結婚式 節約法1 これだけは・・・ 

2008年06月05日(木) 8時49分
私たちが実行した結婚式の節約法をお教えします。

まず。。。結構頑張ればかなり節約できます。でもいかにも手作り結婚式です。といった安いカンジに見えるのはイヤだったのでメリハリが大切だと思います。

私たちは 料理・引出物・招待状はけちらず、お金をかけました。
理由・・・
  料理・・やっぱり自分が招待された時に微妙な料理だとなんか「ケチったなー」という雰囲気が見え見えなので。招待客にとって料理はかなりのウエイトをしめますよね!!

  引出物・・料理についで招待客の思い出に残るのって・・やっぱり引出物ですよね。あとあと残るし。

  招待状・・招待状がチープだとなんか式もそんなカンジかな・・?って思われそうで

 実際に自分が友達や親族の結婚式に出た経験からこの3点が整ってるとまぁイイ式だったな。と思えたのでそうしました。(出席したひとからの感想で「料理おいしかったよ」って言われた時はホントに嬉しかったです。間違ってなかったー!!って)

式場選び4 こんな式場はおすすめ! 

2008年06月04日(水) 10時00分
私たちが式場を選んだ決めてはこんな感じです・・・参考までに

 ・キレイ、清潔感。 
   当たり前ですが、結構清掃とか行き届いてないところもあります。

 ・プランナーの人のマメさ。
   結婚式の全てを握る人です。この方のセンスが悪いとホント・・・最悪。

 ・料理がおいしい
   ゲストの人の記憶に残るのってここですよね。

 ・料理を好き嫌いに対応してくれる。
   私たちのときはお寿司、かに、肉料理・・・がダメなひとがいたのですが別の美味しい料理にしてくれていました。

 ・色々なゲストに対応できる。
   おじいちゃんの料理は切り分けてあったり、マタニティのひとには座布団を用意してくれたり、細かな気配りがゲストには嬉しいですし、いい思い出になりますよね。

 ・持込料がかからない!!!!
   これ!見落とし勝ちで実は結構重要なのですが、のちのち結婚式の準備で色々手作りとかで節約しようと考えている人は是非確認しておいたほうがいいです。

   ドレス、ブーケ、ケーキ、ペーパーアイテム、引出物、景品・・・・・などなど

 


また思いついたら書きます。

式場選び3  値切り必勝法 

2008年06月04日(水) 9時48分
私たちが結果的に・・・ですが、結婚式の費用をかなり抑えられたのはこのへんに原因があったのだとおもいます。


  ・ほかの式場の見積もり持って言って比較する
  
  ・あらかじめ予算を伝える
     私たちは200万でした。最初式場からは240万の見積もりを出されたのですが到底無理だったので      あきらめかけた態度をみせたらプランナーの人が同じプランで200万にしてくれました。(料理をひとり     あたり3000円オフにしてくれた。)
 
  ・母親、もしくは両親を連れていく
     契約したいという意志を見せる。

  ・こまめにプランナーの人と連絡をとり仲良くなる
     情でおとす・・・というわけではないですが、決してマイナスにはならないと思います。


どんなに頑張っても結果的には見積もりプラス30万くらいにはなっちゃうものです。なので初めの契約時はなるべく安く・・・・ギリギリなところで行った方がいいと思います。

式場選び2  式場見学 

2008年06月04日(水) 9時40分
まぁ、出掛けてみるときれいな教会を見せてもらえたり、いろんなドレス見せてくれたりでテンションもそこそこアガってきました。気持ち悪かったけど、病は気からの部分もあったみたいでやっぱり気分転換は大切!と思いました。


どうせやるならってカンジで色々オーダーしまくって見積もりを作ってもらいました。費用は頼み込んで両家から100万ずつ借りられることになったのでとにかく200万以内で作ってもらいました。


それ(見積書)を持って次の週は別のホテルへ。


やっぱりホテルだけあってすごいステキ!!全然違う!!!断然こっちの方が気に入ったけど問題は費用。


そこで見積書登場。

続きは 式場選び3 にて。

式場選び 1 

2008年06月04日(水) 9時30分
結婚式場は2ヶ所見にいきました。


妊娠がわかって1ヶ月。地獄のような日々の中、周りからは「結婚式しないのー??」と言う声がちらほら。

とりあえず保険とかはいっとこーと思ったので(妊娠発覚時ユキは無職でした)入籍だけは事務的に済ましていました。特に味気なく。区役所いっただけ。

もう毎日キモイし、式なんてどうでもいい!とかなり投げやりだったのですが、相方のお母さんが優しく「とにかくみてくれば??」と言ってくださったのでノーメイクで重たい身体をひきずってでかけました。


とにかくボンビーだったので(妊娠発覚時ユキの所持財産2万円!しかも学生ローンが60万も残っていた!!!)ネットで「安い 式場」「格安 結婚式」なんて検索しまくって相方が探しました。・・・ユキはつわり時パソコンもまったくダメになったので。

一件めはメルパルクホール。

とにかくわけわかんないけどそこに行って見ることにしました。

いつの間にか 

2008年06月04日(水) 9時23分
出産を終えて子育てに追われてました・・・・・・・

このブログも放置しまくり・・・・いかんいかん

どのぐらいの人が読んでくれていたのか・・・100人くらいでした。

これからは1日100人めざすぞ!!


結構日にちが経っちゃっているのでリアルタイムで1件と過去に戻って1件、1日2件更新を目標に頑張ります。

ブログにかけられる時間もマタニティのようにのんびりとはいかず・・・・・・・・・・・・・・


息子の寝ているスキを見計らって・・・・・・・・・・・・・・・・



このタイピングの音だって起きてしまわぬかドキドキよ!?


そういうわけで誤字・脱字多数ありかもしれません。すみません。




頑張ります。


☆ユキ☆

つわりの日々(生活編) 

2007年10月31日(水) 18時46分
8月25日

8月はホントに寝てばっかり・・・・寝るのもツライ日々。布団に寝ても暑くてフローリングにはりついたりゴロゴロ移動したりして過ごしてました。

夕方になるとさらに具合悪く、台所のニオイにたえられませんでした。


そんなこんな毎日で妊娠がわかってからあっという間に1ヶ月が過ぎようとしていました。なんかこんなに死にそうでも時間は過ぎていくんだなーなんて考えていました。


・・・・・・・・・・・・ちょっと体調が悪くなったので続きは後日。

祝!入籍 

2007年10月31日(水) 18時36分
8月19日

なんだか日づけをいれないとわかりにくいので入れることにしました。
写真もいれます。なるべく。



入籍はなんとなく、とにかく身体がだるくて動かなかったのでユキ母が区役所に用紙を取りに行ってくれました。

そして記入。

なんかリアリティがあるようなないような・・・でいまいち感動とかなかったです。ユキ弟(高校生)は「すげー本物だー!」と感激してデジカメで撮ったりしてました。

そして区役所へ。

妊娠してからメイクのニオイがどうもダメで、すっぴんで出歩くことにもすっかり慣れっこになっておりました。

「はい、確かに受理しました」とこれまた事務的な答え。




帰りに相方がにやにやしてたのだけが妙にリアルでした。

ご両親へご挨拶 

2007年10月29日(月) 19時39分
相方のご両親へご挨拶に。妊娠がわかってから10日がたってました。

「とりあえず食事でもしながら話をしよう」と相方のご両親が言ってくださったので、つわりの身体をひきずりながらお伺いすることにしました。

お母さんには何度かご挨拶をしたことがあったのですが、お父さんはほぼ初。


「ラクにね」とおしゃってくださったのですが、その加減がどうもわからん。しゃぶしゃぶだったのですが、つわりにまかせうっかり肉ばっかり食べてしまったり、一番の失敗は会話。



ユキの家族は(特に女系)下町ひぃばあちゃんの血をずっとついでいてとにかく口が悪い。
「あそこのバカせがれ」とか決して悪気のある意味ではなく、むしろ仲のよい印のような感じで使います。
言葉だけみるとかなりキッツいこともありますが、それだけ愛情がこもっているという意味でもあります。落語のはなしの世界がちょうどそういう雰囲気なのですが・・伝わりますでしょうか。
ユキも26年間違和感なく聞いて育ったので、もちろん日常会話で平気で使っていました。

しかし、相方の家族はどうも違うみたいです・・・気づいた時には遅い。

なんかそういう発言は「え???」と言葉や表情のままにとって驚き、ひかれてしまいました。
あーーーーーーーーーーーーーまずってるーーーーーーーーーー。友達なら「冗談の通じにくい子」でカテゴライズされて終わりなのですが、ご両親となるとそうはいかない。

その後無口のユキ。いまさら猫かぶり。


相方の実家へ行くのが怖くなってしまいますた・・・・。


「彼氏彼女」の関係と
「夫と妻」の関係の違い   ここにあり。


それは家の結びつき。いくら「本人同士の」といえど、避けて通れないみち。


ユキの不安材料がまたひとつ増えました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

つわりの日々(食べ物編) 

2007年10月19日(金) 13時26分
つわりの時はだるくて気持ち悪くていまにも吐きそうなのに

 ・マックのポテト
 ・プリングルス
 ・ラーメン
 ・ケンタのチキン

が、主食でした。今考えても信じられないんですが(ユキはもともと和食党)家族に「ポテト食べないと吐きそう〜」とか意味不明なことをもらしていました。

あとは果物

 ・梨
 ・巨峰

よく食べました。とにかく空腹に耐えられないのでいつも枕元に飴と水を常備していました。

昼間はよく寝るのですが(ホントよく寝ます!)、夜になると吐き気で眠れない日々が続きました。胃腸が丈夫で生まれてからほとんど吐いたことがないので吐くことになれていず、1度吐くとかーなーりブルーになってました。


つわり中はほんとに生きるだけで精一杯!栄養のバランスとかは後々考えることにして、まずは食べられるものとかから手をつけていくことです。神経質になっちゃダメです。音楽なんかも胎教とかいってなれないクラッシック聴くより、いつもきいてる民生のほうが気分がよかったですよ。

いましかできないぐーたら生活、超スローライフしちゃて下さい。


あたしも最初社会から取り残されてる感じがしてかーなーり切なかったけど、そんなことしてくよくよしてるより、いまできることをゆっくりやることにしました。もちろんいままでの3倍も4倍もかかってるけど。



しっかしつわりがまったくないって・・・・・・・・・・うらやましすぎます。