その後

February 01 [Tue], 2011, 20:01
あのメールから、やっぱり連絡がない。
予想していたことだけど、これが彼の気持ちなのか。
それとも、女性に対してのアプローチができてない人なのか。
どちらにせよ、この対応はひどいと思う。

とは言っても、もっとひどいのは私だね。


私の気持ちの変化というのは不思議なもので
あれほど燃え上がった彼への気持ちは消えていき、
反対にダーへの愛情の気持ちでいっぱい。
一時期の浮気について、ひとりの女性として後悔しないと思ってたけど
後悔の気持ちでいっぱい。
そしてダーを傷つけたことを悔やむ。
一生消えない傷。消えない思い。
ごめんなさい、としか言えないけど…。
もう二度としたくない。しない。
今となってみれば、何であんなことしたんだろう、
あんなことしなければよかった、とさえ、思う。
できれば消したい過去。
そして…そう思えば思うほど、6月が怖い。
まだ考えてしまうときがある。
大丈夫、って思っていても不安で不安で…。
もし悪い結果が出てしまったら?
私、死のうと思う。
もう生きていけない気がするから。

終止符

January 10 [Mon], 2011, 1:21
昨日、風邪って告げたし、きっと連休中は連絡ないかな、って思ってたら
15時頃に 「体調よくなった?」 ってメールあり。
え?今日も時間あるの? ってビックリしたけど、
正直に体調治って出かけてる旨を告げた。
そしたら 「よかった」 だって…。
その後、22時半頃、またメールあり。
今度は 「何してるの?」 って。
気付いたのは23時くらいで、 「さっき帰宅して、家だよ」 ってメールしたら
「会えるかな、って思ったけど、無理だね」 って。

やっぱり会いたいんだね…。

正直、嬉しいよ。
こんな状態じゃなかったら、嬉しかったのにな。
もしかしたら、問い詰めて飛び込んでたのかもな。


でも、けじめは必要。

ちょうどダーも寝たところだし、ここでメールのやり取りしても大丈夫だし
ましてや万が一電話がかかってきても話せると思って、ついに別れを告げるメールをした。
以下、詳細。

「ずっと、ずっと考えてたんだけど、もう会うの辞めようと思ってます。
 好きになった夏から頑張ってきたけど、●●さんの考えてることが
 未だにわからなくて、付き合ってるのかもわからないし、
 付き合い方とかが合わないんだろうなぁ、と不安にずっと思ったまま
 来てしまってました。
 このままじゃ嫌だなぁ、と思いながらも会うと楽しいから、
 そんな気持ちもぶつけられず、で。
 会って話したかったんだけど、タイミングや勇気が出ずにごめんなさい。
 
 一方的に伝えるだけになってごめんね。」


と。
ただ、心残りは妊娠のこととか、今後どうゆう決心したのかについては
全然伝えられなかった。
いや、まるっきりに嘘については文章にするのが怖かったのも、ある。

メールとか、電話とか、あるかなぁと思ってたけど、結局、皆無。
やっぱりそれだけの人だったのか。
それとも単に彼にとって、私がそれだけの相手だったのか。
それとも感情を伝えることが苦手な人なのか。

どちらにせよ、きっともう連絡はないだろう。

ただ、心残りのことについては、
もう一度、ニュアンスだけでも告げなければいけないなぁとは思ってる。


大丈夫。
私は今、幸せだから、大丈夫。

未明の連絡

January 08 [Sat], 2011, 22:16
今日から3連休。
平日に着信があったので、きっと今晩着信があるだろうなぁ、と思っていたけど
案の定、昨晩に着信があったょ…。

時、4時半。

もちろん気付くはずもなく、朝起きて返信したけど。

返ってきたのは、15時頃。
今日は予定ないのかな?
何してるの?ってメールが入ってきた。

会えないのは大前提なんだけど、マジで風邪引いたみたいだったので
体調を崩してることを告げると 「ゆっくり休んでね」 と一言。
それであっさり終わったょ。

でもきっと会いたかったんだろうなぁ。


あぁ、心苦しい。
告げるタイミングが欲しい。

そろそろ

January 04 [Tue], 2011, 2:54
メールにて、今後会えないことを伝えるべきだと思ってる。

もうこんな体になってしまった以上、会うことさえも難しい。
だったら、メールか電話だね。
万が一のことを考えたら、会うなら今週末か来週末。
明日メールしてみようか。

気付かなかったメール

January 01 [Sat], 2011, 22:47
今日はお正月。
ファミリーデーです。
お昼からずっとダー実家とかおじいちゃまの家とか行ってて
帰宅したのは夜21時頃。
ずっとメールもチェックしてなくて、そしたら17時頃メールが入ってた。

「今日はヒマ?」

って…。
予想に反して、家でひとり過ごしてるみたい。

私と会えると思ったのか?会いたかったのか?
私は彼女だから?会うべきなのか?

彼のその問いかけに特別感を感じて嬉しい自分がいる。
何かしら彼がアクションするたびに、浮かれる自分がいる。


もしね。もし。
彼が私を “彼女” として認識しているのならば。
ごめんね。
ごめんね。

It's too late.

そんな気持ちです。


P R
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