現代女は3平を望む

August 15 [Wed], 2012, 15:24
一昔3高というが、今は3平らしい。

今世間で流行っているセルフブランディングと言う言葉。

もしあなたが、セルフブランディングを意識しているなら

今すぐセルフブランディングは辞めてください。

何故なら有名人になれば、いずれ忘れられますが、システムを作れば伝説になることが出来るからです。

あなたは、一生仕事の奴隷になり働き続けたいですか?

それとも、あなたのために働いてくれるシステムを創りだし
ビジネスのマスターになりたいですか?

あなたが後者であるなら、その方法をアメリカの「INC」誌で成長企業500社の

経営者向けに行ったアンケートにおいて

「7つの習慣」「ビジョナリーカンパニー」などの歴史的名著を抑え

ナンバーワンのビジネス書に選ばれた著者であり、世界中で【起業の神】と言われる

世界No.1スモールビジネスアドバイザー

マイケルEガーバーが【無料オンライン講座】で教えてくれます。

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■【 マイケルEガーバー 】プロフィール
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マイケル E. ガーバー氏は1977年、スモールビジネス向けの
トレーニングを行う会社、E-Myth World Wide社を設立。

以来、145カ国、6万5000社のビジネスを成長させる手助けをしてきた。

また、世界の118の大学では、彼の著書がテキストとして用いられている。

E-Mtyhで紹介されている起業家、中小企業オーナー向けのフレームワークは、
いたるところで引用され、世界中に広がっている。

彼の代表的な著作「E-Myth Revisited(邦題:はじめの一歩を踏み出そう)」は
起業家、中小企業経営者のバイブルとしてベストセラーになり、米INC誌は
彼のことを“世界ナンバーワンのスモールビジネスの権威”と名づけた。

また、この本は、INC500企業の経営者向けに行ったアンケートにおいて、
「7つの習慣」「ビジョナリーカンパニー」などの名著を抑え、ナンバーワンの
ビジネス書に選ばれている。
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東京女の弱いとこ

May 22 [Tue], 2012, 17:13
東京女は毎日どのように生きているのだろうか

朝起きて〜仕事して〜ランチして〜帰宅して〜寝る

このローテーションが365日中の休み以外の半分以上だろう

何もないのではなく、何もしたくないのである。

歳をとるにつれて、いろんなことに面倒くさくなり、興味がなくなるのだろう。

しかし、毎日の面白くない生活に不満を言う。

不満は言うが改善しない。

都会に住む女性の方が砂漠を感じやすいのかもしれない

楽しいことが少ない田舎ならあきらめがつくからだ。

女は女らしく行きにくくなったこの世の中、ホルモンのバランスまでも

世間に操作されるようになった

強い女が増えたのではない。体毛と同じで、環境で自然に強くなるのである。

女性にもし、子孫繁栄機能が一人でこなせるなら、男はいらないだろう

人間の本来の姿は女性なのだから。


本日のスタジオは神保町 漫画喫茶から・・・




外遊女性

February 09 [Thu], 2012, 15:25
こんにちは。

今日は最近の女性(〜27くらい)の人生観・恋愛観・哲学などを分析してみる

本日のスタジオは、名古屋 ネットカフェ 栄でお伝えします。

俗にいう「ゆとり」の駆け出しにあたる27ほどの女性からみていこう。

小学校では「ゆとり教育」を受けてはいないので、直接の被害はなさそうであるが、

特徴は、「女性遊び」が好きである。

「女性遊び」といっても男が女と遊びまわる「女遊び」とは違うよ。

女性同士で、いろんなところへ行くイベントを組みたがるのである。

遊園地、コンサート、マリンスポーツからウインタースポーツまで、

あらゆる遊行を楽しむ癖がある。

そのくせ、恋愛べたでもあるが、パートナーをほしがるので、コレが厄介である。

一日は24時間。我々は制限された時間の中で飯を食い、眠る。

人生の3分の1ほどは寝ている計算になるけれど、

なんでもしたいこの世代の女性は、自分の時間と相手の時間の使い方を知らない。

知らないというか学んでいないのである。

したい事、ほしい物を手に入れるためには、何かを犠牲になるのが常識であり、

すべてをほしがることは、それこそ「わがまま」というものである。

その分別がつかず、自分の時間を大切にするのである。

「自分の時間を大切にする」という言葉はとても聞こえの良い言葉であるが、

大間違いである。私の持論では、人間は自分の為に生きることに限界があり、妄想と思っている。

その妄想から脱出せず、独りよがりになっている女性をよくみるが、とても残念に思える。

自分のしたい事を誰にも邪魔されずに楽しむのは悪いことではない。

しかし、そうすることには、それなりの犠牲を払わなければならない。

たとえば、彼ができたとしよう、

彼の為にあなたは自分の好きな事をあきらめれますか?

この世代の女性はほとんどNOでしょう。

他人の為に時間を使う方法と喜びを知らないのです。

20代後半に差し掛かると、そろそろ考えなければならない難関です。

家族を持ち、子供を産みたい女性なら、一度は真剣に考えるべき時期でしょうね。

人は、特に女性は、開いてはいけない扉があるのです。

その扉は、人それぞれ違うかもしれませんが、一度開けてしまうと次また開けたくなるのです。

女性のバックパッカーが良い例かもしれません。

なにが幸せでなにを犠牲にしているのかをわかっている人なら考える必要はないのですが。。。












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