昨日トゥイチーといろいろメールのやりとりをしているうちに、例によってふたり同時におなじことを思いつく。朝メールを開くと、トゥイチーからこんな風にやるという細かい内容のメールが長々と来ている。これはかなり自分でもいいアイディアだと思うもの。かなり追い込まれていたがなにかこれが突破口となった観もある。これも最近のおなじみのパターン、モスクワ時間午前10時、日本の17時ぐらいからトゥイチーとチャットのようなメールのやりとりが始まる。スカイプという便利なものもあるのだが、自分にとってはロシア語にするなかで頭が整理もできるし、確認もできるのでいいと思う。映像の編集のための素材を届けに四谷三丁目に寄ってから帰宅。
家でまた映像を見ながら、細かい指示をロシア語にして流しておく。本人は留守の様子。
アートタイムスを置いていただくことになった千駄木の古書ほうろうさんからメール、確かにアートタイムスを受け取ったということと、なんと5号と3号がその日に売れたといううれしいニュースも。恐るべしツゥイッターということかも。でもこんなかたちでつながりができて自分も嬉しい。