dDs 

August 31 [Tue], 2010, 1:00
蓮根
うどん
頭がもじゃもじゃ
123
123
123
12
12
123
何がどうなっているのだろうか?
浮かばない
クソに思える

気になる人。 

June 23 [Tue], 2009, 22:54
現代的な建物内にある大きな魔術学校。
講堂で全校集会があった。
講堂周りはゴシック調の作りで天井が高かった。
出てくる黒い服の生徒を講堂の外の吹き抜け部分の二階から次は自分たちの番かと見ていた。
そして自分の学年の番が終わり講堂から出るざわつきの中一クラスに1、2人しか居ない珍しい白の服を着た友達と目があった。
集会が終わり他の生徒と講堂から出て言われた通り上の階を目指した。
建物内は本屋、飲食店など他の施設もまじっていた。
階段で上がりエレベーターを使う。エレベータは混んでいて早く上に行きたく少し離れた階段で上がり違うエレベーターを使った。
ついた先は違うフロアの飲食店だった。
何処のフロアにあるのか看板を見て確認するとだいぶ上に来てしまったらしく4、5、6階が学校のようだった。

 

June 18 [Thu], 2009, 3:46
透明人間で誰からも見ることが出来なかった。
そして悪者の船を攻撃していた。
「体が治癒する時電磁波で存在を確認出来る。それを攻撃しろ」
海に逃げ込み海から攻撃をした。
追っ手がきたがすぐに振り切れた。
近くに止まっていた悪者の船の中に入ると子供が居た。
その子はこちらの存在に気付きキスを求めた。
キスをするとタバコの味がした。
「タバコ吸ってる?」
と聞くと
「3歳児半玄米だけじゃアンタがクソに見えちまってよお…」
と人生のしょうも無さを訴えかけられた。

 

June 18 [Thu], 2009, 3:38
小さいエレベーター知らない男と2人で上に上がった。
エレベーターは5階で止まり扉が開き二人とも降りた。
そこは清潔感ある白い部屋で大きなお風呂が2つ、低い階段を登り奥の部屋にもお風呂が二つあった。
窓が3つあり左のまどから隣のビルの四階に人が入るのが見えた。
周りの建物は小汚かった。
箪笥が窓の近くにあり一番上の段をあけるとヘアゴムと髪留めが入っていた。
ホテルにしては持って帰って良い小物が多いと思いながら良さそうな物は手に取り次の段をあけた。
又違うタイプのヘアゴム、髪留めが入っていて幾つか取った後次の段を開けたが又似たような物が入っていて興味がなくなり左下の観音開きの戸をあけると在庫が沢山入っていた。
どれだけ良心的なのだろうと思いながら真ん中の窓から外を見ると駐車場が見え右側の窓は屋上なのか地面ギリギリの所が見えた。
そして振り向くと十代前半の内気な女の子が居た。
何かをしてくれるとか。。
階段を降りてすぐの寝そべれる風呂に入るとその女の子が隣に入ってきた。
そしてその子を抱き締めた直後エレベーターから数人男女が上がってきた。

 

June 18 [Thu], 2009, 3:29
幅三十センチくらいの溝の掃除をしていた。
綺麗な水が流れそれを何かに使うため。
潰れた1斗缶やいろいろ引きずり出す。
気付けば知らない女性が手伝っていた。
「もう少しで畑に水が送れる・・・」
よく見ると下に畑があって水を引いていた。
下に行くともう一人知らない女の子が何か喋りかけていた。

 

June 18 [Thu], 2009, 3:09
怖い夢を見そう・・・
そんな気がした。

学校で嫌がらせをする野田を中心としたグループ。
何故か目の敵にされていた。
ただいじめようとすれば抵抗をしたから嫌がらせ止りだった。
終業式家に持って帰る荷物は大量で手に持つのも苦労した。
背中にはリュック、手には大きな布袋がいくつも
持ちきれなくてどお持とうかと迷いながら手に取ろうとした瞬間
袋は誰かの手に奪われた。
いつもの事走って追いかけ教室から出て曲がろうとした所を走った勢いを使って廊下の壁にぶつけて阻止した。
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