みみ太郎でハッキリ!電話の聴き取りも安心できる練習とは!?

October 13 [Tue], 2015, 19:25
聴覚に障害があっても補聴器をつければ聴こえると思われ
電話の応対も会社の内部なら大丈夫だろうと
取次ぎに挑戦しても聴き取りきれないことがあり困りませんか?

じつは、聴こえにくいとつい大きな声をだしてしまうものですが
相手に大きな声を出され(うるさいと感じ)ると
小さな声になってしまうことも多いんですよね。

すると、ハッキリ区切って話されれば聴き取れる単語の前後も
聴き取りにくくなってしまい1音違いの単語などは
とても聴き取りにくくなることがあります。

たとえば、加藤と佐藤なら前のKとSの違いなので
早口だったりこもっていたり周りの音の方が大きかったりすると
どなたでも聴き取りが難しくなることは多いです。

また、木村と志村や大久保と大坪、相模と加賀美、敦賀と駿河なども
聴き取れないことが多く声を大きくしただけでは
何回聞いてもどちらかにしか聴こえないこともあるようですよね。

しかも、同じ部署に佐藤、加藤、阿藤や木村、志村、井村などがいると
声や感じで違いを覚えていくしかないこともあり太郎や花子など
名前も加えてフルネームか役職名なども必要かもしれません。

なので、部署の配置図に名前を書いてどの様に聴こえても
その部署のその役職なら○○さんだと覚えていくのが
ひとつの対策といえるかもしれませんよね。

また、電話に出るときにドレミファのファの音をイメージしながら
「はい」で1拍「部署名」で1拍「苗字です」で1拍をとるように
ハッキリと区切って話すようにした方が良いかもしれません。

というのも、電話の相手はクレーム状態でなければ
ある程度は電話に出てくれた方に合せようとはしてくれる方が
日本人にはわりと多くいるはずだからです。

さらに、日本語以外の英語や中国語、独語など子音を多く使う外国語
を聴く練習もすると脳が子音を聴こうと発達する可能性があるので
いろいろな方が話すのを聴くのも良い練習になりますよ。

でも、部署の数や社員数が多かったりすると図面にできても
使いづらかったり区切って話すのも上手くいかないとロボットみたいで
合わせてくれるのも限度がありますよね。

そこで、参考までですが補聴器を無料で練習してみるのは
いかがでしょうか?

みみ太郎という補聴器なら
イヤホンに特殊マイクが内蔵されているので
電話の声もハッキリします。

今なら10日間無料で練習してみることができます。

電話の聴き取り練習をしても
もっとハッキリ聴き取り安心したいと
みみ太郎が気になる方は
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電話は音だけなので困ることも多いものですが

October 13 [Tue], 2015, 19:25
会社で電話を受けたり取引先やお客様にかける電話は、
会社のイメージに直結し電話の対応によっては
内部であっても何かと広がることもありますよね。

たとえば、長い社名だったり部署名+氏名まで名乗る場合に、
聞き取れないくらい早口の人を見かけます。

すると、どんどん流すような仕事ぶりになってしまい
慌ただしさに巻き込まれてトラブルが発生しやすく
なることも多くなりやすいものです。

なので、多少の時間がかかっても「はい」「部署名」「苗字です」
「お疲れさまです」「はい」「○○ですね」などハッキリ区切り
丁寧な名乗り方を心がけたほうがグッと印象がよくなります。

また、相手の声が聞きづらいからと大きな声で話すのは逆効果で、
人は電話の声が聞きづらいと大声で話すようになり
電話の声がうるさいと小さな声で話す傾向にあるようです。

もし、耳が聴こえづらいということがあるなら
無意識の内に声が大きくなってしまっていることも
ありますから意識して抑え目にハッキリ区切るといいでしょう。

できれば、電話の横に自分の顔がしっかり映る鏡をおいて
ニッコリを絶やさないようにメモも取りつつ応対するようにすると
意識付けがしっかりできてくる方も多いのでおすすめです。

みみ太郎なら「どこで音が鳴っているのか」トレーニング無料

October 13 [Tue], 2015, 19:24
みみ太郎は特殊マイクによる自然な立体集音で、
「どこで音が鳴っているのか」音の方向性や 距離感が
わかりやすくなっていきます。

といっても、みみ太郎の素晴らしさは使ってみなければわからないし
「もし自分に合わなかったらどうしよう」と不安に思う方も
いらっしゃることでしょう。

そこで、実際にみみ太郎の聴こえを体感していただくために
「10日間無料貸し出し」サービス「新品」があります。

今までに、5,000人以上の方がお試しされて76,000以上の方が
みみ太郎を愛用されているそうです。

また、みみ太郎は集める音全てを何ら加工せず増幅し、
「自然音」として脳に届ける為に手間を掛けているので、
だんだんと音が自然に聞こえてくるようになるそうです。

なので、使用される方によっては「みみ太郎での聞こえ」に
慣れるまである程度時間が掛かる場合もあるそうです。

少し試して「合わない」と判断せずに
少しずつ『耳⇒脳』を慣らしながら
無料で10日間使用してみてましょう。

また、使用していると本来の「聴く能力」が自然とトレーニングでき、
今までより楽に補聴器を使えるようにもなりますので、
現在お使いの補聴器も無駄にならずに済みます。