大きくなったら二度と戻らない豊胸・バストアップ法 

October 08 [Thu], 2009, 16:54
大きくなったら二度と戻らない豊胸・バストアップ法
 
 今、一番注目されているバストアップ法です。
 
 女性ホルモンの作用で乳腺を成長させる・・

 まるで10台前半に戻ったようにバストアップ。 
 
 女性ホルモンを確実に作用させる方法論をついに発見!


 喜びの声・・・
 
 「現時点で私のバストはFカップです。

  元々Cカップだったんですけど、もっと大きなバストに憧れていて

  このマニュアルを試してみました。

  今までに知らなかったことが書かれていて驚きましたが

  それ以上に結果に驚いています。」


                                  詳しくは・・・

バストアップと食品・栄養 

July 10 [Thu], 2008, 17:20
体に関することで、栄養と関係ないことはありません。

  バストアップも例外ではありません。

  バストアップには、「栄養」「運動」「休養」の3要素がとても
  重要です。

  偏った食事や急激なダイエットはバストアップの大敵!


  どんな栄養素がバストアップに効果的なのでしょうか?


 ●タンパク質
  
  バストに脂肪をつけるために、一番重要な栄養素はタンパク質。

  タンパク質というのは、血や肉をつくり、バストアップに必要な
  女性ホルモンの働きを促し、豊かなバスとを作るのです。

  タンパク質には、植物性・動物性の2種類ありますが、
  どちらも積極的にとるようにしましょう。


  やせてる人は、両方のタンパク質をバランスよく

  太りそうな人は、植物性タンパク質を重点的に。動物性タンパク質は控えめに。


  <タンパク質をたくさん含む食品>
  動物性:チーズ・ヨーグルト・牛乳・肉・魚・卵
  植物性:豆乳・豆腐・納豆・枝豆などの豆製品


 ●ビタミンA

  バストの皮膚に、張りやツヤを出すために欠かせないのが、
  ビタミンAです。粘膜や皮膚の働きを正常に保ちます。


  ビタミンAには、レチノールとβカロチンがあります。
 
  レチノールは主に動物性食品に、βカロチンは緑黄色野菜に含まれ
  体内でビタミンAにかわります。


  ※妊娠前、妊娠中の女性は注意!!
   レチノールにはとりすぎると頭痛・吐き気などの副作用があります。 
   特に脳や心臓に先天性異常のある子供を産む危険性が高くなることがあります。

   βカロチンは大丈夫です。


   <ビタミンAをたくさん含む食品>
   レチノール:肝油・レバー・バター・卵黄・やつめうなぎ・うなぎ
   βカロチン:とうもろこし・かぼちゃ・大豆・モロヘイヤ・にんじん・ほうれん草など


   βカロチンは油と一緒にとると吸収がよくなります!!


 ●ビタミンB1

  ビタミンB1は糖分を分解する酵素を助けて、糖をエネルギーに変える働きがあります。

  そうすることで、血行を良くし、バストを大きくするのに役に立ちます。

  <ビタミンB1をたくさん含む食品>
   豚肉・うなぎ・ごま・青のり・落花生・大豆製品・栗・ごはん・まいたけ


 ●ビタミンB2

  ビタミンB2は栄養素の代謝、すなわち体の中の栄養素の燃焼に関係し
  特に脂肪に深くかかわっています。

  ビタミンB2が不足すると、脂肪の代謝がスムーズに行きません。
  脂っこい食品を食べるときにはビタミンB2が必須。


  バストアップについては、ビタミンB2は皮膚や粘膜を健康に保ち
  細胞の再生を助けてくれるので、バストの発育に必要です。


  <ビタミンB2をたくさん含む食品>
  レバー・うなぎ・すじこ・卵・かれい・牛乳・ほうれん草・にんじん・のり
  パセリ・ひじき・わかめ・アーモンド・まいたけ


 ●ビタミンE
  
  ビタミンEは、女性ホルモンの働きを整えて張りのあるバストを作り出します。

  また、ビタミンEは、毛細血管を拡張して血液の流れをスムーズにし、
  肩こりや冷え、のぼせ、しもやけなどの症状を軽くする働きももっています。

 

  血行が良くなることによって、神経や筋肉組織への酸素や栄養素の供給量がアップし、
  バストアップにも役立ちます。

  
  <ビタミンEをたくさん含む食品>
  すじこ・たらこ・長ネギ・ニラ・ニンニク・緑茶・落花生・カボチャ・ほうれん草

バストアップマッサージ 

July 10 [Thu], 2008, 17:04
バストをマッサージすることで、血行を良くし、バストにツヤや張りをだします。

  また、バストの大きさを左右する乳腺を刺激することで、乳腺の発達を促進して
  バストアップすることができます。


  さらに、バストのたるみを防いだり、乳がんのしこりの早期発見にもつながるなど、
  さまざまな効果があります。


  ●バスト上部のマッサージ
   
   左胸:まず左手でバスト全体を持ち上げます。  
      次に、右手の指を添えてバスとの上部の一番右側から水平に小さな円を
      描きながら中央部まで移動させます。
   右胸は反対の手でおこないます。

  ●バストの中央から
   
   バストの輪郭に沿って両手をおろし、そのまま半円を描きます。  
   バストの下の部分をまんべんなくマッサージ。
   内から外へ。バスト全体を持ち上げるような感じで。

  ●バスト全体に

   バストの丸みにそって半円を描くように移動させます。
   両方の手がクロスしたら、一方の手を置きなおして下の位置まで
   両手を戻すように残りの半円を描きます。

  
  マッサージは、リラックスした状態で行いましょう。
  出来ればお風呂に入りながら・・・なんていうのが理想的ですね。

バストの構造 

July 10 [Thu], 2008, 16:49
★バストの構造

 バストは大まかに言って、脂肪組織・大胸筋・乳腺・皮下脂肪の4つから成り立っています。

【脂肪組織】
 脂肪組織とは、皮膚と筋肉との間にあり脂肪細胞が集まったものです。
 バストはこの脂肪組織が90パーセント、乳腺組織が10パーセントからなりたっています。

 【大胸筋】
大胸筋とは、バストを支えている筋肉で、胸の上部全体を覆っています。
物を押したりする時に使う筋肉です。大胸筋を鍛えると、
バストの土台ができて、下垂を防ぐことができます。
 美しいバストを作るには、この大胸筋が重要です。 

 【乳腺】
乳腺とは、乳首の周りを囲んでいる部分のことで、
小葉という主に乳汁を作る組織と、乳管といわれる乳汁を乳頭まで運ぶ管から成り立っています。
 バストの大きさはこの乳腺の大きさで決まります。

 【皮下脂肪】
皮下脂肪とは、皮膚の内側についている脂肪のことで、
体温を保ったり、エネルギーを貯めたりする役割をしています。
乳房は、胸の上にある皮下脂肪と乳腺で構成されています。


バストの構造を知ってバストアップ!!!
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