昨日かなり飲んだので、ちょっとしんどい。
まずしなくてはいけないことは、連載小説の方言翻訳をお願いしている谷川さんに、お詫びの連絡をすること。日々新聞からは今日の分から原稿を差し替えるとの連絡をもらっている。谷川さんも新聞を見て、少し驚いていたようだ。ほんとうに申し訳ないことをしてしまった。
午前中例によって、整理というか、資料をほっくり返す作業やスクラップ。探していた資料が見つかる。
昼飯を食べてから、借りてきた「バーレスク」を見る。田舎からロスに出てきた歌手が、「バーレスク」というショーバーでスターにのしあがっていくというよくありがちなショービズもの。それに立ち退きをせまる不動産屋と作曲家志望のバーテンダーとのラブロマンス、負債を抱えて、借金返済の日を間近に奔走するオーナー歌手のエピソードも織り込みながら、よくまとめている。ショーの場面が素敵、それと圧巻はアリというヒロインが、自分のために役を追い出された主役ダンサーの意地悪で、窮地に陥ったところで、とっさに歌をうたうシーン。あれは聞かせた。いい映画だった。
いつも来る魚屋さんが、今年のベストというかつおの刺身で晩酌をして、そのあとはBSでやっていた「夕日が丘三丁目」をまた見てしまう。ひとりだけで見ていたこともあったが、ボロ泣き。いい人たちが助け合う、そんな話しはやはりいいものである。
まずしなくてはいけないことは、連載小説の方言翻訳をお願いしている谷川さんに、お詫びの連絡をすること。日々新聞からは今日の分から原稿を差し替えるとの連絡をもらっている。谷川さんも新聞を見て、少し驚いていたようだ。ほんとうに申し訳ないことをしてしまった。
午前中例によって、整理というか、資料をほっくり返す作業やスクラップ。探していた資料が見つかる。
昼飯を食べてから、借りてきた「バーレスク」を見る。田舎からロスに出てきた歌手が、「バーレスク」というショーバーでスターにのしあがっていくというよくありがちなショービズもの。それに立ち退きをせまる不動産屋と作曲家志望のバーテンダーとのラブロマンス、負債を抱えて、借金返済の日を間近に奔走するオーナー歌手のエピソードも織り込みながら、よくまとめている。ショーの場面が素敵、それと圧巻はアリというヒロインが、自分のために役を追い出された主役ダンサーの意地悪で、窮地に陥ったところで、とっさに歌をうたうシーン。あれは聞かせた。いい映画だった。
いつも来る魚屋さんが、今年のベストというかつおの刺身で晩酌をして、そのあとはBSでやっていた「夕日が丘三丁目」をまた見てしまう。ひとりだけで見ていたこともあったが、ボロ泣き。いい人たちが助け合う、そんな話しはやはりいいものである。
- お休み日記 |
- URL |
- Comment [0] |



