ミニオンズ 9ミニ・ムービー・コレクション

November 18 [Fri], 2016, 22:21
「ミニオンズ 9ミニ・ムービー・コレクション」

2014年
■監督
ピエール・コフィン
カイル・バルダ


『怪盗グルーの月泥棒』
『怪盗グルーのミニオン危機一発』
『ミニオンズ』
各Blu-rayに収録されていたミニムービー9本をまとめて、単品DVDとしてリリースした物


・みんなで模様替え
・ミニオンのお仕事
・バナナ
・ミニオンの子犬
・郵便室危機一発
・アグネスの自転車
・クロミニオン
・ライバル
・ピンキー・ネルソンの大冒険




■前作:ミニオンズ アルバイト大作戦



スーサイド・スクワッド

September 10 [Sat], 2016, 22:35
「スーサイド・スクワッド」

2016年
■原題
Suicide Squad
■監督/脚本
デヴィッド・エアー
■原作
DCコミックス(各キャラクター)
■製作
チャールズ・ローヴェン
リチャード・サックル
■製作総指揮
ジェフ・ジョンズ
ザック・スナイダー
デボラ・スナイダー
コリン・ウィルソン
■製作会社
DCエンターテインメント(英語版)
ラットパック・エンターテインメント
アトラス・エンターテインメント(英語版)
■配給
ワーナー・ブラザース
■映倫区分

■キャスト
フロイド・ロートン/デッドショット:ウィル・スミス(東地宏樹)
ハーリーン・クインゼル博士/ハーレイ・クイン:マーゴット・ロビー(東條加那子)
ジョーカー:ジャレッド・レト(子安武人)
リチャード・フラッグ/リック・フラッグ:ジョエル・キナマン(宮内敦士)
アマンダ・ウォーラー:ヴィオラ・デイヴィス(上村典子)
ディガー・ハークネス/キャプテン・ブーメラン:ジェイ・コートニー(江川央生)
チャト・サンタナ/エル・ディアブロ:ジェイ・ヘルナンデス(佐藤せつじ)
ウェイロン・ジョーンズ/キラー・クロック:アドウェール・アキノエ=アグバエ(カズレーザー/メイプル超合金)
ジューン・ムーン博士/エンチャントレス:カーラ・デルヴィーニュ(沢城みゆき)
クリストファー・ワイス/スリップノット:アダム・ビーチ(志村知幸)
タツ・ヤマシロ/カタナ:福原かれん(志田有彩)
ブルース・ウェイン/バットマン:ベン・アフレック(小原雅人)
バリー・アレン/フラッシュ:エズラ・ミラー(小林親弘)
ジョニー・フロスト:ジム・パラック(河合みのる)
ゾーイ:シェイリン・ピエール=ディクソン(佐々木りお)
グレイス:コリーナ・カルデロン(まつだ志緒理)
グリッグス:アイク・バリンホルツ(河本邦弘)
モンスターT:コモン(楠大典)
GQ・エドワーズ:スコット・イーストウッド(北田理道)


■あらすじ
スーパーマンがいなくなった世界に最大の危機が訪れた。政府は最後の手段として、服役中の悪党たちによる最強の特殊部隊“スーサイド・スクワッド”を結成することに。さっそく、百発百中の冷酷スナイパー“デッドショット”やジョーカーに一途な想いを寄せるクレイジー・ガール“ハーレイ・クイン”をはじめ選りすぐりの極悪人が集められ、減刑と引き換えに到底達成不可能と思われる危険なミッションが託される。ただし、そのクビには、命令に背けば即座に爆発する自縛装置が巻かれていた。こうして、人類史上もっとも凶暴な悪党たちが、刑務所の外へと放たれるのだったが…



ミニオンズ アルバイト大作戦

August 11 [Thu], 2016, 22:59
「ミニオンズ アルバイト大作戦」

2016年
■原題
MOWER MINIONS
■監督
グレン・マッコイ
■脚本
グレン・マッコイ
■製作会社
イルミネーション・エンターテインメント
カラー
■配給
東宝東和
■映倫区分

■声のキャスト




■あらすじ
ある日、カール、ケビン、フィル、スチュアート、ジェリーらミニオンたちは、最高の「あるもの」をどうしても手に入れたいと考える。そこで彼らは「19ドル95セント」と書いた紙、シャベル、ほうきなどを手に持ち、アルバイトをすることでお金を稼ごうとするのだが…

※短編アニメ



■前作:ミニオンズ
■次作:ミニオンズ 9ミニ・ムービー・コレクション




X-MEN アポカリプス

August 11 [Thu], 2016, 22:26
「X-MEN アポカリプス」

2016年
■監督
ブライアン・シンガー
■脚本
サイモン・キンバーグ
■製作
ブライアン・シンガー
ローレン・シュラー・ドナー
サイモン・キンバーグ
ハッチ・パーカー
■映倫区分

■キャスト
チャールズ・エグゼビア/プロフェッサーX:ジェームズ・マカヴォイ
エリック・レーンシャー/マグニートー:マイケル・ファスベンダー
レイヴン・ダークホルム/ミスティーク:ジェニファー・ローレンス
エン・サバー・ヌール/アポカリプス:オスカー・アイザック
ハンク・マッコイ/ビースト:ニコラス・ホルト
モイラ・マクタガート:ローズ・バーン
スコット・サマーズ/サイクロップス:タイ・シェリダン
ジーン・グレイ/フェニックス:ソフィー・ターナー
サイロック:オリヴィア・マン
アレックス・サマーズ/ハヴォック:ルーカス・ティル
ピーター・マキシモフ/クイックシルバー:エヴァン・ピーターズ
カート・ワグナー/ナイトクローラー:コディ・スミット=マクフィー
オロロ・マンロー/ストーム:アレクサンドラ・シップ
ウィリアム・ストライカー:ジョシュ・ヘルマン
ウォーレン・ワージントンV世/エンジェル:ベン・ハーディ
ジュビレーション・リー/ジュビリー:ラナ・コンドル


■あらすじ
1983年。文明が誕生する前から神として君臨していた、ミュータントの始祖でもあるアポカリプスが、突如として長い眠りから覚醒する。数千年ぶりに目にした人間とその文明が、誤った方向に進んでしまったと考えた彼は新しい秩序が必要だと判断。マグニートーなど、4人のミュータントを率いる。彼の存在と考えを知ったプロフェッサーXは、ミスティークらと共にその行動の阻止に挑むが…


■前作:X-MEN フューチャー&パスト
■次作:

ファインディング・ドリー

July 16 [Sat], 2016, 22:55
「ファインディング・ドリー」

2016年
■原題
Finding Dory
■監督
アンドリュー・スタントン
アンガス・マクレーン
■脚本
アンドリュー・スタントン
■製作
リンジー・コリンズ
■製作総指揮
ジョン・ラセター
■主題歌
八代亜紀「アンフォゲッタブル」(日本語版エンディングソング)
■製作会社
ピクサー・アニメーション・スタジオ
■配給
ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ
■映倫区分
G(本家PG)
■キャスト
ドリー:エレン・デジェネレス(室井滋)
ドリー(幼少期/ベビー・ドリー):スローン・ミュレー(青山らら)
ドリー(10歳前後):ルシア・ゲッディス(野呂真愛)
マーリン:アルバート・ブルックス(木梨憲武)
ニモ:ヘイデン・ローレンス(菊地慶)
ハンク:エド・オニール(上川隆也)
デスティニー:ケイトリン・オルソン(中村アン)
ベイリー:タイ・バーレル(多田野曜平)
チャーリー:ユージン・レヴィ(牛山茂)
ジェニー:ダイアン・キートン(高島雅羅)
フルーク:イドリス・エルバ(玄田哲章)
ラダー:ドミニク・ウェスト(チョー)
館内放送N/A日本吹替 八代亜紀:八代亜紀(本家は館内放送N/A シガニー・ウィーバー)
エイ先生:ボブ・ピーターソン(赤坂泰彦)
クラッシュ:アンドリュー・スタントン(小山力也)
スクワート:ベネット・ダンマン(大河原爽介)
スタン:ビル・ヘイダー(西村太佑)
スタンの妻:ケイト・マッキンノン(名越志保)
おしゃべりシャコガイ:アンドリュー・スタントン(古今亭菊之丞)
マンボウのチャーリー:アンガス・マクレーン(柴田将平)
カール:アレクサンダー・グールド(宮谷恵多)
チキンフィッシュ:ケイトリン・リングゴールド(京井幸)
マンボウ:?(さかなクン)
ギル:ウィレム・デフォー(山路和弘)
ガーグル:オースティン・ペンドルトン(津田寛治)
デブ/フロー:ヴィッキー・ルイス(合田絵利)
ピーチ:アリソン・ジャニー(定岡小百合)
バブルス:スティーヴン・ルート(清水明彦)
ブロート:ブラッド・ギャレット(乃村健次)
ジャック:ジェローム・ランフト(斎藤志郎)


■あらすじ
カクレクマノミのニモは故郷のグレート・バリア・リーフで、心配性の父マーリンと、大親友のドリーと楽しい毎日を送っていた。そんなある日、何でもすぐに忘れてしまうドリーが、ひょんなことから幼い頃の記憶を取り戻す。それは離ればなれになってしまった家族との思い出。すぐに会いに行かなきゃと、いても立てもいられないドリー。わずかな手がかりを頼りにカリフォルニアの海へと旅立つ。そんなドリーを放っておけず、ニモとマーリンも一緒にカリフォルニアを目指すが…



■前作:ファインディング・ニモ



BIGBANG MADE

July 02 [Sat], 2016, 23:17
「BIGBANG MADE」

2016年
■監督
ビョン・ジンホ
■制作
YG ENTERTAINMENT
■字幕翻訳
金 海美
■配給
エイベックス・ピクチャーズ
■映倫区分

■キャスト
G-DRAGON/GD/ジヨン/權志龍(クォン・ジヨン)
T.O.P/トップ/タップ/崔勝鉉(チェ・スンヒョン)
SOL/TAEYANG/ヨンベ/テヤン/董永培(トン・ヨンベ)
D-LITE/テソン/姜大聲(カン・デソン)
V.I/スンリ/李勝賢(イ・スンヒョン)


■あらすじ
“僕たち5人はBIGBANGになるために生まれたんだと思う”
デビュー10周年を迎える彼らの素顔を捉えたドキュメンタリーフィルム。2015年4月、3年ぶりに完全体でカムバックを遂げたBIGBANGは全世界13ヶ国・地域32都市66公演、総動員数150万人を超える、韓国アーティスト史上最大規模のワールドツアー【BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE]】を敢行。全世界150万人のファンの心に深く刻まれるとともに、その幕を閉じた。本作はワールドツアーの全340日間の記録を収めたBIGBANG初となるドキュメンタリーフィルムだ。シナリオなど無い、彼らのありのままを捉えたカメラの中には2つの顔があった。世界的アーティストBIGBANGとしての姿。そして、純粋な5人の青年の姿。カムバックプロジェクト[MADE SERIES]の全貌、そして10年という歳月を常に前進し続けてきた彼らの素顔に迫る。映画『BIGBANG MADE』こそ、BIGBANGの全てを見せてくれる、もうひとつのBIGBANGである…

本編後、日本限定で今年3月に韓国で行われたファイナル公演【2016 BIGBANG WORLD TOUR [MADE] FINAL IN SEOUL】より、「BANG BANG BANG」のフルステージを収録




デッドプール

June 01 [Wed], 2016, 23:20
「デッドプール」

2016年
■監督
ティム・ミラー
■脚本
レット・リース
ポール・ワーニック
■原作
ファビアン・ニシーザ
ロブ・ライフェルド
■製作
ローレン・シュラー・ドナー
サイモン・キンバーグ
ケヴィン・フェイグ
■製作総指揮
スタン・リー
■製作会社
20世紀フォックス
マーベル・エンターテインメント
ザ・ドナーズ・カンパニー
■配給
20世紀フォックス
■映倫区分

■キャスト
ウェイド・ウィルソン/デッドプール:ライアン・レイノルズ
ヴァネッサ:モリーナ・バッカリン
フランシス・フリーマン/エイジャックス:エド・スクライン
ウィーゼル:T・J・ミラー
エンジェル・ダスト:ジーナ・カラーノ
ブラインド・アル:レスリー・アガムズ
ネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッド:ブリアナ・ヒルデブランド
コロッサス:ステファン・カピチッチ
ドーピンダー:カラン・ソーニ
リクルーター:ジェド・リース
ボブ:ロブ・ヘイター


■あらすじ
ニューヨークでトラブルシューターをしながら日銭を稼ぎ生活しているウェイド・ウィルソンは、高級娼婦のヴァネッサと出会い交際し始める。愛し合い、結婚の約束まで取り付けた直後、突如ウェイドは意識を失い、病院で末期がんと診断される。ウェイドは、酒場にやってきたリクルーターの男の誘いに乗り、がんの治療と引き換えに極秘の人体実験の被験者となることを決める。ウェイドは施設でフランシスというミュータントの男から謎の薬品を投与され、変異を誘発する為に過酷な拷問を受けることになる。ウェイドの細胞は変異し、不死身の肉体を手に入れるが、引き換えにウェイドは全身が火傷を負ったような醜い姿に変貌した。火事を起こして施設から脱出したウェイドだったが、ヴァネッサが醜い自分の姿を受け入れると思わず、再会を避けて盲目の老婆アルの家に居候する。フランシスの言った言葉を頼りに、元の姿に戻るため、酒場で喧嘩が起きた際に死人が出るかどうかという賭け(Dead Pool)に由来したデッドプールと名乗り、覆面をつけ、正体を隠してフランシスと組織につながりのある人物を襲撃する…




ディセンダント

May 18 [Wed], 2016, 22:35
「ディセンダント」

2015年
■監督
ケニー・オルテガ
■脚本
ジョーサン・マクギボン
サラ・パリオット
■製作総指揮
ジュディ・テイラー
■脚本
ジョーサン・マクギボン
サラ・パリオット
■販売元
Walt Disney Studios Home Entertainment
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
■映倫区分

■キャスト
マル:ダヴ・キャメロン
イヴィ:ソフィア・カーソン
カルロス:キャメロン・ボイス
ジェイ:ブーブー・スチュワート
マレフィセント:クリスティン・チェノウェス
イーヴィル・クイーン:キャシー・ナジミー
クルエラ・ド・ヴィル:ウェンディ・ラクエル・ロビンソン
ジャファー:マズ・ジョブラニ
ベン:ミッチェル・ホープ
ビースト:ダン・ペイン
ベル:キーガン・コナー
フェアリー・ゴッドマザー:メラニー・パクストン
ジェーン:ブレンナ・ダミーコ
チャド:ジェディディア・グッドエイカー
オードリー:サラ・ジェフェリー
ロニー:ダイアン・ドーン
ダグ:ザカリー・ギブソン


■あらすじ
「ディズニー・ヴィランズ(悪役)に子供がいて、彼らがもし十代だったら…」という設定のもとストーリーが展開する。それ故に複数のディズニー作品の世界や人物が同一作品内に収まっており、英雄たちはアダム国王の統治するオラドン合衆国に、悪役たちはロスト島と呼ばれる場所に住んでいる。島に隔離されて育ったマルたち4人はある日、本土にあるオラドン高校へ通うように言い渡される。直に王位を継ぐアダム国王の息子ベンが「悪役たちの子供にチャンスを」と彼らを招いたのだった。嫌がるマルだったが、彼女に「フェアリー・ゴッドマザーの杖」を手に入れさせようと企むマレフィセントに諭され渋々了承する…


※日本劇場未公開



■次作:Descendants 2(仮)




シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ

April 29 [Fri], 2016, 22:32
「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」

2016年
■監督
アンソニー・ルッソ
ジョー・ルッソ
■脚本
クリストファー・マルクス
スティーヴン・マクフィーリー
■原案
マーク・ミラー
スティーブ・マクニーブン
『シビル・ウォー』
■原作
ジャック・カービー
ジョー・サイモン
■製作
ケヴィン・ファイギ
■製作総指揮
ヴィクトリア・アロンソ
ルイス・デスポジート
アラン・ファイン
スタン・リー
ネイト・ムーア
パトリシア・ウィッチャー
■製作会社
マーベル・スタジオ
■配給
ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ
■映倫区分

■キャスト
スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ:クリス・エヴァンス
ジェームズ・"バッキー"・バーンズ/ウィンター・ソルジャー:セバスチャン・スタン
サム・ウィルソン/ファルコン:アンソニー・マッキー
クリント・バートン/ホークアイ:ジェレミー・レナー
ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ:エリザベス・オルセン
スコット・ラング/アントマン/ジャイアントマン:ポール・ラッド
トニー・スターク/アイアンマン:ロバート・ダウニー・Jr
ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ:スカーレット・ヨハンソン
ジェームズ・"ローディ"・ローズ/ウォーマシン:ドン・チードル
ティ・チャラ/ブラックパンサー:チャドウィック・ボーズマン
ヴィジョン:ポール・ベタニー
ピーター・パーカー/スパイダーマン:トム・ホランド
シャロン・カーター/エージェント13:エミリー・ヴァンキャンプ
ブロック・ラムロウ/クロスボーンズ:フランク・グリロ
ヘルムート・ジモ大佐:ダニエル・ブリュール
サディアス・"サンダーボルト"・ロス:ウィリアム・ハート
エヴェレット・ロス:マーティン・フリーマン
ティ・チャカ国王:ジョン・カニ
メイ・パーカー:マリサ・トメイ
F.R.I.D.A.Y.(フライデー):ケリー・コンドン
ハワード・スターク:ジョン・スラッテリー
マリア・スターク:ホープ・デイヴィス


■あらすじ
『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』の出来事から約1年後、ヒドラの残党ブロック・ラムロウのテロ計画を阻止するため、スティーブ・ロジャース(キャプテン・アメリカ)率いるアベンジャーズ(ナターシャ・ロマノフ、サム・ウィルソン、ワンダ・マキシモフ)がナイジェリアの都市ラゴスに出撃する。ラムロウはスティーブを道連れに自爆を図るが、それを阻止しようとしたワンダの行動により一般市民に犠牲者が出てしまう。アベンジャーズはこの件で国際社会から批判を浴びる。同じ頃、トニー・スターク(アイアンマン)も、ソコヴィアで犠牲となった青年の母親から叱責され、ウルトロンの一件を猛省する。常人を超えた能力を持つヒーローやスパイたちによって構成されたアベンジャーズを、国際連合の管理下に置くことを規定する「ソコヴィア協定」が、世界各国の支持を得る。米国務長官サディアス・ロスはアベンジャーズのメンバーに協定への署名を求め、トニーは真っ先にこれに賛同する。ジェームズ・ローズ、ヴィジョン、ナターシャも署名に賛同するが、ス
ティーブは「自分たちで判断して行動する権利と責任が奪われる」という主張から、署名を拒否する。サムとワンダはスティーブに同調する姿勢を示す。そんな時、ペギー・カーターの訃報を聞いたスティーブは英国に飛び彼女の葬儀に出席し、そこで再会したエージェント13がペギーの姪、シャロン・カーターであることを知る…



■前作:キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー
■次作:




メガマインド

February 27 [Sat], 2016, 23:11
「メガマインド」

2010年
■原題
Megamind
■監督
トム・マクグラス
■脚本
アラン・J・スクールクラフト
ブレント・サイモンズ
■製作
デニス・ノーラン・カシノ
ララ・ブレイ
■製作総指揮
スチュアート・コーンフェルド
ベン・スティラー
■製作会社
ドリームワークス・アニメーション
パシフィック・データ・イメージズ
レッド・アワー・フィルムズ
■配給
パラマウント映画
■映倫区分

■声のキャスト
メガマインド:ウィル・フェレル(山寺宏一)
メトロマン:ブラッド・ピット(東地宏樹)
ロクサーヌ・リッチ:ティナ・フェイ(甲斐田裕子)
ハル/タイタン:ジョナ・ヒル(木村昴)
コブンギョ:デヴィッド・クロス(真殿光昭)
バーナード:ベン・スティラー(津田健次郎)
メガマインドの父:ジャスティン・セロー
メガマインドの母:ジェシカ・シュルテ
主スコット(メトロマンの父):トム・マクグラス
レディ・スコット(メトロマンの母):エミリー・ノードウィンド
所長:J・K・シモンズ(稲垣隆史)


■あらすじ
悪の天才メガマインドは宿敵のスーパーヒーロー、メトロマンと戦いを繰り広げる日々を送っていた。しかし、ある日偶然メトロマンを倒して骨にしてしまう。生き甲斐を失ったメガマインドはメトロマンに代わるヒーローを作ろうとするが、手違いで凡庸なカメラマンのハルにヒーローの能力を与えてしまった。ハルは力を私利私欲のために使おうとする。メガマインドはメトロマンの恋人と言われていたテレビリポーターのロクサーヌと共に事態を収拾しようとする…

※日本劇場未公開、未発売




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