season7-7 〜最後の砦〜 

2008年12月04日(木) 1時08分
話はすごく好みでした。
重くて、考えさせられる感じ。
犯人捕まえて、真相が分かってハッピーエンドじゃない。
真相がわかったからこその、苦しさ、苦さ。
これぞ、相棒って感じで、すごく好きなんです。

……けど、音楽がなぁ。
今回は割とマシな感じで、本篇邪魔してないなぁ…と思いながら見てたんですが…。
最後の最後で見事、ぶち壊していただきました。
何でそこでテーマ曲!?
明るい曲かけるイメージじゃないでしょ、明らかに。
重い雰囲気だったじゃないですか。
薫ちゃんの卒業を匂わせるような、重みある雰囲気で終わればよかったじゃないですか。
明らかに2人の雰囲気は明るくなかったよ。
今回は悪くないと思ってただけに、すごいショックでした。
最後の最後でやられた…。







今回のテーマは取り調べ監督官制度ってことでしたが…。
難しい問題ですよね。
警察官に限らず、多くの人は同僚の不正を告発すること、できないと思います。
仲間意識ももちろんあるでしょうし、今後の職場環境についても考えてしまうと思うんです。
「仲間を売った」と他の同僚たちから冷たい目で見られるだろうことは、容易に想像つきそうですし…。
けど、不正を不正をして見逃すことに対しても、罪悪感はある。
特に、取り調べ中に人が死ぬなんてとこ見ちゃったら、余計に。
おまけに、上からの圧力。
そりゃ、吐くよ。

自分たちだけで監督も務め、自浄することができるなら、それは理想かもしれない。
けど、実際にはすごく難しいんでしょうね。

人が人を裁くには、覚悟が必要。
前シーズンで三雲判事が、そんな感じのセリフを言ってましたが、まさしくその通り…。


そしてラスト。
野村さんが取り調べ監督官に移動させられるというラスト。
ホラーか『世にも奇妙な―』のようで、かなりぞっとしました。
下柳さんを追い詰め、死へ追いやった一員。そんな自分が今度は追い詰められる(かもしれない)立場になる。
ある意味、クビになるより過酷ですよね。
ただでさえ、野村さんも少なからず罪悪感を感じて追い詰められてるのに…。

取り調べ監督官に就任して、下柳さんみたいに追い詰められ、いっそ死んでくれないだろうか?
そんな風な考えが少しはあるんじゃないだろうかと邪推してしまったから、余計に怖かったです。
その辞令を決定した人は、すごく残酷なことするな…と。




以下、ドラマ見ながら、シーンごとに感じた感想。
本能のままに書きたくってます。

season7-2 〜悪意の不在 

2008年10月23日(木) 2時04分
本当に支援の必要な人へ支援を届けるために始めた、物資の買い戻し。
そこに悪意はないし、目的を考えればその行為を“悪”だと断定することはできない。
買い戻しという行為だけを見て、批判されるべきではないし、してほしくないですね。

とはいえ、瀬戸内さんは利益の全部を寄付してたかもしれないけど、軍人や小笠原には少なからず利益が入ってるだろうし…。
買い戻しによって得た利益の全てが、本当に支援を必要としてる人に回されるなら、国民も納得するかもしれない。
けど、その不正によって明らかに得をしてる人がいるんじゃ、納得できない。
必要としてる人へ回される支援が0よりはマシだと言われたらそうかもしれないけど…。

支援することって、難しいですよね…。


今回の殺しは、小笠原が買い戻しで得た利益がどのように使われているか、知っていれば起こらなかったかもしれない。
兼高が、ゆすりとった金をどう使うのか、小笠原に少しでも漏らしていたなら起こらなかったかもしれない。
真意を隠すことの危険性、怖さがあるような気がします。




〜個人的ポイント〜


・実は暇つぶしを装ってた課長。 
本当に暇つぶしだったわけじゃないのか(笑)

威圧的な大河内さんに対し、怯むことなく、特命を見張っているのだと言い張る課長。
こういう世渡りのうまさが、出世の秘密でしょうか?
キレ者って感じには見えませんが、こういう口がたつところは、頭がいいんだなぁって感じがします。

しかも特命2人に対しては「俺の目は盗みやすいだろう」って…。
監視する気も検討する気もないですね、確実に。
これからもコーヒー飲みに来る気満々なご様子。

しかし、課長が特命でしょっちゅうコーヒー飲んでるのは、誰に聞いたんでしょうか?
ニュース見るわ、マンガ読むわ、軍将棋してるわ、ってのは報告されてなさそうですし…。(コーヒーをチクるなら、これも言うよね…?)
課の人間というよりは、小野田さんとかかな?


・『ソラ』か『カラ』かでキレる右京さん

『カラ』という読み方を思い至った発想力と博識っぷりはさすが。
けど、どこがキレるポイントだったんだろう…?
「なるほど」って同意が得られなかったから?
薫ちゃんと課長の2人に鼻で笑われたから??
動揺する薫ちゃんと課長が可愛い(笑)


・ゆっくり話せるとヘリを調達する瀬戸内さん

ヘリって、中でもプロペラの音がうるさいんじゃありませんでしたっけ?
込み入った話をするには、煩くて気が散ってしまいそうなんですが…。
けど、途中で警察が踏み込む心配は確実にないですよね。
金があるからこそ、できる技だなぁ…。
こんな状況でなければ、薫ちゃんはしゃいでくれそうなんですけどね、ヘリ乗るなんて。

話の内容は漏れない、最適な密会場所として世の議員さん方にお勧めしてみたいですね。
密会の事実と相手は派手にバレるという欠点はありますが。


・留置所(?)に入った瀬戸内さん

非常に怖いです。迫力というか、存在感ありすぎで。
元法務大臣だし、検察も裁判所も扱いにくいんだろうなぁ…。
看守なんか、ビビって寄り付かなそう…。

けど、このシーンは出来れば、予告には入れないでほしかったなぁ…。
瀬戸内さんが今回の黒幕って、放送を見る前から想像できちゃったので。

相棒感想 (season7-1 〜密室の昏迷) 

2008年10月22日(水) 23時43分
今年もこの時期がやってきました。
秋、冬といえばテレ朝の相棒。
プレシーズンの頃から、大好きなんです。

母が水谷さんのファンだったため、半ば付き合いで土ワイの第一回を見たら、右京さんのあのキャラにハマり。
見続けるうちに、薫ちゃんの男気に惚れ。
いつの間にか、いたみんをはじめとするトリオ・ザ・捜一や角田課長にハマる。
…どんな時でも、脇役好きです。

色々ニュースにもなった、今期の相棒。
今シーズンから、感想なんか書いてみようかと思います。
(無理やり感想を聞かせていた、友人や妹が、いい加減聞いてくれなくなったせいだと言えなくもないような…)


+++ 今回の感想 +++

色んな感想サイトさんで言われてるんじゃないかとは思いますが、私もこれは外せない。

大河内さんのドえらい豹変っぷり

ほんとに、どうしたんですか、大河内さん!?
何をいきなり、思い出したように、特命の敵に戻られたんでしょう??
しかもウザいって…。そんな言葉使うキャラだったっけか?
特命を“奇跡”とまで呼んだ人ですよ?
ものすごい好意的だったのに…。
恋人の不名誉を晴らしてもらった恩義とかはもういいんでしょうか?
…いや、そんなのおつりがくるくらい、色々便宜図ってきたましたね。

特命と仲良くしすぎて、出世を潰されたか、出世させないと脅されたか…?


あと、何で呼び出すのがあの、査問委員会開いたバカでかい会議室なんでしょうか?
特命2人をあの部屋に呼び出したのは、まぁ、特命とこれから距離置くぞって意思表示とか、
『本当は味方していたいが、上に自分まで睨まれたから仕方なく』って気持ちを隠すため、表情見えない距離で話をしたい、とかいう理由が成り立たなくもない。
けど、米沢さんまであの部屋に??
確か大河内さん、個室持ってませんでした?
呼び出しするなら、そこでいいんじゃあ…。

取り上げられたか!?


資金集めのパーティの裏事情をあっさり暴露する瀬戸内さん

この人の、こういう身もふたもない物言い、大好き。
その通りなんだろうけど、普通政治家って言葉を繕うもんじゃあるまいか?

小野田さんも計算しないでくれ。生々しいよ、なんか…。


悪戯電話するいたみん

可愛いなぁ、子供で。
三浦さんも芹沢も、そりゃあ呆れるだろうよ。
けど、直後の「連絡しようにも本人…」って言う真面目な表情はちょっとグッときた(笑)


存在自体が邪魔…(笑)

右京さんに見つめられて、あっさりといたみんの発言ということにしてしまう三浦さんが…(笑)
そりゃあ、いたみんも驚くよ。
間違いなく、普段から思ってることだとは思いますが…。
しかもしっかり根に持たれてるし。

ウザいとか存在が邪魔とか、散々な言われ方ですね、右京さん。


芹沢のキレ方がいい

「居るなら喋る、喋らないなら帰る!」
全くもってその通り。逮捕されてるわけじゃないんだしね。
うまいこと言ってる上に、リズムもいい。
おまけにジェスチャー交えて言うのが何か可愛らしい。
小笠原さん、一切動じませんでしたが。


いたみん暴力事件

いや、これは本当にびっくりしました。
いたみんは恫喝したり、胸倉掴んだりすることはあっても、殴ることはないと思ってたから。
顔は怖いけど、その辺はわきまえてる刑事だと思ってたのに…。
大河内さんといい、今期の相棒はキャラが変わってる…?と思ったのもつかの間。
何だ、作戦か。
道理で何の前触れもなくキレるわけだ。
いつもと変わらない、嫌味を言ってたと思ったら突如殴りかかるから、「大丈夫か、いたみん」と思ってしまったよ。

部長のところから帰って来た三浦さんを、会議室(らしき場所)で待っててしてやったりな顔をした瞬間、すごくホッとしました。

そして。
「手加減しろ」と言われたいたみんが、声を出すことなく片手を挙げて謝るシーン!!
あぁ、長年組んできた『相棒』なんだなと妙に感動しました。

芹沢との関係とはまた違った“対等”な感じがします。

現場にはいたみんと芹沢。三浦さん本部で仕事してるって形が多くなりつつある最近。
それでもやっぱり、伊丹の『相棒』は芹沢じゃなくて三浦さんだよなぁ…と感じます。

ネルケの対応について 

2008年07月22日(火) 13時06分
本日二度目の日記です。
どうにも苛立ちが収まりません。

再度、担当会社へ電話しました。
2回目…ではなく、これで5,6回目。

実は、最初に電話したのから2,3日後、どうしても納得できなくて返金を要求する電話をかけさせてもらいました。
先日の対応が嘘のように、あっさりと対応してくれました。
…謝罪は大変マニュアルくさかったですが。
連絡先、名前、チケットの座席を教えたところ、ピアに確認して折り返し電話するとのこと。
ある金曜の夕方に電話をしたのですが、折り返し連絡があったのは次週の月曜昼。
……土日営業してないとはいえ、どうなの…。
即時、電話して来れんのか。と思わなくもなかったです。


で、折り返しかかってきた電話の内容は
・チケット内容の確認ができた。
・返金手続きをするので、今から言う住所まで“配達記録”でチケットを送ってほしい。
・手数料600円を引いた金額をお返しする。

という3点。
配達記録ねぇ…。
そちらの不手際、そちらに対する不信感から返金を要求してるのですが、送料はこちら負担?
手数料まで取り、配達記録にするための金額まで払えと?
それを当然のように言う担当会社。
「申し訳ないですが、送料などはご負担いただきます」くらい言うのが、普通じゃないのか?
通販会社に返品頼むと、絶対にそのセリフは言いますよ?


ともあれ、返金してくれるんなら、文句くらい飲み込もう。
そう思いながらチケットを送り、待つこと1週間。
全く音沙汰なし。


チケットを取るだけ取って、返金されなかったらどうしよう…と不安を感じて電話にて問い合わせ(11:30くらい)
担当者を出すよう要求したものの、担当者はいないらしい。
仕方ないので、電話口の人に、
・チケットを送ったが全く連絡がない。
・チケットを送ったのに、返金されないことが万が一にもあっては困る。
・確認のため、送付したら追跡サービスの番号を知らせてほしい。

という旨を連絡。
「申し訳ありません」
「連休を挟んだため、対応が遅くなってしまっています」
「返金しないということは、絶対にない」
「発送次第、そうさせていただきます」
との返答をいただいました。

ところが。
13:00前になって、その会社から電話がありました。
どうやら、担当者らしい。
企業名だけ言い、名乗らなかったので推測ですが。
彼女(女性でした)は開口一番こう言いだしました。

「先ほど、チケット返金の時期についてお問い合わせいただいたようなのですが」
「あらかじめお伝えしております通り、返金手続きには2週間かかるので、あと1週間お待ちいただけますか?」


ちょっと待て!!

いきなり本題というのもどうかと思いますが…(「このたびはご迷惑をおかけしております」くらいあってもよくない?)
あらかじめお伝えしてる、って何だ!?
2週間もかかるとは、一言も聞いていない。
それを伝えると

「こちらでは必ず伝えるようにしているのですが…」

何、その「お前が聞き逃したんだろ」的な言い草。
重ねて、今度は棘のある口調で一切伝えられてないことを告げる。
「すみません」とあまり誠意のない謝罪が返ってきました。
クレーマー扱いされてるような気持ちになってきます。

重ねて、あと1週間待て。それでも届かなかったら連絡しろ。と言われました。
悪いのこっち!?
おたくの連絡ミスのせいで不安と不信感を感じて問い合わせただけなのに!?

その上、「万が一、返金されないことがあっては困る。先ほど電話に出られた方に伝えた通り、発送したら追跡サービスの番号を連絡してほしい」
と伝えたところ。

「そういったことはできません」と一蹴。

「先ほどの電話で対応してくださった方は、分かりました。と引き受けてくださいましたが?」
「こちらでは、そのようなことは致しかねます。1週間待って、それでも届かないようでしたらご連絡ください」


言ってること違うんですけど!!

「では、先ほどお電話に出られた方が、勝手に了承したということですか?」
「はぁ……。お待ちいただけないということでしょうか?」


待つも待たないも、こちらにはもうチケットがない。
つまり、待つしかないということですよ。
分かってて言ってんのか!?


「こちらはチケットを送ってしまってますし、待つしかないですよね!?
 仕方ないので待ちますが、間違いなくご返金いただけるんですよね?」
「もちろんです。1週間後、もし届かなければ、その時にはご連絡を……」

同じことしか繰り返さないようなので、言葉の途中で「わかりました。失礼します」と電話を切りました。

あらかじめ言った期間(私の場合、言われてもなかったわけですが)を待たずに連絡してくるな。という思いがビシビシ伝わってきました。
期間なんて聞いてない。
おまけにチケット送るだけ送らせておいて、待たせる。
不安になって当然だと思います。
決して安い金額ではないんです。


もともとは、自分たちの不手際から返金要求されている、という自覚があるんでしょうか?
仕方なく返金に応じてやっている。という態度にしか見えないんですが。
しかも、確実に応じたはずのないようを、できないと一蹴するって。
「申し訳ありません。そのように答えたようですが、事情により致しかねまして。ご了解いただけませんか?」
とか何とか、あってしかるべきではないのでしょうか?
確実に応じたわけですから。
「2週間待ってないくせに我儘言いやがって、このガキ」と言わんばかりの態度で拒否するって、どうなんですか?

興行成果、収益のことしか考えてないんだろうなぁ…と感じます。
客からの声って、もっと大事にしてしかるべきではないのでしょうか?

同じ待たされるにしても。
同じように、発送後の連絡はできないにしても。

対応1つで感じ方って変わってきます。
誠意のある対応、謝罪。
それだけで、ずいぶん気持ちよく待てるのに。

あの対応の悪さには、未だ怒りがおさまりません。
これで、お詫び状の1つもなく、現金だけで送られてきた日には、
間違いなく苦情の手紙を書くと思います。

テニミュについて 

2008年07月22日(火) 11時54分
たぶん、多くの人が不満に思い、色々なことを書いているだろう、今回のテニミュ公演。
敢えて書く必要ないかなと思っていたんですが……今更ながら書かせていただきます。

跡部役を降板された岡山氏のことは、正直、騒ぎをあまり知らなかったのでどうでもよかったりします。
週刊誌に撮られたならともかく、自分のブログに問題ある写真を載せてたってのは、どうにもお粗末ですが。
俳優として、せっかく勝ち取った役を降板になったというのは、気の毒ではありますが、プロとして、社会に出る身として、常識ある考えを身につけてほしいところ。


それよりも、私が怒りを感じるのは、広島・福岡・新潟公演で日吉役が河合さんから細貝くんに代わると、チケット発売後に公表されたこと。
それも、河合さんが後から入ってきた仕事を優先させて、ミュをキャンセルしたわけじゃなく、河合さんには元から公演の日、他の仕事の予定があり、調整中だったとのこと。
それなら、はじめから調整中であることを記しておくのが売り手の義務ではないでしょうか?

河合さんファンの私、広島公演のチケットをゲットしていたわけなのですが…。
騙された気持ちでいっぱいです。
イラっとしたので、担当の会社に電話してみました。
その対応にまた不信感爆発。

・河合さんのファンであること。
・彼を目当てにチケットを購入したこと。
・チケット発売後に、実はこれまで調整していて、出演できないことが決定したと告知されたことに怒りを感じていること。

これらを非常に大人な態度で説明させてもらいました。
それに対し、返ってきた反応は
「キャストが予告なく変更になる旨は、HPやジャンプに記載させていただいております」
「公演自体は行われるので、ぜひ見に来てくれ」
「Bキャスの細貝さんも頑張っている。楽しんでほしい」
というもの。

そういう問題じゃないんですよ!!

確かに、キャストが変更になる可能性については書かれています(大変小さく)
細貝くんが頑張ってるのも分かる。
だから、河合さんが後から入った仕事を優先し、河合さんの都合でキャスト変更となったのであれば、
細貝くんの日吉がどんなものか、楽しみに見に行きますよ。
けど、そうではなく、元から調整中だったんですよ?
それを、あたかも決定済みのように書かれていることに対して、怒りを感じてるんです。
事実を(一部)隠して、チケットを販売したということですから。
調整中である旨が知らされていたなら、検討することも可能だったわけです。

なのに、一言の謝罪もないことが、大変腹だたしい。
「キャストは予告なく変更になる場合があります」
この言葉は、免罪符じゃないんです。
誠実、適切な情報提示をしていて初めて、この言葉を使っていいのではないでしょうか?


加藤氏の跡部、斎藤氏の忍足、見たい見たいと思ってましたが…。
チケット争奪戦に参戦するの、やめようかと思ってます。
担当会社に対する不満、不信感がつのりまくった状態で、素直にテニミュを楽しむことは難しそうなので。

WJ29 感想 

2008年06月16日(月) 23時34分
久し振りにジャンプの感想。

…と、その前に。
何やら今、某編集社が問題になっておりますが、
集英社は問題なといいんですが…。

某編集社、最近私の好きな小説の新装版を出してくれたとこなんですが…。
出版社変えて、中途半端なままになってた続きを出してくれるってことで、期待と喜びを感じてたんですが…。
ニュース見て、ちょっと心配になってしまいました。
漫画じゃないし…大丈夫だといいな。
ストレスで作家をやめるなんてことにはならないでくれることを祈るばかりです。




以下、漫画感想です。

WJ22,23感想 

2008年04月28日(月) 15時48分

今週のジャンプは合併号なんですね…。
そうか、来週はジャンプないのか…。
最近、アイシーとかREBORNとか、続きが気になるのが多いのに。

ジャンプがない分、相棒に熱中していたいと思います。
1日から、劇場版相棒の公開ですからね。
何回くらい見に行けるかな…?



漫画の感想は以下に…。

WJ19 & REBORN!19巻感想 

2008年04月05日(土) 14時38分
何とも…素晴らしい巻ですね、19巻。

まずは表紙カバーの骸に心を奪われ、中表紙の雲雀にキュンとさせられました。
別に、骸のファンというわけでは全くないのですが、あの髪型はやばい。
私の好みすぎる。
しかもあの流し目…。10年という月日の賜物でしょうか。


そして内容…

祝!10年後スクアーロ コミックス再登場

まぁ、中表紙にはすでに出てましたが。
やっぱり本編中で見る感動とは比べ物になりません。
何度見ても色っぽいなぁ。動画出演のスク。
剣帝なんて肩書きよりも、愛人って肩書きの方が似合ってます。
それも、ただ囲われてるわけじゃなく、かなり権威持った愛人。

剣帝への道…ルッスが撮影してたんですね。
1人で撮って、ルッスには編集だけ任せてるのかと思ってたんですが。
意外とヒマだな、ヴァリアー。
明らかに任務外ですよね。
それにわざわざ幹部の人間付き合わせるとは。
けど、ルッス姐さんの面倒見のよさと、ヴァリアーの仲の良さを感じます。






WJの感想は以下に…


そういえば… 

2008年04月04日(金) 18時22分

すっかり忘れてましたが、今日はルッス姐さんの誕生日ですね!
オカマの日…なんて言われてる日が誕生日なんて、さすが姐さん。

祝いのSSの1つも書いてないですが、とりあえず、お祝いメッセージを。

ルッス姐さん、誕生日おめでとうございます!

WJ 18感想 

2008年04月04日(金) 17時17分
先日、我が家(実家)にwiiがやってきました。
母親が、半ば衝動でwii本体とwii Fitを買ってしまったので。
広告に載ってたのを見て、「ちょっと店に見に行ってみようか…」って感じだったんですが、
店に着いて発見したら、何となく購入してしまっていました。
決断早ぇ……。

自分では買うつもりのなかったwiiですが、親が買ってきてくれたなら使わない手はない!
ということで、近いうちにリボーンを買いたいと目論でます。
スクで戦いたい。
スクの剣技のように、大きくリモコンを振って操作したい。
…まぁ、実家に帰った時しかプレイできないんですけども。



漫画の感想は以下に
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