今日は査証申請の日。昨日問い合わせていた件について、ぎりぎりまで待とうと思い、9時半にメールを開くと、イワンから返事が来ていた。書類に記入した通りということで、安心して家を出る。出てしばらくして、パスポートの生年月日が間違った人のパスポートが明後日できるというイワン君のメールの一文があったことを思い出す。ということはその人の生年月日を間違って記載してあるということだ。家に戻ってもう一度確認、やはりそうだった、この部分を訂正する。生年月日、名前は基本の基本、イワン君のファインプレーである。11時過ぎに査証申請を終える。品川の本屋をぶらぶらしたあと、東京プリンスホテルへ。渡すものを渡して、今日はこれで引き上げる。14時前に出社。クライアントさんからいろいろ催促。またイワン君にメールを送る。来春につくろうと思っているショーの件で、アーティストからシナリオが送られてくる。大体こちらがイメージしていたものと同じ。二、三ダメだしをメールしておく。
とにかくいまやらないといけないことが山積み。気持ちが落ち着かない。
今日はアートタイムス第5号で緊急で特集することになった平岡さん追悼号の打合せを野毛の万里で。福田さんも入院していたわりには元気、ただあまり飲んではなかった。あたりまえだけど。大体の構成をつくり、執筆してもらう人を抜き出していく。やるからにはいいものにしたい。告別式の山下洋輔の弔辞はすごかったらしい。ひとつの作品だったという。
秋はいろいろあるのに、またひとつ抱えてしまったが、これをやらないでどうするということだ。いいものをつくりたい。
とにかくいまやらないといけないことが山積み。気持ちが落ち着かない。
今日はアートタイムス第5号で緊急で特集することになった平岡さん追悼号の打合せを野毛の万里で。福田さんも入院していたわりには元気、ただあまり飲んではなかった。あたりまえだけど。大体の構成をつくり、執筆してもらう人を抜き出していく。やるからにはいいものにしたい。告別式の山下洋輔の弔辞はすごかったらしい。ひとつの作品だったという。
秋はいろいろあるのに、またひとつ抱えてしまったが、これをやらないでどうするということだ。いいものをつくりたい。
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