ニットと洋服お直しについて 

November 06 [Fri], 2009, 17:02
この頃、メールでの問い合わせが増えて
対応に追われている毎日です、、。

うれしいことです。

メールでのやりとりは、まず画像をメールに添付していただいて
写真を見ながらできるお直し方法をご説明するという手順になります。

また、直接、送ってくる直送のお客さまもいらして
お直しの箇所が間違いないかどうかをチェックする毎日です。


【洋服】素敵に直しませんか? 

April 14 [Sat], 2007, 23:48
ニットを専門にお直しするプロ集団。 高度なテクニックと熟練した技術で、お気に入りの洋服をリメイク。 あきらめていた、ほつれ、引きつれ、穴直しまで、直すことが可能です。

洋服お直し専門店 フクコウ←詳しくはこちらをご覧下さい。

ニットお直し、洋服お直し、ドレスお直し専門店。

洋服直しの仕事は40代でもまだまだ若手。<br>技術を磨けば、年齢に関係なく働けます。 

February 17 [Sat], 2007, 19:55
服飾関係の専門学校を卒業して「子どもも大きくなったし、そろそろ仕事に復帰したいな」とお考えの方。かつて習得した知識や技術を生かせる仕事がありますよ。ファッションリフォーム福光商事は、ニットのお直しをはじめとしる高い技術力で業績を伸ばしてる企業。丹野社長と、ニット・リフォーム責任者を務める大林美沙子さんにお話を伺いました。

婦人服の直し専業の同社は、三越や東急、丸井今井、パルコなどの百貨店からの発注が売上げの大半を占める。昔お気に入りだった洋服を今風にアレンジするといったリフォームより、袖丈や着丈の詰めなど体型に合わせて洋服を微調整する直しが圧倒的に多い。リフォームを取り扱うクリーニング店からの依頼もある。同社が現在力を入れているのが、高い技術が要求されるニットの直しだ。袖丈などのサイズ調整はもちろん、ほつれや虫食いの穴なども元通りに直す。5年前にホームページを開設して全国の個人客から注文を受けるようにしていたが、昨年2月に全国放送のテレビ番組で同社が3分ほど紹介されたことがきっかけとなり、手がける専門店の少ないニット直しの依頼が一気に増えた。「ニットは直らない」という先入観が強かっただけに利用客の満足度は高く、感謝の手紙などがたびたび届く。


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ニットの直しを新しいビジネスに。 

February 17 [Sat], 2007, 19:53
同社が「布帛(ふはく)」と呼ばれる一般的な布地だけでなく、ニットの直しも業務の柱とするようになったのは平成12年のこと。「忘れもしない平成12年12月25日、主要取引先だったそごうが倒産しました。そごうの仕事は当事の売上げの約4割、額にしておよそ3700万円。これがなくなるわけですから大打撃でした」と丹野社長は振り返る。

この危機的状況を救ったのがニットの直しだった。そごう倒産の2年前、一人のベテランスタッフが見せたニットの直しの技術に感嘆した丹野社長が「これを新しいビジネスに」と提案。そのベテランスタッフが技術指導役となって受注体制を整え、百貨店内のブティックなどに売り込み、新しい取引先を少しずつ増やしていった。「これまで東京の専門業者に頼んでいたそうで、コストを抑えて時間も短縮できると大変喜ばれました」。

その実績が買われ、これまで取引きのなかった大手百貨店から声がかかったのが、そごう倒産のことだった。ニット直しのスタッフは5名。技術力と一定のセンスが求められるため簡単には増員できず、すべての依頼に応えきれない状態だ。



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技術集団をつくって技術力に報いる待遇を 

February 17 [Sat], 2007, 19:52
ニット直しを売り込みをするにあたり、価格設定はその技術を持つスタッフの意見をもとにした。「ところが、営業に伺ったブティックの方が、東京はおたくの倍の値段、というんです。びっくりしました」と丹野社長。あまりに差があるので若干値上げをしたほどだという。

その一方、一般的な布帛の直しの価格に関しては「技術料が安すぎて、このままでは技術者がいなくなってしまう」と業界全体の先行きを心配する。そんな中で、ニット直しは、技術者の待遇を改善するために、効率よく単価の高い仕事を増やしたいと思っていた丹野社長の考えにぴったりだ。 「待遇をよくして技術力に報いるために、レベルの高い技術者集団をつくりたいんです。」その想いは社風となり、職場では先輩が後輩に知恵や技を伝え、技術を高め合っている。



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元気が限り働ける仕事。40代で始めても遅くない 

February 17 [Sat], 2007, 19:51
同社の従業員の主力は中高年女性。最高年齢は71歳だ。家庭の主婦が多いだけであって、基本となる勤務時間は9時〜17時だが、必要に応じて時短や途中退社など融通を利かせてもらえる。また、仕事は歩合制で、スタッフの技術力やスケジュールに応じて割り振られるため、働く側が仕事量をある程度コントロールできる。

技術職なので定年を設けていないのも魅力だ。「若いうちから腕を磨いておけば、年齢に関係なく働き続けられますよ。若いといっても、うちは40代でもまだ若手ですが」と丹野社長は笑う。

洋裁に関する基礎的な知識や技術があれば、40代でこの業界に飛び込んでも、若手として簡単な直しから始めて、実地で学びながら腕を磨いていける。こんな職業はそうそうない。「高い技術を身につけるためには1日2〜3時間のパート勤務でというわけにはいきません。でも、いま頑張れば一生の仕事にできますよ」。学生時代にミシンを踏み、縫い針を動かして、 洋服をつくっていたかつての少女たちに、丹野社長は呼びかける。   

昔学んだ技術が、いま役立っています。 

February 17 [Sat], 2007, 19:49
服飾の専門学校を卒業したんですが、洋裁とは関係のない仕事に就きました。結婚して退職し、子育てが一段落してからはパートでさまざまな仕事をしました。洋服のお直しのパートをしたのが37歳のとき。38歳でこの会社に入り、1年後にニットの担当に。ニット直しはまったくやったことがなかったんですが、入社してから先輩に教えてもらいました。

ニットに限らず先輩たちは教えたくてうずうずしているんですよ(笑)。だから、尋ねればていねいに教えてくださいます。そんな雰囲気なので、社内はいつもわいわいがやがや。前の職場が私語厳禁だったので最初は戸惑いましたが、いまは楽しいです。個人のお客さまから直接感謝の声を聞く機会も増え、大きなやりがいになっています。

仕事そのものも、おもしろいですね。他社では受けられない難しい依頼も来るのですが、ジクソーパズルをつくるような喜びと完成したときの達成感があります。凝り性の人や細かな作業が好きな人に向いていると思います。子どもに手がかからなくなる40代は、何かに本腰を入れて取り組む年代。私も最初は苦労しましたが10年間やればかなりの技術が身につくと思って頑張っています。私より20歳も30歳も上の大先輩が現役で活躍しているのも励みになります。ちょっと前まで私が社内最年少だったくらいですから、まだまだこれからです。


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ニットのお直しとは? 

February 02 [Fri], 2007, 20:49
ニットのお直しってどんなのが直ると思いますか?

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インターネットについて 

November 29 [Tue], 2005, 23:55
最近、ホームページを見ての、お問合せが数倍多くなりました。
Yahoo!の検索エンジンがロボット型に変更になり、
サイトが上位に表示されるようになったからでもあります。
正直インターネットの凄さには驚いています。

洋服のお直しというと、あまりホームページを見ても
実際に送って洋服を直すというのは少ないように思われますが、
(実際HPで洋服のお直しを受付けしている会社は少ない)
ご依頼、お問合せのメールが、今までは590件を超えました。

私も初めは、実際に直しをする実物の洋服を見ていないのに
商品をお受けできるのだろうか?という心配がありましたが、
添付写真などを送っていただけることで、料金の見積や、
お直しができるかどうかを、その写真を見て判断することが
可能ということに気付きました。

このインターネットからの洋服お直しのご依頼をお受けして
一番嬉しいことは、お客様によろこんでいただけることです。

感謝のメールやお手紙を多数いただいております。
よろこんでいただける仕事をすることは当然なのですが、
実際にお客様にお会いしてはいないのですが、ここまで
気持ちが伝わるものなんですね。

これからも何かありましたら
お気軽にご連絡ください。


ご相談お受けいたします。

おはようございます。 

November 27 [Sun], 2005, 12:57


おはようございます。
日曜日はお休みなのですが、今、会社に来ています。

実は、店内の内装をイメージチェンジしています。
朝から始まって、業者の方が5時間ほど、
壁などにガラスをいれたりしています。

最近、お客様に多くいらしていただけるようになりまして、
「お店をもっとキレイにしましょう!」の発想から、
今、さらにお店の中をキレイにしているところです。

「洋服のお直し」と言うと暗そうなイメージがありそうですが、
会社の中は、物凄い明るく元気です。

初めて来た時、正直ビックリしました。
年令無制限でパワフルです。

もうそろそろ、完成するようですね。
明日みんなの驚く顔が楽しみです。

僕は、これから車のカギ穴を直しに
TOYOTAカローラへ行ってきます。

それでは失礼します。


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