(怒`・ω・´)ムキッ
August 02 [Sat], 2008, 18:21
こんばんわ! 桜爛です!!
(怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ
今回の主役は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハルちゃnです☆
「はひー。 何がなんだかわかりません!」
『馬鹿女め』
「はひー! ハルは、ばかなんかじゃありません!!」
『馬鹿女だろ。 いつも、はひーだのなんだのいいやがって!』
「はひー! そんなこと言ってませんよぉ!」
『またこの! いってやがるだろ!』
【何やってるの?二人とも】
『十代目!!!』 「ツナさん!!!」
「ツナさん!! 獄寺さんが、ハルのことを馬鹿にしてきます!!」
『十代目!! おかしいと思いませんか!? はひーだの何だの言って!!』
【ちょッ・・・。 二人とも落ち着いて】
「はいぃぃぃぃ」
【何があったの?】
「獄寺さんがぁ、ハルのことを馬鹿にするんですぅ」
【どんな風に?】
「『馬鹿女だろ。 いつも、はひーだのなんだのいいやがって!』だそうですぅ」
『くそッ・・・馬鹿女!!』
「ほらぁ!! ツナさん今の聞きました!?」
【獄寺君、少し落ち着いて。 よく考えようよ! ね?】
『十代目ぇ』
「獄寺さんは、ハルのことを馬鹿にしすぎなんですぅ」
【まぁまぁ、ハルも落ち着いて】
『十代目ぇ、もう帰りませんかぁ?』
「あッ! 逃げる気ですね!!」
【あぁ・・・・。 んじゃぁ、帰ろうか。 ネタつきたっぽいし・・・・・・】
「はひー!! 作者さんひどいですぅ!!」
獄寺&ツナ、退散
「はひー・・・・・。 ハルはもう疲れましたー」
{ねぇ、ここらへんにさぁ、強い人いない?}
「はひー!! 誰ですかぁ!?」
{うるさいなぁ、あんまうるさくすると、殺しちゃうよ?}
「はひー!!! 案内しますぅぅぅぅ・・・・・・・・・」
{ん・・・。 んじゃ、黙ってね}
移動
「はひー000 つきましたぁ!! 私はここでぇ!!」
ハル、退散
{なんなのあの女? お礼は言わないよ、だって王子だもん♪}
お粗末様でした
(怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ (怒`・ω・´)ムキッ
今回の主役は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハルちゃnです☆
「はひー。 何がなんだかわかりません!」
『馬鹿女め』
「はひー! ハルは、ばかなんかじゃありません!!」
『馬鹿女だろ。 いつも、はひーだのなんだのいいやがって!』
「はひー! そんなこと言ってませんよぉ!」
『またこの! いってやがるだろ!』
【何やってるの?二人とも】
『十代目!!!』 「ツナさん!!!」
「ツナさん!! 獄寺さんが、ハルのことを馬鹿にしてきます!!」
『十代目!! おかしいと思いませんか!? はひーだの何だの言って!!』
【ちょッ・・・。 二人とも落ち着いて】
「はいぃぃぃぃ」
【何があったの?】
「獄寺さんがぁ、ハルのことを馬鹿にするんですぅ」
【どんな風に?】
「『馬鹿女だろ。 いつも、はひーだのなんだのいいやがって!』だそうですぅ」
『くそッ・・・馬鹿女!!』
「ほらぁ!! ツナさん今の聞きました!?」
【獄寺君、少し落ち着いて。 よく考えようよ! ね?】
『十代目ぇ』
「獄寺さんは、ハルのことを馬鹿にしすぎなんですぅ」
【まぁまぁ、ハルも落ち着いて】
『十代目ぇ、もう帰りませんかぁ?』
「あッ! 逃げる気ですね!!」
【あぁ・・・・。 んじゃぁ、帰ろうか。 ネタつきたっぽいし・・・・・・】
「はひー!! 作者さんひどいですぅ!!」
獄寺&ツナ、退散
「はひー・・・・・。 ハルはもう疲れましたー」
{ねぇ、ここらへんにさぁ、強い人いない?}
「はひー!! 誰ですかぁ!?」
{うるさいなぁ、あんまうるさくすると、殺しちゃうよ?}
「はひー!!! 案内しますぅぅぅぅ・・・・・・・・・」
{ん・・・。 んじゃ、黙ってね}
移動
「はひー000 つきましたぁ!! 私はここでぇ!!」
ハル、退散
{なんなのあの女? お礼は言わないよ、だって王子だもん♪}
お粗末様でした
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/despair01devil/archive/13

