歯周病を治して入れ歯にならないデントール、口コミ人気の理由とは?
2014.12.13 [Sat] 01:42


歯周病がひどくなると
老後に入れ歯になる可能性が高くなります。
そして一般的には歯周病は治らないといわれています。




それは歯周病菌が繁殖する歯周ポケットの奥を
家庭で洗ってケアする方法がないからです。


それだけきくと歯医者さんで歯周病と診断された人は
絶望的な気持ちになりますね。


でもあまり知られていませんが、
一度かかってしまった歯周病を治す方法があるのです。


デントールは歯周ポケットの奥までの水流といっしょに
ブラシが入っていって奥の歯垢を取り除きます。


そしてブラシの先端が水といっしょにピストン運動して
適度な強さで歯ぐきをマッサージしてくれます。


歯槽膿漏で、とどこおっていた血行がよくなって
ウミを抑えて腫れがなくなってきます。



これまでの電動歯ブラシや水流だけの口腔洗浄器では
これができていませんでした。
だから歯周病は治らないとされてきたのです。


歯周ポケットの奥に水といっしょに酸素を送るので
空気を嫌う歯周病菌は死んでしまいます。


さらに歯ぐきを引きしめて免疫力を高めてくれる効果もあります。


だから不可能とされていた歯周病が治って
老後に入れ歯にならずにすむのです。


このケア、1日たったの5分で済んでしまいます。


一生自分の歯でご飯を食べたいですね!

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入れ歯にならない電動歯ブラシのデントール、気になるコスパとは?
2014.12.13 [Sat] 01:42


歯周病を治して一生入れ歯にならない電動歯ブラシのデントール



ジェット水流を発生させるリコー製口の腔洗浄器、
「デントレックス」を本体として使います。


水だけが出てきて水圧できれいにする製品付属の水流ブラシを
水といっしょにブラシも飛び出す「デントールブラシ」に取り替えて使います。


なので、デントレックス本体とデントールブラシのセットで売っていますが

当然それぞれ別々でも買えます。


セットの場合はデントールブラシが2本ついていて14,000円

替えのデントールブラシは4本セットで6,000円です。
デントールショップでセットを買った人の会員価格なら4,000円。


ちょっと高いと思われるかもしれませんが
ブラシの4本セットは普通の歯ブラシとちがって
一年以上もちます。


本体の方は消耗品ではないので

壊れるまでは使い続けられます。

でもこの歯ブラシ、普通の歯ブラシとコスパをくらべても
意味がありません。

その後ずっと歯医者さんにかよって入れ歯を作り続けたり
入れ歯洗浄剤を買ったりすることと
入れ歯にすることの苦痛などと比べるのが妥当。

コストパフォーマンスは断然いいと言えます。






デントールで老後もずっと入れ歯にならない人のメリットとは?
2014.12.13 [Sat] 01:40


入れ歯をしている人はよく「ごはんが美味しくない」
と言われますね。


「年をとっても自分の歯で食事をしたかった」という人は
たくさんおられます。


実際総入れ歯の場合には、口の中全体を覆うから
食べ物の味や温かさや冷たさを感じられません。


また食べかすが歯ぐきと入れ歯のあいだに入ると
そっちに気を取られてじっくり味わう事もできません。



研究によれば、口の中が健康な高齢者は、病気にもかかりにくく、
積極的に社会活動に参加する傾向があるそうです。


毎日の食事が楽しくできるということが
心とからだの健康をもたらしているのですね。


老後を楽しく健康にすごすためには、入れ歯にならないことは
とても大事。


厚生労働省の調査によれば、80歳で自分の歯が20本以上残っている人は
全体の15%しかいないそうです。


その15%にぜひ入りたいですね。