防災士が厳選した防災グッズ36点セットの口コミや評判

March 30 [Wed], 2016, 12:40
首都直下型地震への不安。

テレビでも、万一、地震が起きた時、
街がどのようになるのかをリアルに報じています。

政府は、災害が生じたら、3日後には救援が始められるように検討しているとか。

公的な救援が始まるまでの3日間、
自分と家族を守るのが、防災グッズ。数々の品が出回っていますが、
防災士の資格を持つ店長が厳選した防災グッズが、
噂になっています。どのようなものでしょうか?



【いざという時に必要な品が一通り入っている】

防災士が厳選した防災グッズ36点セット。

実際に購入した人たちの多くが評価しているのは、
いざという時に何が必要になるのかが、
よく分かっていない人間には、非常に参考になる「なるほど!」という品々が、
一通り揃っているということです。

購入者の中には、消防士をしている家族に内容を見せ、確認したという人も。

現役の消防士から「これだけあれば十分」と太鼓判を押されたと言います。

36点の品々を選んだのは、防災士の資格取得者。

資格取得後も、大震災の被災者から話を聞いて、
内容を厳選したと言います。

想定外の災害が起こった時、何があると助かるのか?水、食糧、…。

そこまでは思いついても、アルファ米を加熱するパックまでは、なかなか思いつきません。

加熱パックも、厳選された36点の1つ。

緊急時には、なるべく日常の生活の状態に近づけることで、
ストレスが和らぐとの配慮に基づきます。

【約4.2kgに抑えられた中身】

防災セットの推奨される重さをご存知でしょうか?男性は15kgまで、女性は10kgまでです。

しかし、10kgもの防災グッズを背負って移動するのは、
実際には困難です。

成人女性が、日常の買い物で5kgのお米を買った時のことを考えてみましょう。5

kgでさえ、数キロもの坂道を登るのは、
かなりハードです。ましてや、災害時には足元も悪くなります。

防災士が厳選した防災グッズ36点セットは、約4.2kg。

4.2kgというのは、ランドセルに水筒、弁当、
教科書5冊を入れた重さとほぼ同じです。

小学生でも担いで動き回れる重さということで、設定されたのが、4.2kg。

購入した人からは、「女性にはちょうどいい重さ」との声が上がっています。


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