第12話【祭りだ!花火だ!水着だぁ!…デュフフ】

August 03 [Sun], 2014, 1:06

第12話【祭りだ!花火だ!水着だぁ!…デュフフ】



どうもみなさんこんにちは!
今週はブログ更新遅れてしまって申し訳ございません…


現在テスト期間中の高水です。
リスナーさんの中にもテストな方いらっしゃいますかね…


テスト期間中の方も、テスト終わった方もテストこれからの方もみなさんお疲れ様です!!




さて、言い訳はこれくらいにし…
レポートいってみましょうか!






【番組スタート!】




<オープニング>




Rest「こんばんは、神谷浩史さんっぽいRestです」

紫鴉「もす、小野大輔っぽい紫鴉です」

Rest「さて、今週も始まりましたけども。最近暑いですね。ヤバイよ」

紫鴉「そうですね…もう、スライムになるんじゃないかなって…」

構成作家「スライムww」




紫鴉「ということで、この番組は聞いてくれている液晶の前のたった一人の親愛なるあなたのために存在する一途なニコニコ生放送です」

Rest「ということで、ぼくとあなたの物語DearGirl 〜Stories〜」



紫鴉「第12話【祭りだ!花火だ!水着だぁ!…デュフフ】」




Rest「大丈夫?ww」

構成作家「ww」

紫鴉「これから楽しい時期だから」

Rest「そうね!」




<本編>



Rest「で、構成作家めるめる」

構成作家「…はい」

Rest「先週は大変だったそうで」

構成作家「そう、あの…本当ごめんなさい…!このお詫びは、いつかします!」

Rest「はい〜。じゃ、コーナーいきましょう!ふつすと!」





Dearネーム 夏は好きです
女性


DGSのみなさんこんばんは。
初めてふつすと出させて頂きます。
私は、最近とても悩んでいること があります。
とても大きく深い悩みで、このままでは病んでしまいそうな勢いです。
そこでお願いなのですが、みなさんの悩みをお聞かせ願えませんでしょうか?
人の悩みを聞いたら、少し気が軽くなる気がするのです。
ネタや冗談ではなく、ガチな方向でお願い致します。
それぞれの悩みへの解決策なども他 の3人で見つけてあげたりしてくれると
私も参考にできるので嬉しいです。

これからも体に気をつけて頑張って下さい!
(メールありがとうございました!)




Rest「今回は重たいもの…ですね」

紫鴉「珍しく」

Rest「ガチ悩みか…」

プロデューサー「そう言われると難しいよね」

Rest「自分はあるっちゃある…」




<悩み>
Rest
就職。雇ってもらえるかどうかが不安になる。
「手に職」系は最終的には腕とかセンスになってくるから…


紫鴉
声真似。


構成作家めるちぇ
金がない。一人暮らししたいから、お金が出ていくことが多いから…


プロデューサー高水
男性に慣れない。痴漢にあったりもするので、なんとなく男性が苦手…





構成作家「悩みって…結局悩んだところで決めるのは自分だから…」

プロデューサー「まぁねぇ」

構成作家「だから、どんだけ考えても無理ならちょっと吐き出して一回自分の中で整理つけたらいいかもしれないね」

プロデューサー「(メールに)『大きく深い悩み』って書いてあるから…難しいかもしれないけど、病んじゃうくらい悩んでるなら一度逃げてみるのも手だよね」



構成作家「悩みの話すると番組自体が暗くなる…w」

プロデューサー「あの、夏は好きですさんに申し訳ないけど、話変える!?」

構成作家「じゃあ…悩んだ時の気分転換方法言ってみよ!」



<悩んだ時の気分転換>
Rest
楽器。(なんでこんな簡単なのも弾けないんだクソが!ともなってしまう…)
自転車で何時間も全力疾走。星見ながら帰ってきたり。


構成作家めるちぇ
お酒。ビールをたくさん飲む。(ただ、ちょっと太ってしまう)


プロデューサー高水
愛犬に会えばだいたい大丈夫!




プロデューサー「紫鴉さんは?」

紫鴉「ない」

プ・

紫鴉「発散方法とか考えたことがない…」

Rest「うーん…」

プロデューサー「じゃあ、今まで出た、めるのビール飲むっていうのとRestさんの自転車漕ぎまくるっていうの、どっちが良かったですか?」

紫鴉「ビール飲めないから…やるなら運動だけど、運動も夏だからしたくないな…」

Rest「息切れるほど一生懸命やらなくても、軽くサーっと外走るだけでも十分だよ。新しく何か見つけるのもアリかも。
でも、人間感情吐き出すのが1番な気がする」


プロデューサー「泣くのが1番いいんでしたっけ?あと、他人とハグするのもいいみたいですね!」

Rest「それ、言う?」

紫鴉「相手がいないのに」

Rest「やめてよ!」

プロデューサー「うん…私も言っててすごく切なくなった…」


(話を戻して、)
Rest「まぁでも、新しいこと始めてみるのもいいと思いますよ。そっちに気が向くし」

プロデューサー「何か始めようって考えるのも楽しそうですしね!」

Rest「いろいろやってみるといいと思いますよ、紫鴉さん」

紫鴉「うーん…」

構成作家「色々見つけてみるのいいよね」

Rest「質問者さんも探してみるといいと思う」

プロデューサー「じゃあ、ギター始めてみたらいいんじゃないですかね!夏は好きですさん!」

Rest「できないなら出来ないなりにやってみるといいと思う。まぁ、わたくしの提案はそんな感じ」


メールくださった夏は好きですさん、いかがでしたか?
少しでもお役に立ててたら嬉しいです。そして、夏は好きですさんが早く笑顔になれますよう、DGS in niconicoスタッフキャスト一同心からお祈りしております!




<ディアボイス>


紫鴉「DearVoiceのコーナーです。番組から生まれた名言や僕らに言ってほしいセリフを募集し一週間、SEとして配信してきます」

Rest「いつもは俺と紫鴉さんでやってますが…このコーナーね」

紫鴉「でも、なぜかわからないですが最近、サイトでのアップロードできなくて配信は出来てないっていう…」

構成作家「でも、新しいサイトみつけてやります!」

Rest「で、構成作家とプロデューサーにも依頼がくるようになったらしい…」

紫鴉「ほぉ…もの好きな方が…」

Rest「で、一応考えた結果。パーソナリティーではないスタッフのDearVoiceが依頼として
上がった場合、構成作家プロデューサー二人セットでの配信にしようということになったらしい!というわけで、Dearネームもん。さんからいただいたこちらのセリフを二人に言っていただきますっ!」




プロデュ ーサー「ご主人様、お帰りなさいませ。お夕食の用意は出来ております。早く食卓へいらしてくださいね。それとも…お先に私と、楽しいことします?」




構成作家「可愛い私、キレイ系の私、おてんばな私、どんな私が好き?」




Rest「楽しいことします!あぁもう全部好きです!」

構・

Rest「ということで引き続きこのDearVoiceではあなたからのリクエスト待ってます!」





こんな感じでした第12話!
ちょっとテンション低めな回でしたが、いかがでしょうか?


たまにはこんな真面目な回があってもいいんじゃないかな…って思ってますプロデューサー。
あっ、それはさすがに贔屓目かな…




なにはともあれ!
わたくし共はリスナーの皆様に楽しんで頂ければそれで満足でございます!


次回もぜひ聞きにきて下さると嬉しいですっo(^▽^)o


来週お会いしましょ〜!




【プロデューサー 高水湊】
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  • アイコン画像 ニックネーム:DGSnicoスタッフ
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