」と聞いてくれました。
確かに、こすられているのはわかるけれど、冷たくはない。それを伝えると「大丈夫、効いてますよ」と請け合ってくれました。
ちなみに、姿勢はうつぶせです。

ついに手術担当医が、術式に入ります。私は、何かグリグリと下腹部を圧迫されている感じはするが、痛くはない。声に出すと「うっっ、ううっ」って感じでしょうか?
まず、1本目の金属棒を入れ、次にもう少し太いものに変えて入れ直す。
時間にして10〜15分くらい。
「止血も兼ねて、少し入れたままにします」と言われて、そのまま数分。「ハイ終わりです。これで、私の指1本半くらいに拡がりました。拡げた時の傷が治っていく過程でまた少し狭くなりますから、最終的に指1本くらいで安定すれば成功です」とのこと。
「ありがとうございました」と感謝の言葉を伝えるも、先生はすぐに次の患者さんのところへ行ってしまいました。
麻酔のため、まったく下半身に感覚がありません。当たり前ですが、上半身は普通に動くので、看護師さんに眼鏡を手渡してもらいます。そのまま、ふたりの看護師さんによって、移動式のベッドへ遷されました。この時も、特にお尻が痛みは感じませんでした。

そのまま、しばし控え室みたいなところで待たされます。病棟から看護師さんがくるまで、ここで待つそうです。
その間に、麻酔の副作用に付いて説明がありました。
「硬膜に刺した針の穴から髄液が移動して、〜〜〜、コーヒーのサイフォンみたいに〜〜〜頭痛が起こることがあります」
すみません。正直、あまり内容を覚えていません。
後でネットで調べたら、「麻酔の針の穴からの脳脊髄液が漏れ、脳内の圧力が変わるので頭痛が起こる」ようです。

さて、病棟からお迎えにきてくれた看護師さんにベッドを移動されて、無事病室へ戻ります。この時点でも、痛みはなく、ただただ下半身がしびれた時のような感覚だけがありました。
血圧などを測ってもらいながら、その看護師さんから「今日はこのまま、ベッドから起きないで下さいね。トレイも、ベッドの上でしていただきます」と言われて、やや不安に。
実は、これまで尿瓶とか使ったことがないのです。うまくできなかったらどうしよう、という不安が……。

昨夜、遅くまで眠れなかったので、ウトウトしていると、看護師さんが「スナック食」と呼ばれる食事を持ってきてくれました。
ロールパン2個に、小さな容器に入ったジャムやマーガリン。これは避けた方が良いと思いながら、なんと、寝ぼけた頭が働かず、杏ジャムかなんかをつけてロールパンを1個食べてしまいました。しかも、起き上がると良くないと言われて、横になったままです。

残ったお盆を下げてくれて、そのままじ〜〜っとしています。もちろん、寝てしまいます。
夕方、看護師さんが「おしっこが出ないか、試してみて下さい」と言います。これは、下半身麻酔の影響が関係しているようで、出ないと何か大変なことになりそう。
でも、出ません。「トイレに行けば出るかもしれません」と告げるも「なるべく動いてもらいたくないので、まずはベッドサイドに立って、尿瓶にしてみて下さい」と言われてしまいます。
そんなこと言われても〜〜。
申し訳ないけれど、結局、トイレまで車椅子に座って連れていってもらうことに。
「謝らなくて良いですよ」
看護師さんは、そういってくれました。嬉しかったな〜。
おしっこだけど、立っているとよくないというので、個室へ入りました。
かなり時間はかかったけれど、無事に放尿。
帰りも看護師さんを呼んで、車椅子で病室まで戻ります。
こんなに気をつけていることの意味が、この時にはわかりませんでした。それがわかるのは、退院した後。

その後、手術を担当して下さった医師が病室に来て、再度、簡単に説明をしてくれました。「手術はうまくいきました。明日、退院です。今後は、2週間に1度、外来を受診してもらい、今回拡げた直腸部分がすぐに狭くならないように、指で拡げていきます」とのこと。
「この後、排便は普通にしていいのでしょうか?」と聞くと、「本当は明日からが良いのだけれど、我慢することはないので、今日行ってもかまいません」といわれました。
本当にありがとうございました。

手術当日の夕食は、白身魚とお粥がメイン。デザートにゼリーもついています。これも、自分のお腹の状態を考え、全体を半分ほどいただきました。
食後も、ず〜っと横になったまま。
しかし、消灯時間の前になると、今度は大きい方の便意が。
この時、どのくらい痛いんだろうか? と不安はありました。
が、先ほど医師に「我慢しなくても良い」と言われたので、トイレに行く。いや、また車椅子で連れて行ってもらう。
看護師さんには、「必ず、呼んで下さいね。ひとりで歩いていって、倒れたりしたらその方が大変ですから」という意味のことを言われていたので、素直にお願いすることに。

さあ、術後、初めての排便。
緊張の時。


すみません。また長くなったので、ここで一旦おしまいです(笑)。

シンジの手術体験記 その1@シンジ

2013年07月16日(火) 15時30分
こんにちは、シンジです。

7月8日に手術を受けてきました。
何かの参考になるかもしれませんので、少し詳しく私の経験を書いていきます。

経過説明をすると、6月3日に腸閉塞(イレウス)で緊急入院。検査にて、直腸の狭窄が見つかりました。
この他に、以前の造影検査で回腸末端にも狭窄が見つかってはいたのですが、主治医曰く、「これはすぐにものが詰まるような狭さではない」とのこと。
つまり、先月のイレウスは、直腸狭窄が原因である可能性が高いのです。
そこで、仕事など日程を考慮して、今月7日に入院、8日に手術、9日に退院というスケジュールが組まれました。

七夕でもある7月7日は日曜日。でも入院はできるのですね。
午前中に病棟へ直接、出向きます。
着替えて、お昼ご飯がでました。しかし、私は約1ヵ月、ほぼエレンタールしか摂取しておらず、IBD食とはいえ、急に食べてまた詰まってしまったら怖いです。そこで、全粥を少しと汁物だけいただきました。
(食事については、次回、詳しく書きますので、このエントリーでは以後、基本的に触れません)

午後から、明日の手術と院内のオリエンテーション。
看護師さんから、手術前後にやるべきことの説明を受け、そしてシャワールームやトイレ、非常口などを案内してもらいます。
明日手術を受ける数人の方と一緒でしたが、主に痔ろうや肛門周囲膿瘍などの方が多いようで、直腸拡張術は私だけのようでした。

その後、病室のベッドでお尻の回りの脱毛。看護師さんがシェーバーで剃ってくれます。もうおっさんですが、さすがに少し恥ずかしかったです。

そして、夕食。これもにゅうめんだけいただき、あとは「術後の回復を促す飲み物」を2本飲みます。
就寝までにシャワーを浴びるように言われて、これも済ませます。
手術を担当してくれる肛門科のドクターが病室まで来て、明日の術式に付いて更に説明をしてくれました。私が聞いたのは2点。
1、手術は痛いのか?
2、術後の出血はどの程度が予想されるのか?
です。
ドクターは、「麻酔をするので痛みはない」「狭い腸管を拡げる際に、裂けることもあるので多少の出血は可能性がある。しかし、それほど心配する必要はないと思う」と答えてくれました。

ほんの少し、不安を抱えながら、夜10時就寝(とは言っても、すぐに眠れるものではありませんよね。正直、夜中2時くらいまで眠れませんでした。

さて、手術当日。朝ご飯はなし。午前10時くらいに看護師さんに声をかけられます。「おしっこをして、手術室へ行きましょう」
トイレに行き、用をすますと、看護さんに付き添われ、手術室へ。
ドキドキします。
手術室の着替え室のようなところで、まず着替え。下着まですべて脱いで、用意された手術着に着替えます。そして、髪の毛が落ちないように、白い半透明のふわふわした帽子をかぶりました。
ここで、脱いだ服などを病棟の看護師さんに預け、病室まで持って行ってもらいます。そして、手術室の看護師さんにタッチ。
今度は控え室のような場所で、手術室へ入ってからの注意、手術台への上がり方や下半身麻酔の受け方(膝を抱えて、背中をグッと突き出すようにする。針が入る時にチクッとするけど、身を引いたり、大きく動かないこと、など)の説明を受けます。血圧を測定、さらに、左手首に点滴の針を刺します。
私が「麻酔の注射って痛いんですか?」と聞くと、「私はやったことがないけれど、この点滴の針を刺すより痛くないって、みんな言いますね」とのこと。なんでも、最近の麻酔針は非常に細く、痛みは少ないそうな。

さて、10〜15分以上待ったでしょうか? 緊張の中、ようやく呼ばれて手術室まで、看護師さんに誘導されます。
部屋へ入ると、説明を受けた通りに手術台へ上がります。眼鏡を預け、グッと背中を突き出すと、麻酔医の先生が「はい、刺しますよ」と声をかけてくれます。思っていたより全然痛くない。看護師さんの話は、本当でした。

それから、少しして、術式を行う肛門科のドクターが来ます。
「それでは、始めます」と言って、グイッとお尻を拡げられますが、なんか引っ張られるような痛みがあり、あわてて「なんか、痛いです。麻酔は効いていますか?」と言ってしまいました。


長くなりましたので、一旦この辺で。

絶食中の福岡出張@シンジ

2013年07月01日(月) 11時23分
こんにちは、シンジです。

現在も、引き続き絶食中で、あんまり元気が出ません。
が、エレンタールがなければ、おそらく入院しなければいけないのではないか、と考えると、贅沢は言っていられませんね。

私は、発病時(20代半ば)に、およそ1年半に及ぶ絶食(エレンタール1日7パック経口摂取)をしたことがあり、それ以降も、調子が悪くなるとプチ絶食(と自分で名付けて)として、1週間程度の絶食を行ってきました。
でも、食べたら詰まる(腸閉塞)危険がある中での絶食は、真剣さが違いますね。
あと、年齢のせいか、精神力の衰えか、1日7パックのエレン摂取がキツいです。正直、1日3〜5パックの状況が続いています。まあ、スープやヨーグルト、ゼリーなどは食べていますので、完全な絶食ではありません。

さて、話は前後しますが、6月の後半、取材で福岡へ1泊出張してきました。フルエレンの状態で少し不安はありましたが、たかが1泊2日、なんとかなりましたね。
まあ、世の中には、クローン病であまり状態が良くないにもかかわらず、中国への4泊5日出張(島根とか鳥取ではなく、チャイナの方)をしている方もいますので、私などまだまだですが。

しかし、飛行機の中や取材先でエレンタールは飲めないので、今回ウィンダーインゼリーを重宝しました。今回、私が買って摂取したのは「ウィダーインゼリー エネルギーイン マスカット味」。これひとつで180カロリーが撮れます。



そして、滞在先のホテルでは、当然エレン。コンビニでお水を買って、備え付けのポットでお湯を沸かせば、OK。スプーンを忘れてしまって、少しやりにくかったけど、なんとかなりました。



狭窄の拡張処置を行うまで、あと1週間!
頑張ります。
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