高画質で選ぶなら、1冊からつくれる本格派フォトブックのデパ帳 

May 01 [Mon], 2017, 19:08


お子さんの成長記録や可愛いペットの写真、結婚式や記念日など、
あなたにとって大切な写真、パソコンの中に眠っていませんか?

フィルムのころは撮影する枚数が限られていたので、1枚1枚丁寧に
扱われていましたが、デジカメだと1枚のカードに何百枚も撮りため
ておけるので、ついついないがしろになりがち。

でも、思い出はいつも身近に感じていたいもの。
カードやパソコンに入れたままではもったいない。

編集ソフトできれいに仕上げて、
印刷したらフォトブックに入れて大切に保管したいですね。


え?編集ソフトもプリンターもない?
プリンターはあるけど編集ソフトがないので綺麗に上がらない?

大丈夫です。それならデパ帳にお任せしましょう。
デパ帳はあなたの写真から、世界に一つだけ のフォトブックや
カレンダー、手帳が、1冊から作れるサ イトなんです。




◆デパ帳の特徴

デパ帳の特徴はズバリ、自由度が高いこと。
レイアウトやデコレーションを使って、残しておきたい写真を可愛く、
楽しく作ることができます!

もちろん、会員登録や編集ソフトのダウンロードは無料!
写真にこだわる方に、デザインコンテンツにこだわる方に、
作品集、写真集としても使うこともできるんです。

自分用や家族のアルバム作成に、お友達へのプレゼントに・・
デザインコンテンツの数はフォトブック作成サイトでダントツです。


◆最大の特徴は印刷画像の品質の高さ

現在、フォトブックービスのサイトの多くは、4~6色印刷機を利用。

キヤノンの最新型高密度プリントヘッド技術と7色フォトプリンター
「DreamLabo」を業界に先駆けて早く導入。
常識を打ち破る最高画質フォトブックの提供が可能となりました。

解像度は一般的に高いレベルの2400dpiですが、7色だけあって
出来上がりはこの数値以上に写真の鮮明さを味わえるます。
画質を重視する方は、是非試してみて欲しいサービスです。。

運営しているのは、東京日本橋に本社を構える潟iガトモ。
親会社は、NECや東芝などからの委託を受け、KDDIや
NTTドコモなどに通信機器を販売する中堅商社です。

携帯電話などの無線機器の普及に伴って、急速に事業を拡大して
きた、いわばネットワーク構築の専門集団です。

このノウハウを生かして立ち上げたのが、一般消費者向けの
ECサイト「デパ帳」です。けっこう立派な会社なんですよ。

フォトブックの他にも、カレンダーやメモ帳も作ってくれます。


◆高画質印画紙の採用

印画紙はサテンとラスターの2種類。それぞれの特徴はというと、

◎サテン(マット・165g/u)
柔らかくサラっとした質感。絵本のページをめくるような感覚で、
優しい印象のあるマット紙です。

印刷された像の印象はラスターに比べると、コントラスト・シャープ
共に柔らかく感じます。

◎ラスター(半光沢・252g/u)
少し厚みのある、写真印刷のために開発された微粒面半光沢紙。
表面にごくわずかな凹凸があって、光沢を抑えた美しい発色。
紙の厚みの印象・印刷発色共に高級感あふれる仕上がりです。

画質の良さを求める場合はラスター、リーズナブルなサテン、
といったところでしょうか。


◆デパ帳のこんなところが魅力

1.画質が美しい
デパ帳の最大最強の魅力は、なんと言っても画質が非常に良い所。

写真歴40年の私が見て、これほど美しい画質で印刷されている
フォトブックは他にないと言って過言ではありません。
いわゆる銀塩(別記事で紹介してます)と同じくらい高画質です。

2.長期保存が可能
画質が変わらず保存できる期間はというと、暗所保存で300年、
耐光性(普通の保存)で約40年と、あなたのお孫さんの代まで?
長期間にわたって画質が劣化せずに保存できます。

3.多彩な画質が選べる
らくらくフォトブックやフジフォトといった、ハイレベルの画質を
提供してくれます。詳しくはサイトでご覧ください


◆デパ帳は、こんなシーンにおすすめ

•卒業式・卒園式のアルバム
•結婚式・ハネムーンの思い出
•子供の成長記録
•旅行の思い出
•恋人へのプレゼント用
•学校やサークルでの思い出

つまり、ほぼ全てのシーンでデパ帳フォトブックはお勧め、
ということです。


◆こんな使い方で楽しめます
・卒業証書をスキャンしてフォトブックのトップページに。

・1年生の時撮ったランドセル姿を、6年後と比較してみる

・入学式から時系列でページを構成した卒業アルバム
〜お子様の成長がはっきりわかります

・大好きなお友達との思い出の卒業旅行
〜笑顔をフォトブックにまとめて共有しよう

・お子さんの1年の成長記録をまとめたカレンダー
〜おじいちゃんおばあちゃんへの最高のプレゼントに

・家族みんなのアイドル、可愛いペットの写真をカレンダーに

・お母さんのお料理写真とレシピをまとめたフォトブック
〜進学、就職で一人暮らしを始めるお子さんの心強い虎の子に



最近はインターネットの普及で、フォトブックを製作してくれる
サイトが増えてきましたよね。

1冊1,000円未満、初回限定600円なんて格安・激安をうたった
サイトも多いようです。

でも蓋をかけてみると、画質は家庭用の4色プリンター程度の仕上り、
数か月もすれば色あせたりと、ネット上の書き込みを見ていると、
苦情や泣き寝入りも少なくないようです。

安かろう、悪かろうでは、大切な思い出の写真が台無しですよね。

デパ帳の料金は決して安くはありません。ただし、印刷機、印画紙、
編集ソフト、どれをとっても最高品質のものにこだわりました。
写真オタクのワタシ的には、絶対お勧めのイチオシサイトです。

■コンテンツ目白押しのデパ帳サイト
初めての方限定で60%オフの、お得なお試しコースもあります。

サイト内には、「こんな素敵なフォトブックを作ってみました」
という100人アンケートや、プロカメラマンによる写真&カメラ
講座がど、楽しくて、ためになるコンテンツも目白押しです。


使い方、楽しみ方いっぱいのデパ帳のフォトブック。
さあ、世界にたった一つ、あなただけのとっておきのフォトブック
を作ってみませんか?
詳しくはこちらをご覧ください。 ↓ ↓ ↓ ↓ 


フォトブックのメリットとデメリットとは? 

April 29 [Wed], 2015, 19:05
パソコンでデータを選んで送り、製本されて送ってもらえる
サービスのフォトブック。
写真愛好家だけでなく、最近では若いお母さんたちにも大人気です。

そこでフォトブックでアルバムを作ることのメリットと、
デメリットを箇条書きにしてみました。
参考までご覧ください。

◆メリットいっぱいのフォトブック
・自分で撮った写真が写真集のように出来上がる
・値段がリーズナブルなものから選べる
・何冊も同じものができる
・人にプレゼントできて、喜ばれる
・作っていても、後で見返しても楽しい
・一生懸命夢中になれる
・出来上がったときの感動

何よりも「楽しい」、というのが一番の魅力かもしれません。
それに、世界にたった1つ、自分だけの写真集というのも感慨も。


◆ではデメリットはあるのでしょうか?

多少無理があるかもしれませんが、
デメリットもひねり出してみました。

・自家製よりお金がかかる(最低でも一冊2,000円以上)
・品質の良いものは、さらに高くなる
・パソコン作業が苦手な人には、編集作業が面倒
・業者が多すぎて、どこを選んでいいか迷ってしまう
・届くまで時間がかかる
・印刷しているので、水に弱いものも多い
・規格を統一しておかないと、サイズがバラバラになる
・見栄えはいいが、ぬくもりにやや欠ける

デメリットといえば、ざっとこんなもんでしょうか。
でも、デパ帳のフォトブックなら、この程度のデメリットは、
メリットで全て打ち消してくれること間違いなし、ですよ。

2つの印刷方式「オンデマンド印刷」と「銀塩プリント」 

April 29 [Wed], 2015, 19:00
フォトブックには、「オンデマンド印刷」と「銀塩プリント」
のどちらかの印刷方式が採用されています。

シェアはオンデマンド印刷の方が圧倒的に多いようです。
それぞれ特徴ある仕上がりで、一長一短あります。
では、両者の違いを比べてみましょう。

◆オンデマンド印刷
通常のオフセット印刷と呼ばれる、たくさんの部数を印刷する場合、
原稿の元となる「版」が必要です。

これに対し、写真など少数の印刷をする場合は、版が不要なデジタル
印刷機を使って、迅速に印刷を行います。これがオンデマンド印刷。

オンデマンド(on demand)は、英語で「要求に応じて」という意味。
つまり、オンデマンド印刷とは印刷方式ではなく、部数や画質等を
「ご要望に応じて印刷しますよ」、というものなんです。

使用する印刷機は、インクジェットとレーザーの2種類。
印刷機や使用する紙質などにより、仕上がり感にはかなり開きが
あるようです。

ですから、ネットでオンデマンド印刷と表されたフォトブックでも、
かなりハイレベルの品質の商品もあれば、これは?と首をかしげ
たくなるものがあるのも事実。

パソコン画面では、サイトの写真だけでは印刷の品質は確認不可能。
実際にその商品を購入するか、購入した人に聞いてみないこと
には、印刷の品質はわからないというのが実態です。

事前にネットなどで、そのショップの口コミを調べてみる事を
お勧めします。


◆銀塩プリント
「銀塩プリント」という方式をかんたんに説明すれば、写真店や
ネットプリントなどの写真に使われている、印画紙を使う方式の
ことです。

紙にインクを塗りつけるオンデマンド印刷に比べて、印画紙自体が
発色するので、銀塩プリントのほうが格段に高画質になります。

その代表格が、言わずと知れた写真界の重鎮、フジフイルム。
フォトブックの品質も、感動レベルです。
特に「写真仕上げ」の仕上がりは、絶賛の一言に尽きます。

写真は一生の思い出 

April 20 [Mon], 2015, 15:57
写真は一生の思い出になります。

生まれる前から、お母さんの大きなおなかのマタニティ姿から、

生まれて間もないお猿さんのような赤ちゃん、

七五三、幼稚園入園、小学校入学・・・・

そして結婚、新しい命の誕生・・・

人生は写真とともに思い出を作ってくれます。