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結婚後のお小遣いは1日500円!

結婚を来年春に控えた、30代前半の男です。
彼女とは交際3年の恋愛結婚。いま、結婚後の生活について話し合っているのですが、彼女が、結婚後のお小遣いは一日500円(昼食費込み)だと言うのです。

なにか冗談でも言っているのかと…。
いくらなんでも非現実的ではないかと驚き、その場は適当に濁したのですが、彼女の目や話しぶりは冗談で言っている雰囲気ではありませんでした。
これまでの交際、金銭的感覚的には概ね人並みだったと思います。ですから、極端な「落差」にショックを感じました。

500円。まるで中学生か高校生のような金額ではないですか?
勤務先には格安の食堂があるわけでもなく、お昼を食べたらほとんど手元に残りません。足りるか心配なくらいです。
言い訳がましいですが、社内での人間付き合い、先輩・後輩との関係もたまにはあるわけで、いくらなんでも厳しすぎます。

そこまでして節約する理由は…
1.新生活、結婚後の出産(多分)
2.将来的な住宅購入
…大きな理由としては上記の二点です。たしかに、お金がかかる、という点は否めません。
また、不景気な時勢下、節約も必要と思え、話し合いも守勢にまわってしまいます。

彼女のことは好きですし、言い分も認めてあげたいのですが、一方で、極端な節約生活は無味乾燥な日々になりそうです。
友人との付き合いも成立しないでしょう。
会社と家を往復するだけの、閉鎖的生活になってしまうのではないでしょうか。

皆さん、夫のこづかいの“相場”なるものはあるのでしょうか。
僕個人は、自分の稼ぎの10%くらいはもらっても良いのではないかと思うのですが、甘いですか?

情けない質問だと、僕自身も思っています。
厳しいご意見もあるかと思いますが、皆さんのご意見お聞かせください。よろしくお願いいたします。


こんな結婚生活では、昔の中学生のいじめにあった遺書ではないが「生き地獄になっちゃうよ」である。

こんな女を選ぶ、あんたはお人よしというか、自ら不幸を選択するようなものである。

一度断ったお見合い相手ともう一度会いたい

30代半ばの独身OLの七海と申します。短大卒業後、家を出て今の会社に入りました。

2年前に、実家の県内にある国立大学の助教授とお見合いをしました。顔は普通、スタイルと背丈はまあまあでしたが、「まだ若いし、もっといい人が現れるかも」と思い、交際を断ってしまいました(向こうは、もう一度会いたいと言ってくださったのですが)。

しかし、その後、その助教授の方は、街の商店街活性化(?)か何かで(専門のことはよくわかりません)で、たいそう名をあげ、地元のテレビや新聞で活躍がたびたび取り上げられていることを知りました。一方、私は、会社の業績悪化で、近々リストラされることになりました。

よくよく考えてみると、短大の私が、こんな高学歴の人と出会う機会はそうそうありません。また、この人と結婚していれば、生活の心配はなかっただろうし、「七海のだんなさん、新聞で見たよ〜」と友達からメールが来て、チヤホヤされたかもしれないと考えると、なぜ交際を断ってしまったか、つくづく後悔してしまいます。

最近、何回かお見合いしましたが、相手は40代前半のオジサンばかりです。もう嫌です。

この助教授の方は、まだ結婚していないと、母から聞きました。彼女がいるかどうかまではわかりません。

もう一度会って、この人と交際をしたいのです。でも、私から「2年前はお断りしましたが、やっぱりもう一度会ってください」とは言えません。ガツガツしていると思われそうでイヤなんです。

何とか、この人と、自然に再会する方法はないでしょうか?


計算高いというか、さすがに呆れてしまいました。

後悔先に立たず、逃した魚は大きい。

35歳くらいだろうか?2年前の33歳と現在では条件が違うのである。

女性のタイムリミットは33歳。これは教訓カレンダーだ。

P R